夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <1>またまたお先にトクだ値スペシャルでお得に新幹線のチケットをゲット

季節は進み一気に寒くなる予報ですね。

感染者の数は減っていますが、第6波も懸念も取りざたされてやはり年末には昨年と同じような状況になりそうです。


この1年半のコロナ禍で学んだこと、チャンスを逃すと次はなかなかやってこないと。

わずか1年半だけど、気力も体力も衰え、このまま何もせず年月は過ぎ、あの時しておけばよかったと後悔しても、すでに遅しと。


ということで、そうなる前に、青森の奥入瀬渓流と十和田湖の紅葉を楽しみに行くことにしました。

JR東日本の「お先にトクだ値スペシャル」が今年12月半ばまで延長されたこともあり、やはり50%offは大きいので、そちらを利用することに。

感染が収まっているとはいえ羽田まで出るのもちょっとためらう状況ですし、自宅近くの駅から新幹線に乗れるのは気が楽です。

ビジネスのスタイルも変わり、以前ほど出張に新幹線を利用する人も減っていると思います。
もうしばらくこのサービスを続けたら、個人のリピーターも増えるし、シニア世代はもっと利用するようになるのでは。

八戸からはレンタカーを利用。
マスクなしの移動は楽ですね。

大まかな日程は次回お伝えしますね。

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <2>今回予約したホテル 酸ヶ湯温泉と十和田プリンスホテル

今朝は冷え込み、慌てて薄手のダウンのお布団を出しました。
今週は一気に冷え込みが加速しそうなお天気ですね。
テレビのニュースでも雪化粧の酸ヶ湯温泉が中継されていました。


今回宿泊を予約したホテルの一つが酸ヶ湯温泉。
雪深い冬の時期はとてもリスキーで宿泊はできませんが、本格的な冬が来る前の時期に一度は泊まりたかった酸ヶ湯温泉。

有名な千人風呂も夜と朝は女性専用の時間があるのでゆっくりお湯に浸かれますね。

酸ヶ湯温泉は湯治場としても名高いので昔ながらの湯治場も残っていますね。
その風情を味わうのもいいですが、まだコロナ禍ということもあり、夜中のトイレも近いので、リニューアルした時に作られた洋室、トイレ付に泊まることに。

食事もテーブル席で食べられるようです。

紅葉の時期なのでお値段は高めですが、普段だったらなかなか予約の取れない酸ヶ湯温泉で泊まれることができただけでもラッキーです。

まだ団体さんのツアー客も少ないのでお風呂もゆっくりは入れますね。

1号館Cというツインのお部屋で2食付き20220円です。
湯治場様式の和室でも5000円ほどの差なので、ゆったりしたい方はそちらの方がいいかもしれません。



青森にはいくつか星のや系列のホテルもあり、そちらも検討したが、紅葉最盛期の宿泊はあまりに高く、ちょっと我が家では手が出なかったので、十和田湖のプリンスホテルに泊まることに。

こちらは十和田湖の中心から少し離れた西湖畔エリアにあり、何よりも低層建築の部屋数が少ないゆったりした造りが気に入りました。

ホテルの前に散策路が広がり、朝のお散歩には良さそう。

最近の若い方は夕食をつけないで安くあげるという方法を取る方も多いようですが、近くに美味しい居酒屋さんでもない限り、それはあまりに寂しいです。

普段は外食もせず贅沢をしていないので、これくらいはと思い、2食付きレイクビューツインで26312円です。
我が家の基本1泊2万円を超えますが、何とか頑張りました


八甲田山のエリアと奥入瀬渓流のエリアでは、紅葉のピークに1週間のずれがあり、どちらをメインにするか考えた時奥入瀬渓流の方を取りました。

今週いっぱいは寒い日が続きますが、来週はまた暖かくなるとの予報。
あとは晴天を望むばかりです。





紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <3>今回もレンタカーはじゃらんで予約

感染者が激減していることを受けてgo toトラベルの再開要望の声が上がっていますが、第6波が懸念される中で、私は時期尚早だと思います。

これで感染が拡大したらまたキャンペーンを中止せざるを得ない状況に追い込まれるわけで、昨年もキャンセル料やそれにまつわる事務手数料など膨大なお金が税金から使われています。

地方自治体にはそれぞれの長により力量の差がありますが、高齢の知事ほど自力の政策を考えるより以前のバラマキを国に求めようとする傾向がありますね。
これからはネットでの情報発信など様々な努力で、いかに観光客を引き付けるかの差が出てくる時代です。
もう一度若い力を借りて新たな政策を進めないと、地方自治体も沈没の事態になるのでは。



そして私は今回も新幹線八戸駅からレンタカーで周る旅を選択しました。
JRと提携したプランのレンタカーは高いので、今回もじゃらんのレンタカーサービスでオリックスレンタカーの「秋限定スペシャルプラン 東北5県の旅」を。

3日間で11430円とかなり格安です。

ガソリン代が上がっていることを考えると、長距離自宅から走らせるより、最寄りの駅からレンタカーを借りるというのも、一つの方法だと思います。

レンタカー会社の選択も駅近が基本。
車を借りるまでの時間が取られるのは勿体ないですので。
ということで、今回はオリックスレンタカーにしました。

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <4>旅の大まかな計画

日本海側の低気圧の影響か関東も強風が吹き荒れています。

紅葉情報が日々更新され、本格的な紅葉シーズンに入り始めました。


今回の旅では、蔦沼、酸ヶ湯温泉、八甲田山といったエリアはすでに紅葉は終了に近づいています。
部分的にでも紅葉が楽しめたらいいなといった感じでしょうか?

大まかな日程は下記の通りです。

1日目
大宮6:57~八戸9:21 はやぶさ1号
八戸駅でレンタカー貸し出し
蔦沼~かやの茶屋~八甲田山ロープウェイ~山頂周遊コース(60分)~歩兵第五連隊遭難記念碑~睡蓮沼~地獄沼~城ヶ倉大橋~酸ヶ湯温泉

2日目
石ヶ戸~銚子大滝ハイキング~銚子大滝(バス)~石ヶ戸~瞰湖台~休屋~乙女の像~十和田神社~十和田湖遊覧船~紫明亭展望台~発荷峠展望台~十和田プリンスホテル

3日目
中野モミジ山~津軽伝承工芸館~奥入瀬渓流館~八戸駅
八戸17:06~大宮19:39 はやぶさ38号


紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <5>蔦沼の美しいブナ林と八甲田ゴールドラインの絶景ロードをロープウェイ駅まで

昨夜無事帰宅しました。
想像以上に北国の秋は奥深く、味わい深いものでした。
短い秋だからこそ、それに出会えた時は感動が大きいですね。


1日目 2021年10月25日(月)
今回の旅も始発のはやぶさで。
前回の時より感染拡大が収まっていることもあり、やはり人出は増えている。
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秋田新幹線こまちと東北新幹線はやぶさが連結され、17両編成でやってきた。
盛岡で切り離しをする。
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八戸駅のコンビニで明日のパンと今日のおにぎりを購入。
これから先行くエリアにはコンビニがないので、まず食料確保。

オリックスレンタカーで手続きをするが、まだ夏タイヤのため、山道は先日の雪が残っているため、路肩には注意するようにと。
ヤリスの4WDなので、タイヤはしっかりしている。


そして十和田市の街並みを抜け蔦温泉へ。
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朝から晴天だったので、11時半の段階でも数台駐車待ちだった。
ほとんど蔦沼だけの観光客なので、回転ははやい。

そして紅葉の時期だけ早朝は予約制だが、7時半からは予約なしでピーク時は2000円の駐車料金がかかる。
この時世に思い切った決断をしたが、あまりに豊かな自然に恵まれている日本で自然はただと思っている人が多いが、自然を維持するために人出もお金もかかる。
それを賄うための手段として利用者負担というのは納得がいくし、この自然を守るために使われているのだと思うと、ありがたみが湧く。
さらに1名は蔦温泉に無料で入れるというサービスもついているので、私はとてもいいアイディアだと思う。
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駐車場から蔦沼までは15分ほど、新しい木道が整備され、ブナ林の中を進んでいく。
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いよいよ蔦沼へ。
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この蔦沼の赤く染まる景色ばかりが持てはやされるが、木漏れ日にきらめくブナ林の何と美しいこと。
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恐竜の頭に見える木の枝。
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沼に流れるせせらぎに映るブナの木。
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これは何の実だろう。
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蔦温泉の水車小屋。
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蔦温泉の敷地内もまさに紅葉見ごろ。
ここも一度泊まってみたい。
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そしてここから始まる八甲田ゴールドライン。
助手席という気楽なところから写真を撮っている。
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酸ヶ湯温泉に近づくにつれ、八甲田の山々が見えてきた。
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一番標高の高い笠松峠へ。
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酸ヶ湯温泉を通り過ぎる。
見ごろは2週間前だったらしいが、まだ少し赤が残っていてうれしい。
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ここからロープウェイ駅までの紅葉は特に素晴らしかった。
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奥の白い建物がロープウェイ駅。
ここまで自転車で上ってくるのはかなり大変そう。
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この後、ロープウェイで八甲田山山頂を目指します。
そちらの様子は次回に。

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <6>朱塗りの橋に赤く色づくモミジ 中野もみじ山

1日目後半から2日目までのSDカードが読み取れず、修復作業をしている間に3日目の報告から先にしますね。


3日目 2021年10月27日(水)
朝の十和田プリンスホテルの湖岸散歩の様子から。
雲はかかっているもののお日様の姿も見えています。

十和田プリンスホテルは十和田湖の西岸に位置し、遊覧船の出る休屋の辺りとは違った風景が楽しめます。
どちらかといえば赤より黄色の黄葉が楽しめるエリアですね。
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ホテルのロビーからの景色。
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この後もう一度出かけ、大川岱口という桟橋へ。
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ホテルの庭園も素敵です。
ホテル紹介は後ほど。
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8時過ぎにチェックアウトし、黒石にある中野もみじ山へ。
9時過ぎに到着した時点では、まだ駐車場に余裕があり、人出も少ないひっそりした雰囲気でした。

やすらぎの里という無料駐車場から10分ほど歩きます。
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橋から眺める中野もみじ山。
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しっかり検温と消毒、連絡先を記入して鳥居をくぐります。
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朱塗りの橋を渡ると赤く色づくモミジが。
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中野神社の境内へ。
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本堂へ上る階段。
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上りきった先にある鳥居。
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水屋で清めます。
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立派なご神木。
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本堂へお詣り。
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更に階段を上り、観楓台へ。
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階段を上がった広場は一面、モミジ、楓の世界。
ここが全部赤く色づいたらどんなにか見ごたえのあることでしょう。
あと1週間ほど早かったようです。
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この後、津軽伝承館に立ち寄った後、再び城ヶ倉大橋へ。
そちらの様子は次回に。

紅葉真っ盛りの奥入瀬渓流と十和田湖へ 2021 <7>重なり合う山々と渓流の紅葉の見事さ 城ヶ倉大橋 

3日目
中野もみじ山を後にして、すぐそばの津軽伝承工芸館へ。
やすらぎの里の駐車場が満車の時はこちらへ停めるとことになります。
平日のためひっそりした雰囲気。
土日祝は津軽三味線の演奏も聞けるそうですが、平日はありません。
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いくつか建物がありますが、この黒石ねぶたの展示は素晴らしかったです。
東北3大祭りで行ってみたいのは青森のねぶた。
場所取りとか大変そうだから、そのうちツアーで行きたいですね。
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ラ・フランスがいい香りを漂わせていました。
お値段も安いし、新幹線じゃなかったら買って帰るところでした。
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その他B級グルメのお店もいくつかありました。
どこも同じような品揃えで、なんだかなという気はしました。
せっかくの素晴らしい建物と津軽の伝統工芸の数々、修学旅行生など早く戻ってくるといいですね。
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このままお天気が持ちそうなので、早めに奥入瀬渓流館へ向かうことにしました。
途中の城ヶ倉大橋にもう一度立ち寄ります。

392を経由して向かう道はまたまた紅葉が見ごろ。
この旅では、たくさんの絶景ロードを走らせてもらいました。
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そして再訪の城ヶ倉大橋へ。
駐車場もかろうじて停められました。
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ここからは中野もみじ山へ向かって右側を歩いています。
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