夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢箱根旅

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢な箱根旅 2020 <8>「月の花あうる」のお部屋紹介 ダイニングテーブルやマッサージチェアなど至れり尽せり

突然やってきた台風にあたふたしながら、3軒のお墓参りを無事済ませてきました。
(実家のお墓参りはお彼岸入りの前日に)

雨が降り出す前だったので、頑張ってお墓のお掃除もしてきたので、何かいいことありそうな気がします
いつも思うことですが、お花の上がっていないお墓はやっぱり寂しい。
いつまで行けるかわからないけれど、行ける限りはお墓参り続けようと思います。



宿泊した仙石原「月の花あうる」の紹介ですが、懐石料理の食事を全部お伝えしたいので、お部屋編ととお食事編に分けてお伝えしようと思います。

予約した時にもお伝えしていますが、4室のみの宿なので、この時期他のお客さんに会うこともなく密にならないのが、一番うれしいですね。

元々は会社の施設だった建物を全面改装したらしいですが、部屋数が少ないゆえに行き届いたおもてなしは有難いです。

昨今もう少し規模が大きい新しいリゾートホテルが箱根でも人気ですが、やはりお値段もかなりします。
今回泊まった宿は設備の豪華さではなく、比較的リーズナブルにコースの懐石料理が楽しめるという点でも我が家にはぴったりでした。

あらかじめGO TOトラベルキャンペーンの手続きは宿側でしてくれるので、すでに差し引かれた額を支払えばいいのも気が楽です。
ただ割引は宿泊代金の30%offで最大の35%offではないので、そちらは了解されていた方がいいかと思います。


まずはチェックイン。
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冷たいローズヒップティーで迎えてくれます。
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吹き抜けのロビー。
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館内至る所この宿の名前のふくろうグッズでいっぱい。
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今回我が家が予約したのは「香具夜」というお部屋。
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入ってすぐのダイニングテーブル。
部屋食と言っても和室なことが多いですが、椅子で食事できるのは高ポイントです。
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リビングのソファ。
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奥のマッサージチェア。
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ツインベッドと和室。
ベッドの上に私が選んだ浴衣が載っています。
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障子の奥はお風呂。
2階は露天ではなく内風呂ですが、オープンスペースが気持ちいい。
温泉は大涌谷から引いているそうで、ちょっぴり硫黄のにおいのするとってもいいお湯でした。
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和室の奥から入る洗面所。
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ドライヤーは籠に入っています。
洗顔フォーム、化粧水、乳液。
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温泉に入ると汗をかくので、すぐに浴衣は着たくないので、バスローブは便利です。
ただ海外のホテルのようにかけるフックがなかったので、何回か利用するには不便。
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ステンレスのコップいいですね。
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和室の物入れには浴衣とお風呂セット。
こちらは女性用。
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男性用はシンプル。
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この廊下の奥がトイレと洗面所。
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お部屋のインテリアも素敵。
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冷蔵庫のソフトドリンクは無料。
歩きまわってのどが渇いていたので助かりました。
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翌朝、箱根の天然水を沸かして入れたドリップコーヒー。
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1階には貸切のお風呂もあり、内湯、露天風呂の両方が楽しめます。
4部屋しかないので、かち合うことも少なそうです。
脱衣室にバスタオル、タオルがあるので、手ぶらでお風呂に入りにこれます。
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次回にたっぷり堪能したお料理紹介しますね。

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢な箱根旅 2020 <9>「月の花あうる」の2時間かけて味わう懐石料理のディナー

予報よりさらに進路が東寄りになったため、サイタマでは大雨の心配はなくなったようです。
台風の被害は後々まで大きな影響を与えますから、とりあえず進路がそれて良かったですね。



「月の花あうる」の報告を続けますが、私が感激した2時間の懐石料理の夕食。
一度にたくさん出されると、歳をとるとすぐにお腹がいっぱいになってしまいますが、間をおいて少しづつ出されると、不思議とお腹に収まっていきます。

若い方にはもっと味付けの濃いものやボリュームのあるものが欲しくなるのかもしれませんが、年寄りには量もちょうどよく自宅では絶対に作れない手の込んだお料理を満喫しました。

今の日本では気づかぬうちに添加物がたくさん入ったものや残留農薬が心配な野菜がたくさん出回り、それを濃い味付けで誤魔化したりしていますが、本当に美味しい野菜や素材は薄味でも十分そのうまみを引き出すことができます。

そうしたお料理だけで小さな部屋の宿泊料に相当するくらいの価値があると思いますし、またゆっくり美味しいものが食べたくなったら行きたい宿の一つとなりました。


出されたお料理一つ一つを紹介しますが、お料理の素材を忘れてしまったり、ピンボケの写真もあるのもどうかご容赦ください


お料理に先立ちアルコールの注文を。
地ビールがコロナの影響で製造中止になってしまったとのことで、スーパードライを注文。
きれいな切子のグラスで出てきます。
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先付けはキノコのキッシュとイチジクのコンポート、アボカドの和え物。
キッシュが熱々で美味。
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自家製の燻製の卵とチーズ、鳥手羽。
自家製のはんぺんのようなもの、ふわふわして美味しかったです
それとサツマイモの甘煮。
この宿はお野菜がおいしい。
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ハウスワインの白をグラスで。
以前だったら冷酒を頼んだと思いますが、最近アルコールに弱くなったのでダラダラ飲めるワインの方が好みです。(冷酒は種類もたくさんありました)

グラス1000円の割には美味しくなかったです
ボトルで3500円くらいから良さそうなのがあったので、飲みきれなかったら持ち帰るとしてそちらの方が良かったかも?
海外ではハーフボトルも結構あるのですが、日本では少ないですよね。

それだけがこの宿の唯一の後悔。
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懐石の定番、海老しんじょうのあんかけ。
外はふわふわ、お出汁が優しいお味。
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ブルーチーズのコンソメ仕立て。
中は何だったんだろう?
こういう新しいお料理もいいですね。
我が家は特にチーズ好きなので...
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そして伊勢海老、中トロお造り。
奥は真鯛だったと思います。
お刺身の美味しさもさることながら、普段水っぽいだけのツマがちょっとピリ辛で美味しい
三島の大根だそう、三浦大根系かも。

お醤油と焦がし醤油塩でいただきます。
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そして牛肉の赤ワイン煮。
ホロホロでとろける。
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松茸とソバの実のお吸い物。
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このお料理の素材は思いだせず、ごめんなさい
でもおいしかったです。
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最後は栗ご飯とあおさの味噌汁。
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フルーツ盛り合わせとアイスクリームデザートで終了。
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この後、おにぎりを勧められたのですが、年寄りには十分すぎる量でしたので、お断りしました。
年寄りは寝るのも早いですしね



朝食は8時から、レストランで食べることに。
他の皆さんはゆっくりされているようで、私たちだけ。
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小鉢に可愛らしく盛られた野菜中心のお料理。
一番奥は自家製ウリの炒め煮だそう。
左のとろろ美味しかった

真ん中は朝からお造り。
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昨夜の伊勢海老のうまみが凝縮されたお味噌汁。
ご飯もつやつや、甘みのあるおいしいお米でした。
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炊き合わせ。
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席に着いてから焼き始める西京焼き。
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ヨーグルトと箱根の美味しいお水を使ったコーヒー。
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最後にテラスでくつろぎます。
テラスの目の前はモミジの大木。
少し遅めの紅葉だそう。

またそのころ来てみたいです
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この宿はチェックアウトが10時半なので、皆さんギリギリまで滞在されるそうです。
自宅から直接チェックインの時間に来て、チェックアウトしてそのまま帰る方もいらっしゃるとか。


特にコロナ禍の時期、マスクを外し、美味しい空気を吸い、美味しいものを食べ、ゆったり温泉に浸かるだけでどこにも行かなくても癒されますね。

まだまだそんな日々が続きそうなので、良かったらのんびり癒されにきてください


ちなみに予約は予約サイトを通していないので、直接お電話で予約するようです。
HPで空室状況は確認できます。

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢な箱根旅 2020 <10>ススキの穂揺れる仙石原

箱根の旅の2日目の報告です。

先週の4連休では箱根の山は大変な渋滞と人出だったようですね。
混雑すればソーシャルディスタンスも取りづらくなるので、密と渋滞を避けるためには、人と同じ時間帯に行動するのではなく、早出早帰りがベストだと思います。

箱根に限らずどこの行楽地でもそうですが

正直あの人混みの映像を見ているだけで、あれほど注意が必要と言われたソーシャルディスタンスはどうなってしまったのか恐怖を感じます


2020年9月15日(火) 9861歩
我が家の旅にしては珍しく9時半にチェックアウト。
仙石原のススキ原へ。

宿からは15分ほどで秋限定の無料駐車場に到着。
駐車場には仮設トイレもあるのでありがたいです。
まだオフシーズンなので、駐車場はそれほど混みあっていなかったです。
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駐車場入り口から10分ほど車道を歩きます。
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入り口はちょっと狭いです。
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よくニュースでも目にする景色が広がります。
今は青い葉も黄金色になったら、全く違う印象になるのでしょうね。
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案内板が立っています。
以前は一番奥まで行く時間はありませんでしたが、今回は一番奥まで行ってみます。
往復1時間くらいの散策でした。
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今年は野焼きをしなかったので、ススキの穂の高さがまばらかも?という情報を宿のご主人から頂いていたのですが、まだ穂が出始めなので、違いはわかりませんでした。

私はお月見の頃の青々とススキが好きなので、この景色も気に入っています。
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前回はこの辺で引き返しました。
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オミナエシやノアザミ、ハギ。
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行き止まりまで来ました。
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帰りはさらに雲が厚くなり、ちょっぴり残念。
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このあと箱根湿生花園へ向かいます。
こちらは思っていた以上に素敵な場所だったので、次回じっくり報告したいと思います。

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢な箱根旅 2020 <11>仙石原の自然を楽しめる箱根湿生花園へ

昨夜のアド街ックでは箱根を取り上げていましたね。

いつも思うことですが、こうしてテレビで取り上げられるとあっという間に人気スポットになり、どんなに混んでいても並び、そこで写真を撮ることが旅の目的になってしまう人の多さ。

自分なりの旅のお目当てはないのかしら。
もっとアンテナ広げればいい場所ありますよ



箱根の旅2日目。
仙石原のススキ原から箱根湿生花園へ。

ここは日本で初めての湿原植物園。
花好きでない人から見るとただの雑草にしか見えないかもしれませんが、派手ではないかわいい野の花をたくさん見つけることができ、私にとってはお気に入りの場所となりました。

そして年配の方を中心に散策を楽しまれる方も結構見かけました。
入り口にはモミジの木がたくさんあったので、紅葉の時期はいいかもしれませんね。
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チケットはこの奥で購入。
チケット代金は700円。
仙石原を中心にした美術館とのコンビチケットでの割引もありますが、私たちはここのみ。
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時計回りに歩きます。

ミヤコワスレ。
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外国の山草と園芸種。
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ハナツクバネウツギ。
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1本だけ紅葉しているノムラカエデが。
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落葉広葉樹林。
木漏れ日が美しい。
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秋の七草のエリア。
オミナエシが見ごろ。
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低層湿原のエリア。
春は水芭蕉が咲くそうです。
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ヌマガヤ草原のエリア。
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アサマフウロ。
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箱根のジオラマ。
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少し色づき始めた葉と箱根の山。

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仙石原湿原の植物。
サワギキョウがたくさん咲いていました。
他のお花は名前が分からないので、とりあえず写真だけ載せておきますね。
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キレンゲショウマ。
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マツムシソウ。
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サクラタデ。
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ワレモコウ好きなお花です。
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一番奥には仙石原湿原植生復元区が広がっています。
サワギキョウが咲き、背景に箱根の山がある広大な湿原エリアです。
どうかこの復元がうまくいき、箱根の自然がすこしでも保たれますように
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ここから入り口に戻ります。
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ネバリギク。
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スイレン。
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カクトラノオ。
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箱根の自然を満喫し、次は岡田美術館へ向かいます。

GO TOトラベルキャンペーンでちょっぴり贅沢な箱根旅 2020 <12>岡田美術館で北斎肉筆画を満喫 そして足湯カフェも

飛び飛びになってしまった箱根旅、最後の報告です。

箱根湿生花園から岡田美術館へ。
9月27日まで開催されていた「北斎の肉筆画」展が終わってしまいましたが、10月4日からは若冲展なので、そちらも楽しみですね。

第一駐車場は満車で第二駐車場へ。
(駐車場でチケットを取りますが、美術館入館の方は終日無料になります)
やはり美術好きの方には人気です。

あらかじめコンビニで購入しておいた前売り券を窓口で交換。
海外ではバーコードで読み取り入館できるのに、パンフレットやチケットなど紙資源の無駄づかいだと思いますが。

入り口のコインロッカーに荷物を入れます。
荷物を出すときお金は戻ってきます。

携帯電話やカメラも館内に持ち込めず、入り口でもきちんとしたセキュリティーチェックがあります。
そのおかげで作品にかなり近づくこともでき、ゆったり見ることができるので、私としては良いシステムだと思います。
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館内は撮影禁止でなかなか様子がわからないので、パンフレットを載せておきますね。

入ってすぐから陶磁器の展示が始まります。
随所に10か国語の展示の説明ボードがあり、ポイントを押さえた説明で分かりやすかったので、お勧めです

日本、観光、中国の美しい陶磁器の数々。
点数が多いので、ある程度ポイントを絞った方がいいかもしれません。
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企画展は3階だったと思います。

私のお気に入りは何といっても晩年に描かれた「雪中鴉図」。
当時としては非常に長生きされた88歳での作品。
孤高の画家が気力を振り絞って書かれた作品に心打たれました。

それ以外にも北斎の代表作とされる「富嶽三十六景」の中の浮世絵も迫力ありました。
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4階には埴輪など展示。
1階のミュージアムショップでポストカードを購入。
「雪中鴉図」はちょっと縁起が悪いかなと思って「雁図」を。
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「富嶽三十六景 凱風快晴」は額に入れて飾っています。
堂々した富士山に快晴の空。
新年のおめでたい気分が伝わります。
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ここまでで1時間半ほどかかっています。

荷物を出し、外から坂を上り開花亭へ。
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14時近くというのに満席で少し待ちました。
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朝がボリュームたっぷりだったので、きのこうどんを注文。
小鉢付きでうどんももちもちで美味しかったです。
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通常は500円の足湯カフェも美術館のチケットがあれば無料です。
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思いのほか熱かった足湯。
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福井江太郎さんという若手の日本画家による大壁画「風・刻」(風神雷神図)を真正面に眺めながらの足湯は、美術館ならでは...
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ここで14時半を回り、帰りの首都高の渋滞を考えると自宅へ戻ることに。
途中の湯本でも事故渋滞があったり、首都高も17時を過ぎるとノロノロになってしまったので、やはり早めに出て良かったと思います。

30分の違いが2時間に拡大することはよくあることなので


久しぶりの箱根、久しぶりの温泉、久しぶりのハイキング。
富士山だけが心残りだったけど、雨にも降られず満喫できました。

マイカーだとほとんどマスクをつけずに移動できるので、ありがたいと思いました。
何より密にならずに済む宿を選ぶこと、これがコロナ禍での選択になると思います。


最後までお付き合いいただき、ありがとうございました
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