夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

映画

久しぶりに映画館で映画鑑賞 007/No Time to Die

1年9か月ぶりに映画館に出かけました。
コロナ禍で全く様変わりしてしまった映画館。
椅子は撤去され、上映中もマスクを外せないので飲食禁止。

平日の日中ということもあるけれど、やはり人はパラパラ。
屋外のキャンプや公園が混みあっているのに比べると、やはり屋内に長くとどまることに抵抗感のある人はまだまだ多いですね。

入場制限をどのようにかけているのかわかりませんが、ネットの予約では、予約できない席はほとんど見当たらなかったので、土日祝はどんな対応をしているのだろうかと気になりました。


元々花粉症でもないため、ほとんどマスクをしたことがなかったので、やはりマスクをしての3時間近くの映画鑑賞は長く感じました。


マスクなしの生活に戻れるにはあと数年。
なんだかそれ以前の生活を忘れてしまいそうなくらい長い時間ですね。

これだけ感染者が減ったのだから東京の美術館にも行きたいけれど、都内に電車で出かけることには抵抗感があります。
多くの人が外出に億劫になってしまい、それはしばらく続くのでしょうね。


007ジェームズ・ボンドシリーズの最終作品「No Time to Die」。
公開の日にはウィリアム王子やキャサリン妃も参列してのセレモニー。
やはり英国を代表する映画だし、貴重な外貨収入となるドル箱でもあります。

そんな映画がアメリカに先駆けて日本で公開されました。
コロナ禍で伸び伸びになっていた劇場公開。

初期の頃の派手なアクションは少なくなり、むしろ刑事ドラマに近いオーソドックスなアクション。

イタリアのマテーラの洞窟ホテルを始め、世界中の素晴らしい景色も堪能できます。


始まりは能面を付けた殺人者と尺八風の音色。
何やら日本に関係ありと思ったら、最後の死闘を繰り広げる舞台は日本とロシアの間にある島という設定。

冷戦時代はヨーロッパやキューバなどの舞台が多く、架空のアクションとして楽しめましたが、今回の設定はかなり身近なものに感じられ、それだけに架空のアクションでは済まない怖さも感じます。

多分、英国海軍がこの地域を航行するようになり、日本人が思っている以上に危険度は増しているような気がします。
お気楽な野党が思っているより危機は増していることに日本人として考えるべき時ですね。


今回の映画にテーマは家族。
コロナ前に撮影されたとはいえ、今も世界中が一番願っていることですね。


これでダニエル・クレイのボンドは見納めになってしまいますが、終わり方としては平凡だけど、誰の心にも残る作品になったのではないかと思います。

ぜひ映画館で見てほしい作品です。

最後は家族愛「我等の生涯の最良の年」

今日は関東でもかなり大雨となり、場所によっては被害が出ているところもあります。
100年に1度が毎年のようになってしまった大雨。
日本だけでなく、ヨーロッパや中国、トルコなど世界中で異常気象が起きていますね。

あれだけ気象庁で呼びかけられたにも関わらず、避難せず救助を待つ人たち。
これからますます少子高齢化になっていったとき救助できる人の数も減り、今までのようにはいかないことも出てくると思います。

やはり国民の意識もお役所の呼びかけは信用しないくせに、最後は救助に来てくれるのが当たり前と思う感覚を捨てていかなければなりませんね。

助けに来るのが遅いと文句を言う前に、自分が情報を正しく把握し、判断しなければならない時代になってきていることに多くの国民は気づいていません。

マスコミや政府も国民からの批判が怖いのでそんなことは言いませんが、もっと自己責任ということをきちんとアピールするべきだと思います。

税金で雇っているのだからという意識は、この時代通用しなくなっています。

特に高齢者が増え、税金を払う人が少なくなれば今まで通りのサービスを受けられなくなるのは当たり前。

うやむやにしてる使途不明金もあるので、政府もその辺をきちんと言うことができないのでしょうけれど、やはりこれからはサービスにはコストがかかるということをすべての人に理解できるアナウンスが必要だと思いました。

いつまでも自己犠牲では続かないですよ。



この災害を目の前にしながらNHKBSで古いアメリカの映画「我等の生涯の最良の年」を見ました。

戦後すぐに作られた映画で、太平洋戦争で戦ってきた兵士がようやくアメリカに戻り、それぞれの故郷で再出発する様子を描いています。

その時代にはまだPTSDという言葉はなかったかもしれませんが、戦争で背負った心の傷を仲間や家族と共に乗り越えていこうとする姿は、いかにもアメリカ的だなと感じました。

日本ではお一人様が持てはやされますが、欧米ではよくも悪くもカップルが基本であり、その延長線上として家族の重要さに重きを置いています。

だからこそ、再婚同士のカップルや養子縁組も盛んだし、やはり、お一人様は冷たい視線を感じることが多いですね。

日本ではベビーカーの乗っている赤ちゃんが白い目で見られるように、レストランで一人で食事をしている姿は白い目で見られることが多いです。


そんな文化の土台があるから、ドライで自由と思われがちなアメリカが実は何よりも家族のきずなを大事にしていることに驚かれる方も多いでしょうね。


そんな思いがたっぷり伝わるこの映画は、やはり困難を乗り越えるには家族の力と。

戦後間もない時代に希望をつなぐには家族という思いが深く伝わってくる映画でした。

ちょっと古めかしい映画も今のコロナ禍で見直されている部分と重なるような気がしますね。


ローマの名所めぐりも楽しめる「ローマの休日」

久々NHKBSで放映していた「ローマの休日」を見ました。
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ヘップバーンの映画の中で日本人にはダントツ人気の映画ですね。
私はどっちかというと「ティファニーで朝食を」の方が好きです。
最後に猫ちゃんをさがして抱き上げるシーンが特にお気に入り。


久々見直すことで新たな発見もありました。

グレゴリー・ペックがいかにもという感じのアメリカ人の記者を演じて輝いていますね。

何といってもローマの名所や下町の様子が楽しいですね。
真実の口やスペイン広場のシーンは有名ですが、それ以外の見所もたくさん出てきます。

トレビの泉。
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コロッセオ。
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サンタンジェロ城。
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どこも72h乗り放題のチケットを買ってバスや地下鉄、徒歩で観光した懐かしい場所です。
多分ツアーではここへ行きましたというだけで、下町の雰囲気や街の様子は感じ取ることができる感動は薄いでしょうね。

これから行かれる方はぜひ自力で歩いてみてくださいね。
テイクアウトのピザが1€。
教会の階段に座ってかぶりつくと美味しいですよ。

そしてもう一つの魅力。
ジョー・ブラッドレー記者の中庭のあるアパート。
屋上から景色もいかにもローマらしい教会の塔が見えますね。
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最後のオードリーの切ない瞳に誰しも魅了されます。
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吹き替えではわかりませんが、英語とイタリア語、イタリア訛りの英語が楽しいですね。
見直してみて新たな魅力も発見した映画でした。

ABBAの名曲が懐かしいマンマミーア 久しぶりにhappyな気分に

今日からサイタマでも再びの緊急事態宣言です。
ワクチンや特効薬もできたはずなのに、昨年と同じような政策しかできない政府や自治体に腹立たしい思いがいっぱい。

5%は再感染するにしても95%の有効性が認められているワクチン。
ジョンソンさんだってメルケルさんだってアストラゼネカを打っているのだから、国産でどんどん作れるワクチンでとりあえず40代、50代の重症化リスクを下げたらいいと思うのに、マスコミでもネットでもリスクとメリットの比較がないまま副反応だけを大きく取り上げるのはどうかと思うし、2回目はファイザーかモデルナを打てるようにしますと大勢で首都圏でどんどん打っていったらいいと思う。

そこは菅さんがもっと自信をもって伝えていかなければ。
できもしない空約束でワクチンは接種できますというより、どうか今は不足している分を補うためとりあえずアストラゼネカを打ってほしいと呼びかけないと。

イギリスのワクチン接種の半分はアストラゼネカなんだから、もっとそういったこともアピールして欲しいよね。


そして一律のロックダウンなんて馬鹿なこと言わないで、ワクチン2回打って2週間たった人や直前の抗原検査や抗体検査で陰性だった人は移動を認めないと、日本沈没です。

この感染数にあたふたしている自治体も能がないし、それを大げさに伝えるマスコミもちょっと考えてほしいです。

海外ではそうやってコロナと共存する生活を始めているし、地方の方がワクチン接種が進んでいて50代くらいまで打っているところも多いから、そんな感染拡大であたふたしないでほしい。

科学的根拠に基づいてきちっとね。


まあ、この混乱は一にも二にも菅さんの発信力のなさと国民に寄り添う気持ちのなさが原因だけど、それで国民を犠牲にしてほしくないです。



と重い気分を一新する映画「マンマミーア」を久々見ました。
ロンドンでミュージカル生舞台を見たのも楽しかった思い出です。
みんな最後は通路に出て「ダンシングクィーン」を踊って盛り上がっていました。

改めて見直してみると、メリル・ストリーブの歌のうまさは言わずもがなだけど、コリン・ファースも歌がうまくてかっこよかった。

たまには明るい南の海に明るい曲もいいよね。

ストーリーよりABBAの曲に癒された作品でした。

メイン州のリンゴ畑とロブスター アーヴィングの名作を美しい映像に仕上げた「サイダーハウス・ルール」

梅雨寒のサイタマです。

久々撮りだめていた映画を見ました。

ジョン・アーヴィングの名作「サイダーハウス・ルール」。
脚本も彼が手掛けています。

ルールという言葉がより重みを増している昨今。

孤児院で育った一人の青年が、彼が成長するまで温かな愛情を注いできたラーチ医師の元を離れリンゴ園で働きながら自立していく様子を美しい映像で描いている。

まず日本ではほとんどあり得ない貧しい者、困っている者に差し伸べる手、視線の温かさ。
住宅事情や宗教的価値観の違いなど様々な違いがあるにせよ、セカンドチャンスのほとんどない日本では、こうした人たちを受け入れる寛容さはほとんど持ち合わせていないといっても過言ではない。


そんな彼がリンゴ園で見つけたルール表。
厳しい労働の中で、ルールは押し付けられるものではなく、自分たちで作りだしていくものだと学んでいく。

そこには青春ストーリーとして淡い初恋、他人と共同して働くことの困難さ、そして近親相姦という衝撃的な出来事などが描かれている。


そんな厳しい環境だが、基本人々は温かく善として描かれている。

それはメイン州のリンゴ畑や海、草原など四季を通して移り変わる美しい自然の映像と相まって、より優しい印象を与える。


一回り大人になった彼が育った孤児院へ戻っていくところで、この映画は終わる。

いかにもアメリカらしい、自力で人生を切り開いていく物語。
だが決して一人ではなく、周りの温かい励ましもある。

ある意味、古き良き時代のアメリカだが、それだけでとどまらず、やはり一人の大人として成長していく過程をふんわり柔らかく描いていることにホッとさせられる。

こんな映画は大人だけでなく、これから大人になろうとする思春期の子どもたちにも見てもらいたい。

ピューリッア―賞受賞の名作を厳しい自然の情景豊かに描く「シッピング・ニュース」

久々映画の紹介です。

1993年にピューリッアー賞と全米図書賞を受賞した「シッピング・ニュース」。
日本で翻訳され間もなく読んだ記憶があります。

かなりずっしりした読み応えのある長編で、祖先の住んでいたニューファンドランド島へニューヨークから移り住む父と娘、そして父の異母妹が繰り広げる物語。

原作ではそれぞれロープの結び方がタイトルになっていて、移り住むまでの経緯が事細かに語られる。
主人公のクオイルは厳しい父の元、落ちこぼれとして蔑まれ、妻にも同様の扱いを受ける日々。
そんなある日、妻を自動車事故で亡くし、亡くなった父の故郷ニューファンドランドへ向かう。

そこでの過酷な自然、街の人との交流、新たな出会い。
原作では気の遠くなるような些細な出来事を丁寧に描写している。


2002年に制作されたこの映画では、そういった長編の重たい文章をうまく掬いあげ、凝縮されたエッセンスを表現している。


映像で表現されるニューファンドランドの厳しい自然。


積み重なった過去が祖先の家が大嵐によって吹き飛ばされることでクリアになっていく。
その彼の再生の物語は、良くあるテーマかもしれないが、やはり圧倒される自然描写でそれをうまく補っている。


お気に入りの原作が映画化されるときは大抵ガッカリするものだが、この映画はある意味原作を超えた素晴らしい出来。

できることなら気の遠くなるような原作を読んでから映画を見ると、さらにその良さが伝わるかもしれない。

新しい視点からホロコーストをとらえアフリカの映像が美しい「名もなきアフリカの地で」

朝からどんよりしたお天気です。
今年一番の冷え込みで、日中も寒そう


久しぶりに感動する映画に出会えたので紹介しようと思います。

2001年のドイツ映画「名もなきアフリカの地で」。
アカデミー賞外国語映画賞も受賞しています。

ヒトラーが台頭し始めた1938年。
ユダヤ人の弁護士一家がいち早く迫害から逃れるため、アフリカのナイロビに移住する。

そこでの暮らし、アフリカの人たちとの交流、文化、そして故郷を離れて暮らす夫婦の葛藤。
様々な要素が少女の成長と共に描かれています。


この映画の冒頭で描かれる1938年は、裕福なユダヤ人社会ではパーティーが開かれ、ヒトラーは一時的なものいずれドイツの良識が勝つと大半の人は思っていたことに驚きを覚えました。

それがあっという間にナチが台頭し、国民同士が殺しあう悲劇。

戦後、弁護士一家がドイツに戻ることになっても、国民同士が憎みあった社会に戻るのが怖いと語る場面では、同じ国民同士の対立を煽り戦争へと加速していったというドイツの複雑な状況が描かれています。

この映画がドイツで制作されとことに意味があり、戦争を引き起こしたものに対しての様々な謝罪も含めて描かれていると思います。


一方その時代の問題だけでなく、便利な文明社会から何もないアフリカの地へ移った夫婦の戸惑い、そして次第にそれを受け入れ、生きていく生活のあり様。

当初は愚痴ばかり言っていた母親が違いは素晴らしい、違いこそ進歩の源と語る場面は感動的。


様々なアフリカの風習、お祭りも美しい映像で語られています。

コックの現地の男性と少女の交流。
最後に拾って育てた野良犬と一緒に去っていくシーンは一編の詩のような美しさです。

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