夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

山歩き

奥日光で出会った花たち 2021

今日は夏至。
梅雨の晴れ間となりそうで、ベニカナメの剪定をしました。
年々腰が痛くなり、辛い作業になりつつあります。
あと数年は頑張らないと...


6月10日に行った奥日光で出会った花たち紹介しますね。

赤沼駐車場で。
この花は?
ヒレハリソウでした。
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ルピナス。
我が家では初夏になるともうぐったりでなかなか育ちません。
涼しいところが好きなんでしょうね。
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千手が浜の色とりどりのクリンソウ。
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サクラソウ。
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ニリンソウ(ガショウソウ)。
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カラマツソウ。
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赤沼から青木橋へ向かう道で。
ギンバイカ(ギンコウバイ)。
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ウマノアシガタ(キンポウゲ)。
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三本松園地のトイレの裏で。
レンゲツツジ。
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こうして写真を見ていると湖畔の涼しい風がよみがえってきます。
初夏の奥日光は定番になりそうですね。

新緑の奥日光へ 2021 <2>赤沼から青木橋まで ズミとワタスゲを眺めに木道を歩く

千手ヶ浜から赤沼駐車場に戻ってきました。
ここから昨年は台風被害のため木道を修復工事中だった青木橋まで、この時期の花ズミを眺めに行きます。

平日とはいえそこそこハイカーはいて、平坦な木道なので老若男女問わず自然を満喫していました。
たまにすれ違う程度なので、それほど密にはなっていませんでしたが...

湯川沿いに湯ノ湖に向かって歩く戦場ヶ原自然研究路。
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渓流沿いの倒木から新しい命が誕生しています。
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小田代ヶ原との分岐。
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付け替えられたばかりの木道は歩きやすく気持ちいい。
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大きな木はよけて木道が作られています。
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ワタスゲ展望台に到着。
男体山のふもとに広がるワタスゲの草原。
まだ少し早いようで数は少なかったです。
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ズミは終わりかけ。
花の見ごろの時期は難しいですね。
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白樺の新緑の葉っぱがかわいい。
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ちょっと不気味な赤い川。
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逞しい生命力の新緑。
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木道の両サイドにズミが。
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男体山はいつも見え続けています。
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ちょうど若い枝でズミの蕾が見れました。
蕾の時はピンクで花は開くと白くなる、この色の変化がズミの魅力だそう。
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まだまだ木道は続きます。
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所々こうした展望デッキが設けられていて、水分補給をするのにいいですね。
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真ん中の木だけくりぬかれた木道。
これもズミですが完全に散っています。
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ようやく青木橋に到着。
ベンチも空いていたので、ここでランチタイムです。
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このまま湯ノ湖まで行ってもすぐですが、車を赤沼に停めているので引き返します。
三本松園地の駐車場に停め、展望デッキへ。
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ここにもズミがありました。
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最後にご褒美のソフトクリームをいただいて帰路につきます。
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今回はまだ地元は蔓延防止重点措置が発令中なので、どこにも立ち寄らず、歩いている時は不織布のマスクをつけ、昼食のおにぎりの前には除菌スプレーもしました。

無理せず早出早帰りで自然を楽しんだ一日でした。

新緑の奥日光へ 2021 <1>木漏れ日に咲く千手ヶ浜のクリンソウ

関東地方では梅雨入りが遅れ、今週いっぱい晴天が続きそうという。
梅雨入り前の貴重な晴れ間に奥日光の千手ヶ浜のクリンソウに会いに昨日行ってきました。

千手ヶ浜は浜は中禅寺湖の西端に位置し、普段は赤沼車庫から出ている低公害バスか中禅寺湖遊覧船でしかアクセスできません。
竜頭の滝からのハイキングコースもあるが、自粛でなまった体には辛いところ。

クリンソウは6月に咲くサクラソウ科の多年草で、寺の塔の頂部の九輪に似ているところから名付けられたそう。
湿り気のある環境を好み、川のせせらぎや渓谷に自生している。


そんなクリンソウの人気の自生地が千手ヶ浜。
昨年は緊急事態宣言中で低公害バスも運行を中止していたため、一年ぶりに公開されることになりました。
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6月と10月は平日でも季節運行で本数は多く、20分おきにバスは出ています。
料金は一律500円。
奥日光の環境保全にも使われることを思うと妥当な金額かなと思います。
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我が家は4時半に自宅を出発し、7時に赤沼駐車場に到着。
すでにかなりの数の車が停まっていて、11時に戻ってきたときには平日にもかかわらず満車でした。

車内で朝食を済ませた後、7時半前に並びます。
平日の始発は8時10分。
座席は少ないので、後から並んだ人は立っています。
乗り込む前に検温、消毒が徹底され、立ち位置も背中合わせで立つよう言われます。
(地元の方が多かったせいか、車内のおしゃべりも止まず満員のバスはちょっと恐怖を感じました)
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バスから眺める湯川。
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そして小田代が原。
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カラマツ林を抜け、千手ヶ浜に到着。
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バス停にはトイレもあり、環境を守るため消毒液のみで水道はありません。
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中禅寺湖へ向かって歩きます。
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千手ヶ浜の絵になる光景。
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中禅寺湖遊覧船の船着き場。
午後からしかこちらへ立ち寄る船はありません。
中禅寺湖の周りはアップダウンもないので、特にこの時期のんびりお散歩もいいかもしれません。
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新緑美しい林を通り仙人庵へ。
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仙人庵へ到着です。
ここは個人のお宅なので、クマ鈴は遠慮。
バスは一杯でしたが敷地が広いので、人気の場所以外はゆったり散策できます。
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サクラソウも咲いていました。
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クリンソウをアップで。
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敷地内にはせせらぎが流れ、木漏れ日に咲くクリンソウが美しい。
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ここから中禅寺湖畔の道を散策。
湖に面したベンチでは、思い思いに涼しい湖畔の風を浴び、カジカガエルの鳴き声がこだまするさわやかなこの季節を味わっていました。
ただこの静かな景色のなかでのんびりしたいという思いは一緒のようでした。
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林の道を数分歩くと不動堂へ。
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さらに千手堂へ。
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ここの川辺にもクリンソウが咲いていました。
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丘の上に建つ千手堂。
ここまではお散歩感覚で来れるので、皆さん足を伸ばしていました。
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この後10時40分のバスで赤沼車庫へ戻ります。
そこから青木橋までのズミの並木道の様子は次回に。

小梨平キャンプ場はオートキャンプ場ではありません

昨日ニュースで大きく取り上げられた小梨平キャンプ場のクマ騒ぎ。


最近のキャンプブームは通常のオートキャンプ場だけではなく、いわゆる山のキャンプ場にまで及んでいる。

動画投稿サイトでも小梨平キャンプ場や尾瀬沼キャンプ場でもBBQをする様子が投稿され、それが結構再生されているので、何も知らない人はこれもありかと思ってさらに拍車をかける状況が続いている。


小梨平キャンプ場は上高地のバス停からも近く、山のキャンプというよりはリゾートキャンプの感覚で来る方も多いという。

小梨平キャンプ場は車で横づけできるわけでもなく、上高地自体自然保護のため自家用車での入山は禁止されている。

守るべき自然の中でのキャンプのはずだが、オートキャンプと同じ感覚で食べ物は出しっぱなしのキャンパーも多い。


日本では自然保護の教育が全くといって良いほどされておらず、しかも最近の「客様は神様」の考えからキャンプ場もあまり強く注意ができないケースが大半。



アメリカの国立公園のロッジでは鉄製の頑丈なゴミ箱があり、ロッジでの食料持ち込みも禁止だった。
キャンプ場では車に食料を入れることも禁止で、すべて鉄製の頑丈なケースで保管することが義務づけられていた。

それもその地に生息するクマが人間の食べ物の味を覚えないようにするための対策で、国家公務員のパークレンジャーが厳しく管理し、違反すれば処罰もあった。

そうやって野生動物と人間の共存を図る努力を続けてきたからこそ、人々はその方法を学び守ってキャンプを楽しんでいる。


今回の事件でツキノワグマを捕獲というのは本末転倒で、責められるべきは街の感覚で自然に踏み込むキャンパーたちではないか。


尾瀬沼キャンプ場でも水洗い厳禁のキャンプでBBQをし、尾瀬沼を汚していく。

そのルールを知らない人には誰かが教えてあげ、知っていてルールを破る悪質なキャンパーにはもっと厳しい注意が必要ではないかと思う。


そもそもそういった自然保護にお金を出さない国の体質があるから、現地で一生懸命頑張っているビジターセンターの方も大変な思いをするだけで、実際には効力の対策を取ることは難しい。


今回の事件は山好きが声をあげて自然を犯すことなくキャンプをするということを伝えるべきではないかと思い、思わず小さな声をあげてしまいました。

どうか山のキャンプの意味をも一度考えて、みんなで大切な自然を守りたいですね。

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち

夏空が恋しいお天気の毎日ですね。


尾瀬で出会った花たちを紹介します。
この時期が一番たくさんの種類の花が見られるのではないでしょうか?

三平峠に上る途中で見かけた花。
カワミドリ。
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ギョリンソウ。
三平峠近く上りの方が見つけやすいです。
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三平下の尾瀬沼山荘で見かけたヒオウギアヤメ。
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サンカヨウ?
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これから咲くコバイケイソウ?
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まだ蕾ですがサワラン。
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ヤマオダマキ。
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ミズチドリ。
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ワタスゲ。
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ハクサンチドリ?
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ツリガネニンジン。
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ササユリ。
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ハナニガナ。
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ビジターセンタートイレへ行く木の階段の下に生えていたノウゴウイチゴ。
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ミヤマワレモコウ。
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カラマツソウ。
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ノアザミ。
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三平峠の木道にいた巨大なナメクジ。
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もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと

昨日は尾瀬も久しぶりの青空だったようですね。
さすがに日曜は混雑を考えると行けないですが...


なかなか尾瀬のトイレの状況やその他感染予防の実態の報告がないので、私の目で見た現地の様子をお伝えしようと思います。


大清水駐車場の女性用トイレ。
ハンドソープと消毒液が置いてあります。
尾瀬のトイレはすべて有料でそれは尾瀬の自然保全のために使われています。
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また一ノ瀬までのシャトルバスは運転手さんの席とシートで区切られていて、乗り込む前に消毒液もあります。
当然車内ではマスク着用の上、会話は少な目がエチケットだと思いますが、おじさん二人連れはマスクもせず会話も普通に。
ここまでくれば感染しないということなのかもしれませんが、運転手さんはじめ地元の方に感染させないという意識が薄い方が結構いました。

大清水の駐車場には練馬や品川など東京ナンバーの車も。


尾瀬沼のトイレです。
普段は石鹸禁止のエリアですが、今年は特別に手洗い用の洗浄液が置いてありました。
混雑時以外は奥は使用禁止で手前のみの利用で感染防止に取り組んでいるようです。
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ビジターセンター入り口にも消毒液がありましたが、利用している方は半分もいなかったようです。



今GO TOキャンペーンで色々もめていますが、受け入れる側の地元は大変な苦労をして感染予防に努められていると思います。

ただそれもそこへ来る旅行客、登山者の善意に任せているので、「お客様は神様」の日本では強く要請することができないのが実情だと思います。

東京からバスツアーで来ていた若者5人組は、トイレの前やビジターセンター内でもマスクをせず談笑。
たまたま昼食も近くで取っていたので会話が聞こえたのですが、「ツアーで検温したって意味がないよね。無症状の人もいるんだから。そもそも検温して少し熱があったって強制的に帰すことはできないでしょ。ホテルの前まで来て熱があったからと言って追い返すことができるのかね」と。


こういう意識の人が若者すべてとは言いませんが、大江湿原でもマスクを着けていない若者多かったです。


経済を回すためには必要かもしれませんが、この時期バスツアーで出かけようと思うのは意識のない若者しかいないでしょう。


個人客でできる対策と言ったら時間差観光しかありません。
ツアー客は大体10時から14時くらいの滞在になるので、その前だったら密にならず感染リスクも減らせると思います。

とかく自然の中では気も緩みがちですが、やはり大江湿原の木道やビジターセンターではマスクは必須ではないかと...


あくまで個人的な私の感想ですが、大切な尾瀬の自然を守り、そして努力してくださっている方のためにも一人一人の意識が大切ではないでしょうか?

次の4連休も尾瀬はにぎわうと思いますので、その参考になれば幸いです

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <3>念願のニッコウキスゲ咲く大江湿原へ

尾瀬沼ビジターセンターから大江湿原へ。
この辺りから人も多くなりますので、マスク着用。
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三本カラマツを入れて取るのが一番の撮影ポイントらしいです。
三本カラマツは越後に落ちのびる途中で亡くなった高倉宮以仁王のお供の亡骸を埋葬したとの言い伝えがある尾瀬中納言ゆかりの墳墓だそう。
この辺りは平家の落ち武者伝説があちこちにある場所ですね。
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ニッコウキスゲとワタスゲのコラボ。
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ヤナギランの丘への分岐の道を歩いています。
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尾瀬の湿原を流れる水路。
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雨が降り出したので木道へ戻ります。
木道の間に咲くノアザミとニッコウキスゲのコラボ。
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先ほどはこの看板前が順番待ちだったので帰りに。
この看板付近が一番ニッコウキスゲが咲いていました。
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ビジターセンター前まで戻ります。
雨の降りが強くなってきたので、屋根のある休憩所は満員。
尾瀬沼ほとりの無料休憩所は閉まっていたので、再びビジターセンターに戻るとセンターの方が声をかけてくれ、屋外の休憩スペースが密になってきたので、奥の部屋を開けてくださるとのこと。

そちらでランチタイム。
ツアーもこちらで昼食を取るよう言われているらしく、若者グループも多し。

お役立ちのお天気コーナー。
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ここからツルツル滑る木道に悪戦苦闘しながら、一ノ瀬まで戻ってきました。
15時半のシャトルバスに乗り込み、大清水の駐車場へ。
次のバスも待機していたので16時のバスはある様子でした。
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片倉の道の駅で花豆のソフトクリームをいただいて自宅へ戻ります。
日帰り温泉や外食は自粛し、SAで釜めしを買い自宅でいただきます。
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自粛要請後初めてのお出かけ。
東京をはじめ首都圏で感染が拡大している中で、地元に迷惑をかけず自分自身の身を守るため最大限の気を使いながらのお出かけでした。

それでもやはり久しぶりにマスクを気にせず自然を楽しめ、行って良かったと思っています



現地の感染防止の取り組みや状況については次回に。
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