夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

国内旅行

紅葉の京都ひとり旅 2021 <10>息をのむ水鏡の紅葉 嵐山祐斎亭

4日目
保津川下りを終え、舟から降りてきました。
嵐山公園亀山地区。

11時に祐斎亭を予約していたため、google mapで探しながら行きます。
実際には川沿いの道を行くと案内板が出ていたので、そちらを行った方が早かったですが、まさに見ごろの素晴らしいモミジを眺めながらの散策でした。
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ようやく看板が見えてきました。
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予約のメールを見せ2000円払って中に入ります。
混雑時は30分以内となっていましたが、まだ余裕があったため、20分前でも入ることができました。
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川端康成と息子さんが宿泊された部屋。
とちの木のテーブルにガラスの水鏡。
これまで見たことがない見事な紅葉でした。
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茶室。
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丸窓の部屋。
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染色アートギャラリー。
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絶景テラス。
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夢の水鏡。
水滴を落とすと波紋が浮かびます。
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アート化粧室。
水琴窟。
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金魚。
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お庭のモミジ。
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紅葉シーズン以外はテラスでお抹茶が頂けるのですが、紅葉シーズンは時間の制限もありそれほどゆっくりとはできないです。

ただ渡月橋の混雑ぶりに比べれば、別天地のような静けさと見事な紅葉が味わえます。
予約マストなので、どうぞHPから予約してお出かけくださいね。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <9>舟から眺める紅葉は迫力満点 保津川下り

またSDカードが不調のため、4日目から報告します。
今度はちゃんとしたメーカーだったのに


4日目 2021年11月27日(土)
ネットで予約した保津川下りに乗船するため、亀岡駅から船乗り場まで徒歩8分くらい。
途中の道は新しいサッカースタジアムができたこともあり、きれいに整備されています。
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受付で予約のバウチャーを渡しましたが、実際には先着順で受け付けており、事前予約はあまり意味がなかったような気がする。
8時15分で6番目の番号札でした。
予約しているからと安心せず、早めに行くことが大切ですね。

10分ほど待ち10人そろったので出航です。
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番号順ではなく船頭さんが席を振り分けてくれます。
私は後ろから2番目。
出来たら左舷の席の方が紅葉はきれいです。

最初は水鳥たちの姿も見られ、のんびりした景色です。
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神社の前を進みます。
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JRの鉄橋をくぐります。
JRは全部で4か所鉄橋があります。
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2つ目のJRの鉄橋。
ちょうど電車が通り過ぎていきます。
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振り返って。
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トロッコ列車の鉄橋。
まだ始発のトロッコ列車は走っていません。
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中流にさしかかるとこんな巨岩も出てきます。
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たわわに色づくモミジ。
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この辺りは紅葉の見所だったと思いますが、22日の大雨でかなり散ってしまったそう。
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トロッコ列車のトンネルを抜けたところのモミジ。
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JR保津峡駅。
ここから川沿いを戻るハイキングコースも人気だそう。
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迫力ある景色が続きます。
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ここもJRの鉄橋。
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色づく嵐山。
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渡月橋に近づくにつれ見ごろのモミジが増えます。
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星野やさんの近く。
特別な屋形船も出ています。
私たちが一般庶民なら、星野やさんの屋形船は平安貴族ですね
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おでんやお酒を売る舟も川下りの舟と並走して下ってきます。
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この辺りまでくると渡月橋はすぐなので、お散歩の人も多いですね。
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たっぷり2時間楽しませてもらって、舟を降りました。
迫力ある景色満載で、モミジの新緑の頃は良いかもしれません。

紅葉がお目当てだと、どうしても時期がずれるので、渡月橋近くの屋形船の方が見ごろのモミジを楽しめると思います。

この後、予約していた祐斎亭に向かいます。
そちらは次回に。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <8>やっぱり圧巻 人気の東福寺へ

2日目 2021年11月25日(木)
満を持して紅葉の名所、東福寺へ。
朝7時15分には東福寺の駅についていたが、この時間でも結構な人。
(後でわかったことだがJR東海ツアーズがやっている早朝特別拝観のお客さんが多かったらしいです。
ただ早朝は日が差さないので、個人的には行く価値はあるのかなと思いました。)
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臥雲橋へ向かっています。
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臥雲橋から通天橋の眺め。
こちらが一番ネットでよく見かけますね。
すでに色づきは褪せ初めていました。
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日下門へ到着。
この時点で7時半ですが、すでに並び始めていました。
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8時に開門し、検温、消毒をしてチケット売り場に並びます。
ここはかなり長い列ですが、チケットを売り始めると列はどんどん動き、境内も広いので、8時半前に来れば十分かと思います。
紅葉の時期は拝観料1000円とかなり強気ですが、オーバーツーリズムを防ぐためには仕方ないんでしょうね。
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順路としてはお庭を回り最後に通天橋ですが、皆さん順路を無視して通天橋へ。
そうはいっても、それほど密にはなっていません。
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私もショートカットして通天橋へ。
こちらもお馴染みの通天橋から見る臥雲橋。
ハゲハゲの紅葉。
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洗玉澗方向はまだ美しい紅葉。
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橋の真ん中の展望スペース。
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通天橋から見下ろしていたモミジを下から見上げてみます。
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洗玉澗にかかる小さな橋。
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愛染堂。
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開山堂へ。
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方丈庭園入り口へ。
途中にはたくさんの出店が。
特別拝観料500円です。

重森三玲の代表作と言われる枯山水庭園の八相の庭。
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東庭。
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南庭。
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西庭。
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北庭。
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最後に偃月橋へ。
桃山時代の美しい木造橋廊です。
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8時半に入って1時間半たっぷり味わいました。

この後は光明院へ。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <7>紅葉の穴場の萬福寺 モミジの饗宴を貸し切りで

1日目
宇治から京阪電車で2駅目、黄檗で下車。
住宅街を抜けて5分ほどで萬福寺に到着。

萬福寺は、江戸時代初期に中国福建省から渡来した陰元禅師が開創した日本三大禅宗の一つ黄檗宗の総本山。
中国風精進料理の普茶料理が頂けるお寺としても知られていますね。
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総門は中国の明朝様式で、他のお寺とは雰囲気が異なります。
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三門から有料エリア。
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先に文華殿で特別拝観を。
立派な書の展示がありましたが、そちらは疎い私なので、この特別展はパスしても良かったかも?(料金300円)
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天王殿へ。
弥勒菩薩(布袋)坐像が安置されています。
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斎堂へとつながる渡り廊下の見事なこと。
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食事を知らせる銅鑼。
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売店も充実しています。
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大雄寶殿へ。
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合山鐘へ。
この辺りのモミジは種類も多く、まさに見ごろ。
モミジの饗宴でした。
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開山堂を通り、三門へ。
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再び天王殿。
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放生池から眺める三門。
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モミジのピークは数日なので、ちょうど巡り合えてよかったです。
しかもほぼ貸し切り状態。


この後JR黄檗から京都に戻ります。
チェックインしたホテルの様子は後日紹介しますね。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <6>宇治川を渡り、モミジのトンネル興聖寺と宇治上神社へ

1日目
平等院鳳凰堂から橘橋を渡り、橘島へ。
源氏物語宇治十帖の世界ですね。
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優雅な舟遊びとはいきませんが、宇治川を舟で下ることもできるようです。
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朝霧橋を渡ります。
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宇治橋の全容。
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橋のたもとにある福寿園宇治茶工房へ。
ここでランチタイム。
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季節の茶そばをいただきます。
色とりどりの野菜にあんがかかり、しょうがが載った茶そばです。
最初に煎茶の冷茶、後から温かいほうじ茶をいただきます。
お茶屋さんならではの細やかな心遣い。
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お茶室もありました。
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宇治川沿いを歩いて興聖寺へ。
宇治ダムの紅葉と竹林も素敵。
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観流橋のそばは、ダムの水が宇治川の注ぎこみ、カワウとコサギが流れの中で石につかまり一休み。
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坂の両側を流れる水のせせらぎが琴の音のように聞こえたことから名付けられた琴坂が有名な興聖寺へ。
モミジの時期だけ拝観料500円です。
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山門をくぐった中から見る琴坂は素敵。
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鐘楼。
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モミジをあしらった花手水。
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受付で靴袋をいただき、スリッパに履き替えて中へ。
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法堂へ。
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開山堂。
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僧堂へ。
誰でもここで座禅を体験できます。
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帰りも花手水に送られて門を出ます。
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ここから先ほどの朝霧橋へ戻り、宇治神社へお詣り。
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更に奥の参道を歩くと宇治上神社へ。
こちらは世界遺産になっています。
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まずは拝殿へ。
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ご神木。
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宇治七名水の一つ「桐原水」で手をすすぐ。
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お詣りを済ませた後は、宇治川沿いの道を歩き、再び宇治橋へ。
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京阪電車で黄檗へ移動。
そちらの様子は次回に。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <5>宇治へ 平等院鳳凰堂と紅葉のコラボが鮮やか

昨夜4日間の京都ひとり旅を終え、無事帰宅しました。

ツアーや修学旅行生で賑わいを取り戻しつつある京都。
ホテル近くの居酒屋さんも予約なしでは入店できないほどの混雑ぶり。

早朝出かけ、電車と徒歩のみの移動は大正解でした。
連日25000歩以上歩き、京都を味わうには足腰が丈夫なうちでないと難しいなと実感しました。

紅葉のピークは過ぎ、チリチリになったモミジも多かったですが、思いもかけぬところで素晴らしい紅葉にも出会えました。

紅葉の名所は数々あれど、やはり京都の紅葉の魅力は歴史的建造物とのコラボではないかと思っています。
そんな私が感じた京都の紅葉をうまくお伝え出来たらいいなと思います。


1日目 2021年11月24日(水)
JR東海のスマートEXで予約した新幹線。
予定を変更したため、早割のグリーン車しか残っていませんでしたが、隣の席に誰も来ず、ゆったり移動できました。

新幹線から見た見事な富士山。
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9時前に京都に到着し、コインロッカーにスーツケースを入れ、さっそく宇治へ向かいます。
八条口から奈良線はすぐの乗り場なので、これから先も何回か利用することになりました。
京都ではバスや私鉄もすべてsuicaが使え、便利になりました。

JR宇治駅からgoogle mapの力を借りて宇治橋へ。
駅前に何の案内もなかったので、わかりづらかったです。
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橋のたもとにある紫式部の像。
昔々、先日亡くなられた瀬戸内寂聴さんの訳の源氏物語を全巻読みましたが、あのドロドロした世界は私にはちょっと苦手だったかも。
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ここから平等院鳳凰堂はすぐ。
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入館料は600円。
内部拝観は予約制で10時前について11時50分のチケットしかありませんでした。
意外に見所はあり、敷地も広いので、ゆっくり見たら2時間あっという間です。

まずは全景を。
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風がなければ池の水面に写り込む姿が美しいですが、かなりの強風が吹いていたので、残念ながら見ることはできず。
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名前の由来となった左右の鳳凰はレプリカ。
本物は鳳翔館というミュージアムで見れます。
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八角堂はたくさんのモミジが色づきまさに見ごろ。
陽の光に照らされて鮮やかです。
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鐘楼へ。
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鳳翔館のお庭を眺める。
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一旦戻り、池沿いに歩きます。
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鳳翔館内部は撮影禁止でしたが、最近できたばかりで最新の技術を駆使して国宝の数々が楽しめます。
お庭から眺める鐘楼。
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鳳凰堂に向かって下っていく途中で素晴らしいモミジとのコラボ。
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ススキもいい感じ。
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羅漢堂。
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南門。
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再び池のほとりへ。
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阿字池には鯉もいます。
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不動堂へ。
立派なクチナシの実や源三位頼政公墓所も。
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最勝院門。
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観音堂にもキラキラ輝くモミジ。
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お庭もありました。
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内部拝観は撮影禁止ですが、国宝の阿弥陀如来像と二重天蓋は見事でした。
雲中供養菩薩像も素晴らしかったです。
藤原氏の栄華を偲ばせる日本の誇る世界遺産をスルーパスしないで、多くの人に見てもらいたいですね。
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この後、宇治川を渡り、モミジのトンネルで有名な興聖寺へ向かいます。
そちらの様子は次回に。

紅葉の京都ひとり旅 2021 <4>保津川下りの個人予約の仕方

続いた秋晴れも終わりに近づき、雲が増してきていますね。

紅葉シーズンにあこがれる保津川下り。
HPで見ると個人のお客さんは予約ができないので、先着順にとありますが、実は個人のお客さんでも予約できる裏技があります。

ベルトラという予約サイトで保津川下りの予約ができ、料金も全く一緒です。
他にトロッコ列車との組み合わせや観光ツアーの組み合わせもありますが、丹念に検索してくと保津川下り単独のサービスが出てきます。

今シーズンは今週いっぱいは予約が難しいようですが、来週はまだ空きがあるようでした。
クレジット決済で、バウチャーを印刷し、舟下りの受付に持って行くと整理券と乗船券に交換できるようです。

先着順だとどれくらい待つのかわからず予定が立てにくいですが、こうして事前に予約できると安心ですね。
クレジット決済というのも現金をたくさん持ち歩かなくていいので、助かりますね。

こういった情報はやはり個人で利用した方からしかわからないので、いろいろ情報を集めることも大切ですね。
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