夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

ポーランド縦断の旅 2019

ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <1>旅の計画

全国的にインフルエンザが猛威をふるっていますね
これからも乾燥したお天気が続きそうで、当分自己防衛して外出するしかなさそうです。


今年6月のクロアチアの旅でポーランド航空を利用し、帰りのトランジットでワルシャワに1泊することになりました。
ワルシャワについて色々調べていると、ポーランドには木造教会や中世の街並みのかわいらしい街が点在することを発見。

多分現地で両替するズウォティの小銭が残っているうちにと今年の秋の旅を考えてみました。

最近はワルシャワ直行便のおかげでツアーは増えているようですが、あまりクラクフ、ワルシャワ以外の地方都市の情報がなく苦戦しています。


10月は日本では一番いい気候の時期ですが、緯度の高いポーランドでは16時過ぎに日が暮れ始め、冬の始まりの様相らしいです。
加えて観光施設も営業時間が短くなったり閉館になったりと、どんな時でも観光施設が開いて便利な日本からは想像もできないような事態もありそうです。

ということで比較的天気も安定し十分に観光が楽しめる9月を旅行時期にすることにしました。
ただ9月前半はヨーロッパのバカンスシーズンも続いており、かなりホテルも航空券も高いです。

旅のスタイル、個人の志向などもあるので一概には言えませんが、私は色々な所を旅してみたいので、同じ場所に2回行くよりはベストシーズンに完結してしまいたいほうです。
特にヨーロッパの初夏から秋にかけての美しさを一度味わうと、できることなら青空の風さわやかな時期のすばらしさをまた感じたくなります。

多分オフシーズンなら半額で行けるでしょうけれど、普段はつつましやかに暮らしていますので、ちょっぴり贅沢な旅に出ることにしようと思います。

ルートとしては直接グダンスクに入り、トルン、ポズナン、ヴロツワフ、クラクフと南下する道筋をとることに。
大きな都市にあまり魅力を感じないので、今回ワルシャワはパス。


航空券はやはりポーランド航空が便利で楽ですが、今のところかなり高値なので、4月に燃油サーチャージが下がるであろうと思うので、その時期を待って手配するつもりです。


旅の情報に欠かせないガイドブックも数が少ないです。
「歩き方」のチェコ・スロヴァキア・ポーランドが一緒になったものがある以外では「歩き方」の別冊で次のようなガイドブックを見つけました。
IMG_0002


これではまだまだ情報不足ですが、ネットの現地のツーリスト・インフォメーションもポーランド語が大半で、英語のページは極端に情報が減ります。
この辺りはまだまだ旧社会主義体制の影響が残っているのかもしれませんね。

また調べて分かった情報はお伝えしたいと思います

ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <2>ポーランド政府観光局より貴重な資料を取り寄せ

昨夜はサイタマでも冬の嵐でした。

そして大坂なおみ選手の全豪オープン優勝という嬉しいニュースが飛び込んできましたね。
試合後の対戦相手の選手をたたえるコメント、そしてスタッフや大会関係者への感謝をまず伝えた彼女の言葉。
若くても一流選手とはこういうものなのだなあと改めて感動しました。
誰もが喜びの第一声をまず聞きたいと思いますが、海外ではその前にこうした対戦相手をリスペクトする言葉や感謝の言葉が重要なのですね。
テニスの試合だけでなく、そうしたことも学んでいきながら成長していく姿がこれからも楽しみです


先週ポーランド政府観光局へ資料の郵送を依頼したところ早速届きました。
最近はペーパーレスの観光資料が増え、なかなか紙ベースの資料を送ってくれる海外の観光局は少なくなったのですが、ポーランド政府観光局はかなり大量に手に入りにくい資料も送っていただいたので、本当に助かりました

今回は私が行く予定の都市の英語の地図があったら同封してほしいとお願いしていたのですが(ポーランドのツーリストインフォメーションではポーランド語の地図が大半なので、多少なりとも英語のほうが解りやすいかと)、なんと日本語の地図も含め送ってくださったのには感激。

どこへ行くにも初めての町では地図が欠かせませんが、正直「歩き方」の地図では心もとない
まさか日本語の地図が手に入るとは思っていなかったので、うれしい限りです。

ただ在庫限りだと思うので、いつでも手に入るとは限りませんので、その辺はご了解を。
今回もクラクフとグダンスクはなかったので、多分在庫切れだったと思います。
送料だけで無料で資料を送ってくださるのですから贅沢は言いません。
手に入った資料の情報をもとに色々調べてみようと思います。
IMG_0001


資料の取り寄せはポーランド政府観光局のホームページに載っているので、そちらを参考にしてみてくださいね。

ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <3>今回のSIMカードは現地で調達予定

関東ではカラカラのお天気、そして日本海側は大雪と、当分典型的な冬型のお天気が続きそうですね


クロアチア・スロヴェニアの旅では日本で購入したSIMカードを使う予定ですが、ポーランド一国の旅では現地でSIMカードを購入することにしました。
ポーランドで購入したSIMカードを他国で使用するには、ユーロバージョンでなければならず値段も高いうえに使い勝手ももう一つのようです。

ただポーランド一国であれば2週間、2GBのプリペイドSIMカードで200円ほどとあり得ないくらいの安さです。

ただ空港には売店しかなく、本人登録の手続きなどができないお店が大半なので、街中の携帯電話のショップへ行くのがいいようです。

グダンスク本駅の近くにも何軒か携帯電話のお店があり、ショッピングモールにもショップが入っているようです。

ポーランドの通信事業者としては「T-mobile」「play」「plus」「orange」の4社があるようですが、値段、機能など大差はないようなので、宿泊しているホテルの一番近いお店を選ぶつもりです。
ありがたいことにどこも9時オープンなので、それほど観光に影響せずに購入できそうです。

今までも海外のお店で購入しているのと同じ流れだと思うので、頑張ってトライしてみようと思います。
日本で購入するThreeだとイギリス以外ではほとんど3Gの速さしかないようですが、ポーランド国内のSIMカードであれば、それほどの安さでもほぼ4Gでつながるらしいです。

安くて性能が上であれば、それに越したことはないですよね
また使ってみての感想は帰国後にお伝えしますね。


ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <4>アンジェ・ワイダ監督の遺作「残像」

昨夜はサイタマでは結局雪も降らず雨のみでした。
でも久しぶりの恵みの雨ですね


ポーランドといえば映画監督のアンジェイ・ワイダ氏は有名で、昔々「灰とダイアモンド」や「大理石の男」を見た覚えがあります。

ポーランドの社会主義体制が崩壊した後上院議員にもなったりしていますが、昨日彼の遺作「残像」が放映されていたので、久々に彼の映画を見てみました。

彼の初期の作品のモノクロ映像の鋭いタッチに衝撃を受けましたが、歳とともに鋭さより日常の何気ないささやかな幸せや温かさが心地よくなり、そういった映画からからは遠ざかってきました。

今回ポーランドに行くにあたり、やはりこの国の背負った歴史の重さについて学ぶことは必要ではないかと思っていた矢先の放映でしたので、結構じっくり鑑賞しました。


彼が幾度となく描き続けた社会主義体制での非人道的行為。
一人の画家の最期を通してその時代の雰囲気がよく表現されています。

彼の遺作ということで、やはりこれからの希望を彼の娘や若い学生に託したということがひしひしと伝わってくる作品でした。

翻って日本ではこれだけの重さ、希望を次世代に託せる年寄りがどれだけいるだろうか?と考えざるを得ませんでした。
私も十分年寄りですが、あまりに自己のエゴを押し通しわがままな年寄りが増えてきました。

ささやかですが、若者を理解し、応援できる年寄りでありたいと思ったしだいです。

そしてポーランドではしっかり歴史の重みを感じる旅にしたいと改めて思いました。


ちなみにアウシュヴィッツを描いた映画というと「シンドラーのリスト」が有名ですが、私は「ライフ・イズ・ビューティフル」というイタリア映画が一番好きです。


ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <5>グダンスクからオリヴァ教会のオルガンコンサートへはトラムが便利

南風で気温がぐんぐん上昇。
日向ではちょっと汗ばむくらいのぽかぽか陽気です。


ポーランドの下調べの最中です。
グダンスクから手軽に行ける郊外でオリヴァ教会のオルガンコンサートは有名ですが、トラムで簡単に行けるにも関わらず、現地ツアーを利用したり、SKMという近郊列車で行かれる方も多いようなので、情報をお伝えしますね

グダンスク本駅のトラムステーションからは何本もトラムが走っていますが、その中で12番のOliwa行に乗れば終点の一つ手前がオリヴァ公園です。
SKMより時間はかかりますが(約30分)、SKMが30分おきなのに比べて20分おき。
しかも1dayチケットが利用できます。

オルガンコンサートの時間はホームページで調べることができますが、私の行く9月は10時、11時、12時、13時の4回でした。
意外にコンサート開催時間が早いので、先にこちらへ行ってからグダンスクの町を散策したほうがよさそうです。

トラムは多少時間がかかっても乗り降りする地元の方の様子や街の景色が見れるので、私の好きな移動手段です。
電車とは違い、1つくらい乗り過ごしてもOKなくらいの距離なのもうれしいですね。
(電車は日本の地方の電車と一緒で一駅の区間が長いです

このあと連帯記念碑の近くにトラムが停まるので(帰りはトラム8番)、そこで降りて旧港まで歩いてもいいですし...

帰りも高い門の入り口から一駅トラムで戻ることもできますし1dayチケットがあれば気軽に乗れますから。

「歩き方」にはトラムやバスなど街歩きには必要ないと書かれていますが、こんな使い方もあるということをお伝えしたくて、私の調べた情報を載せてみました
今回はgoogle mapで調べた結果(トラムの発車時刻も検索できます)を載せていますが、道路工事の影響で路線が変わるかもしれないので、そちらはもう一度確認してみてくださいね。


ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <6>グダンスクからトルン、トルンからポズナンへの移動はバスが安くて快適

気温の乱高下が激しく、体調を崩しがちの方も多いようですね。
皆様どうぞご自愛くださいね。
私は今のところおとなしく引き籠っているので、インフルエンザの猛威からも逃れています。

昨日は一日限りの暖かさということで、つるバラのフェンスのペンキ塗りをしました。
2年に一度くらい塗り替えなければいけないのですが、4年ほどほったらかしにしていて、やっと塗り替えることができました
バラの芽が出る前の寒い時期なので、一大決心をしないとなかなか重い腰が上がりません。

明日は関東でも雪の予報が出ていますので、その前にとりあえずやるべきことを終えほっとしています


ポーランドの旅の下調べもやりだすとはまってしまい、いろいろ資料や旅行記をあさっています。

グダンスクからトルン、トルンからポズナンへの移動手段を調べた結果、どちらもバス移動が便利で快適という結論に達しました。
ポーランドの代表的なバス会社PolskibusがドイツのFlixbusの傘下に入ったことで、さらにネットでのチケットも取りやすくなりました。


トルンからポズナンへは電車のほうが早いのですが、実はバスは旧市街の近くにバスターミナルがあり、そこからなら歩いて旧市街へ向かうことができます。

トルンかポズナンかどちらに宿をとるかといえば、私はこじんまりした町が好きなので、トルンに軍配が上がります。
バスターミナルの近くに宿をとれば到着も出発も楽ですし...

私は基本的にタクシーは利用しない派なので、いかに公共の乗り物を駆使して移動できるか考えるのが好きです。


今調べている時刻表では、グダンスク7:30~トルン9:45、トルン7:55~ポズナン10:45を考えています。
どちらもバス代は500円足らずですよ
しかもFlixbusはきれいで快適。

電車の場合は、グダンスクからトルンへは乗り換えが必要になります。
またトルンからポズナンへは旧式のTLKを利用することになります。


幸いなことにポズナンのバスターミナルは国鉄の駅のすぐ近くですので、そこから次の移動先のヴロツワフへも楽で、大きな駅なのでコインロッカーもしっかりあります。


ちなみにトルンのバスターミナルはTORUN MIASTOで、トルン本駅まで行くバスもあります。
今のところPolskibusで検索しても時刻表を調べることはできます。(購入も)




ポーランド縦断ひとり旅 ~木造教会と中世の街並みを訪ねる旅~ 2019 <7>ポズナン大聖堂へ行くトラムの乗り場

思っていたほどの大雪ではありませんでしたが、今朝のサイタマはうっすら雪化粧しています。
冷え込みが厳しかったので、朝は雨戸が開かないという事態も発生しましたが、日が昇るにつれて温まり、ようやく暗い部屋から脱出です


ポズナン大聖堂はポーランド最古の大聖堂として名高く、なかでも美しい装飾の「金の礼拝堂」は私的には必見の場所と考えていますが、トラムの乗り場が解らず、そこまで行けなかったという旅行記も見かけます。

ヨーロッパではバス停やトラムの駅など、街の景観を守るため、日本人からしたら裏通り?と感じるようなところにあったりします。
google mapに載っていないところもあるので、ヨーロッパの旅ではバス停探しが結構大変です


ラッキーなことにポズナンのトラムの駅はgoogle mapに載っていたので簡単に見つけることができ、自分の覚書のためにも情報をお伝えしようと思います。

乗り場はポズナン中央駅の旧市街へ向かうのと反対側の出口に出てグウォゴフスカという通りに面している「Dworzec Zachodni」というところ。
8番のMilostowo行に乗り、その名の通りKatedraで下車すればOKです。
結構遠回りするようで12分くらいかかります。
IMG_0002

行先によってトラムの駅が違うので、旧市街方面の広場のトラムは大聖堂の方向には行かないので注意が必要です。

トラムの路線は変わることもあるので、簡単に調べられるので乗車前にご自分で確認くださいね。

また詳細は現地から戻って報告したいと思います。
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