夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

ウィーン・ブタペスト旅行記 2018

ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <8>カールス教会のモーツァルト「レクイエム」のコンサートチケットをホームページから購入

お盆が終わったと思ったら、急に関東地方は秋の空気になりました。

慌ただしかった孫の子守りも終わり、いつもの静けさに戻りました。


ウィーンのコンサートはいくつもあり、限られた日程の中でどれにするかは迷うところ。
前回のツアーで行ったときもザルツブルグでも観光客向けの軽いコンサートは行っているので、今回はカールス教会のモーツァルトのレクイエムを聞きに行くことにしました。

カールス教会は前回ツアーのフリータイムで前を通り過ぎただけで終わってしまったので、ぜひこの美しい教会の内部も見てみたいと思っていました。

スペインなどでも教会のこじんまりしたコンサートは好印象でしたので、今回も特にソプラノが素晴らしいとのことで楽しみです。


カールス教会のコンサートのチケットはベルトラなどでも販売していますが、今回はカールス教会のホームページから購入。
英語のホームページもあり、通常のチケット購入と全く変わらずネットで購入できます。
日にちとカテゴリーを選び、名前とメールアドレスだけでクレジットの決済ができるので楽ですね。

メールで予約確認書が届くので、当日チケットを交換します。

カテゴリー1は指定席ですが、カテゴリー2,3は自由席です。
今回は友と別行動になり、私一人なので、それほど座席にはこだわらずカテゴリー2にしてみました。
値段は31€。

早めに行って素晴らしい教会の内部も堪能してこようと思います

ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <9>どのガイドブックを持っていく?

海外へ行く時何かしらのガイドブックは持参すると思いますが、意外にガイドブック選びは難しいもの。

ひところは「歩き方」にはまっていましたが、最近は「わがまま歩き」の方が活躍する機会が多いです。
特に今回のウィーン・ブダペストという地域に限って言えば、ダントツ「わがまま歩き」の方が使いやすいです。

街の地図も見やすいし正確です。

ただ道に迷った時に誰かに尋ねる時は、日本語の地図を見せても(一部通りの名前は現地表示になっていても)敬遠されることが多いですし、日本のガイドブックの地図はかなり細かい通りは省略して書いてあるので、余計迷子のもとになったりします。
現地の人に道を聞く時はホテルでもらった地図か、インフォメーションでもらった地図を見せると間違いないです。(インフォメーションは混んでいることも多いので、たいていホテルのチェックインの際街の地図をもらいます。お勧めのコースやスーパーなども教えてもらえるので)


それ以外の情報はやはり日本語で書かれたものが便利だし、図書館でいくつかガイドブックを借りてきて(リクエストすれば最新版が入手できます)、必要なページだけコピーして持っていきます。

海外で困るのは建物が大きく入口の表示がわかりづらく扉も閉まっているので、どこから入ったらいいか迷うことも多々あります。
そんな時、意外と「るるぶ」の大きな写真入りの解説はなかなか役に立ちます。
内緒ですが、「るるぶ」はかさばり邪魔になるので、必要部分だけコピーして利用しています。

街歩きに関してはgoogle mapにかなうものはないので、紙ベースプラススマホが最近の街歩きの定番になっています。


それ以外にバス停の場所など現地へ行かれた方の生の情報はとっても参考にしています

私も少しは役に立つ情報が載せられたらいいのですが、お若い方のようにうまくパソコンを使いこなせず
今回も何かお伝えできることがあったらいいのですが...


追記
私の持っている「わがまま歩き」がかなり古くウィーン中央駅も載っていないので、新たにガイドブックを購入しました
ブダペストが一緒に載っているものは厚くなってしまうので、今回はウィーンを中心にしたものだけです。

刻々と情勢が変わるウィーンでは最新の情報も必要になる時もあるかと思います。

ということで、2018年版「タビトモ」を。
このシリーズも結構お気に入りで、表紙の扉に交通路線図と街の中心部の地図が載っているのも気に入っている理由の一つです。
IMG_0002 (3)



ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <10>旅の大まかな計画を立ててみる

立て続けに台風が上陸し、お盆休み明けのどんよりした気持ちにさらに拍車をかけていますね
仕事はリタイアしてしまいましたが、慌しかった夏の行事が全て終わり、私もちょっと気が抜けてぼーっと過ごしています。


ウィーン、ブダペストの旅少しづつ準備にとりかかっています。
とりあえず、大まかな計画をたててみたので、お伝えしようと思います。


1日目
成田13:35~ウィーン18:35   (オーストリア航空直行便)
空港でヴィエナパスを交換し、Sバーン7でレンヴェーク
ホテルチェックイン
トラム71,1,2を乗り継ぎ一周し、リングの夜景を。
カフェザッハーで遅い夕食(たぶんザッハートルテとコーヒー)
オーパーからトラム71でホテルへ。


2日目
ヴィエナパスでシェーンブルン宮殿見学。
ネプチェーンの泉からグロリエッテ。
パノラマバーン(10:30)で宮殿正面へ。

地下鉄4でシュヴェーデンプラッツへ。
夕方のドナウ川シティクルーズの予約。

地下鉄4でカールスプラッツ乗り換え、トラムDでシュロスベルベデーレ。
ヴィエナパスでベルベデーレ宮殿(上宮)見学。
庭でサンドイッチランチ。

トラムDで戻り、ヴィエナパスを利用しオットー・ヴァーグナー・パビリオン・カールスプラッツ見学。
ヴィエナパスでレオポルド美術館へ。

地下鉄2でショッテンリングへ移動し17:30よりドナウ川クルーズ(ヴィエナパス)19:00まで。

夕食、シュテファン寺院ライトアップ。


3日目
ナッシュマルクトで昼食用サンドイッチ購入。

ヴィエナパスで旧王宮。
国立図書館、アルベンティーナ美術館。

王宮庭園でサンドイッチランチ。
ヴィエナパス優先入場で美術史美術館。

トラム2で移動し、郵便貯金局へ。
路地歩きを楽しみながらモーツァルトハウス・ウィーンへ(ヴィエナパス)
ペーター教会、ペスト像、アンカー時計、エンゼル薬局など。

カールス教会コンサート。(20:15~21:30)


4日目
朝の空いている時間に北塔とシュテファン寺院を見学。

地下鉄3で市立公園へ。
トラム71でホテルへ戻りチェックアウト。

ウィーン中央駅11:40~ブダペスト東駅14:19(RJ)  車内で昼食

地下鉄2でバッチャーニ・テールへ移動。
トラムでホテルへ。

トラムと地下鉄2でブダペスト東駅へ。
Roth Miksa記念館。

地下鉄4でゲッレールト温泉へ。
タクシーでくさり橋展望台。


5日目
バス16で漁夫の砦へ。
スタバで朝食。
マーチャーシュ教会ガイドツアー(10:00~10:30)

王宮
国会議事堂ツアー(12:00~12:45)

昼食後、旧郵便貯金局
聖イシュトヴァーン大聖堂
オペラハウス見学ツアー(16:00~16:40)

地下鉄1で移動、英雄広場

夕食後ドナウ川渡し船


6日目
6:00のトラムでゲッレールト温泉

トラムで移動、中央市場で朝食

ブダペスト東駅11:40~ウィーン中央駅14:21(RJ)
ウィーン中央駅14:40~ウィーン空港駅14:57(RJ)

ウィーン17:45~成田11:55(+1)オーストリア航空直行便


追記
ブダペストの予定を大幅に変更したのでお伝えします。

4日目
ブダペスト東駅 14:19 
地下鉄2でコシュート・テール 
国会議事堂ツアー (15:45~16:30)
ブダペスト東駅からタクシーでホテル
ゲッレールトの丘とナイトクルーズツアー (19:00~21:00)

5日目
トラム19か41でバッチャーニ・テレ
地下鉄2から1でSzecheny furdo セーチェニ温泉
英雄広場から地下鉄1でオペラへ
聖イシュトヴァーン大聖堂、パノラマ展望塔
Merzaで昼食
マルギット橋からドナウ渡し船でVarkert Bazarまで

ホテルに荷物を置いた後、バッチャーニ・テレからH5でセンテンドレ 
コヴァーチ・マルギット美術館
センテンドレからバッチャーニ・テレ

鎖橋歩いて渡り、夕食、国会議事堂ライトアップ

6日目
無料のエスカレーターとエレベーターで王宮の丘へ
スタバで朝食
漁夫の砦
マーチャーシュ教会
ケーブルカーで下り、ホテルチェックアウト


ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <11>ブダペスト国会議事堂見学ツアー英語バージョンは何と1か月前でsold out 

昨日ブダペストのツアーの予約を全くしていなかったことに気づき、あわてて国会議事堂見学ツアーのホームページを開けてみたところ、予定していた17日は月曜日でお休み、16日は英語のツアーはすでにすべて売り切れ、18日も同様でした。

仕方なくまだ空きのあったイタリア語のツアーを申し込みましたが、それ以外のフランス語、ドイツ語、スペイン語などほぼ売り切れでした。

ブダペストに行ったら、まずは鎖橋と国会議事堂内部ツアーと言われるくらい世界的にも有名な観光名所ですが、1カ月前位であれば大丈夫と思っていた私が甘かったです
ツアーではまず訪れない所なので、日本での認知度は低いですが、中国などアジア圏の観光客はほとんど英語のツアーを申し込むので、たぶん早めに埋まっていったのでしょうね。

他にもベルトラなどでも日本語ツアーはあるようですが、13時発でまだブダペストに着いていない時間ですし、3倍近い値段で、さすがにぼったくりでしょうと思い、ホームページからの予約をしました。


予約方法自体は難しくありませんが、チケット代金がEU市民とその他で分かれているので注意が必要です。
(何と値段は倍以上)

クレジットでの決済が済むと、メールの添付ファイルかその場で印刷かの選択ができ、私はその場で印刷しました。

もちろんバーコードで読み取るだけでOKのチケットなので、予約した時間の15分前に行けば大丈夫です。

イタリア人は賑やかですが、スペイン人ほどマナーも悪くないし、素朴な人が多いので、ツアーに混じってもまだ安心です。
事前に英語のパンフレットをもらっておけば多少の助けになるかもしれませんし、何より素晴らしい装飾を自分の目で見られるのが楽しみです。
IMG_0003

ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <12>ブダペスト オペラハウスのホールも改装工事中 日本語ツアーも中止に

昨日ブダペストの国会議事堂見学ツアーですったもんだしましたが、オペラハウスのホールも改装工事中でガイドブックに情報があった日本語ツアーもなくなっていました。

ホームページによると、ロビーや階段などは見学でき、14,15,16時に英語、スペイン語などのツアーはありますが、
日本語のツアーはなく、時間も30分と短く、その代わり有料だったミニコンサートを入れているようです。

たぶん参加者も少ないためか、ネットでの事前の予約はなく、その時間にオペラハウスに行き参加する方式のようです。

海外ではこうしたことは良くあるのですが(しかも改修工事が2年と長い)、なかなか事前の情報が入らず、ホームページで確認できてよかったです。

やはりホールの素晴らしさに魅力があるので、今回はもし時間があれば参加してみようかと思っています。


ベルトラなどで、オペラハウス見学ツアーとなっていますが、ホールは見れないので注意が必要です。

ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <13>少額紙幣の両替にはやっぱり大黒屋が便利

海外旅行には両替が付きものですが、ある程度まとまった額であれば、送料が無料になったりと色々お得な両替は出てきているようです。

今回は友人との旅で、50€以上の支払いであればクレジットカードを利用するため、それほどたくさんの両替は必要ありません。

最近海外で現金を使うと言えば、スーパー、パン屋さん、アイスクリームやさん、屋台の土産物やさんなど少額のものばかり。
有料トイレやコインロッカー、タクシーなどはほぼ現金しか利用できませんが、これまたコインや少額紙幣が必要になります。

と言うことで、最近お得感は少し薄れつつありますが、交通費も最小限で済む近所の大黒屋で両替をしてきました。

レートは133.18円で、銀行や空港両替よりは1円ほど安めですがそれほど良くはありません。
ただ、こちらでは紙幣の種類の指定ができるので、50€や100€など使いづらい高額紙幣を入れずに両替できるところが利点です。


ドイツではまだ普通に50€札は使えましたが、スペイン、ポルトガルなどでは50€札など出そうものなら、お釣りがないと冷たくつき返されてしまったり、ものすごく嫌な顔をされながら、買い物をするのが実態でした。
(買い物客なのだからという日本の理屈は通用しません
まあ、郷に入っては..なので、できるだけ嫌な思いをしなくても済むように、少額紙幣をできるだけたくさん用意しておくにこしたことはありません。

少額紙幣をいくつかに分けておけばスリにあったときも被害が少なくて済みますし...


と言うことで、本日20€札、10€札、5€札をまとめて両替してきました

ウィーン・ブダペスト ~世紀末の画家たちとシシィを訪ねる旅~ 2018 <14>海外のタクシーには気をつけて

台風の後の熱波がサイタマを襲っています
さすがにこの暑さ堪えます。

一方ウィーンでは今日の最高気温は19度とか。
もうすっかり秋の気配ですね。
20度近い温度差で、19度がどの程度の気候だったのかも忘れてしまいました


ウィーンはツアーで行かれた方もフリータイムを利用し街歩きをされる方も多いと思います。
よくタクシーでぼられたといった口コミを目にしますが、正直私の感覚ではぼられたくらいで済んで良かったじゃないと思ってしまいます。


ここ数年英語の通じない移民のタクシードライバーも増え(移民の方全てが悪いと言っているわけではありません)、安全な日本から来るとつい流しのタクシーを気楽に拾ってしまいがちですが、やはり密室で地理もわからない街でのタクシーは非常に危険だということを自覚しておいた方がいいと思います。

日本ではあまり普及していませんが、ヨーロッパなどで急速に普及したUberのサービスもそうしたことが背景にあると思います。


確実に安心なのは、ホテルや公共の建物でタクシーを呼んでもらうことだと思います。
日本人はあまりホテルのコンシェルジュを利用しませんが、宿泊していなくても4つ星以上のホテルであれば、気軽に入ってタクシーを呼んでもらうことはできます。(チップは2€くらい渡した方がいいかもしれません)

少なくとも流しのタクシーよりは安心です。

ウィーンに限らずヨーロッパの町には拳銃を持った警察官が頻繁に見回りをしています。
やはり一歩間違えば大きなことになってしまうと言うことを自覚し、街歩きを楽しむことが大切かなと思います。

個人的には日中なら公共の乗り物の方がはるかに安全だと思います。
バッグさえしっかり持っていれば...

最低限タクシーに乗りこむ前に「ここまでいくらか?」と確認する必要はあるかと思います。

清潔で安全な日本から向かう時のちょっとした注意点です
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