夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

紅葉の出雲路へ 2015

紅葉の出雲路へ 2015 <8>牡丹と紅葉が見事な由志園と絶品松葉ガニ

2日目
境港で水木しげるロードを満喫した私たちは一畑バスの境港から松江行きのシャトルバスに乗り込む。
こちらも縁結びパーフェクトチケットがあれば、無料で乗れるのでかなりお得。
途中の由志園で下車。
シャトルバスは1時間後が最終になってしまうため、かなり焦りながら、庭園散策をする。

こちらの由志園は山陰最大級の回廊式庭園で、境港から橋を渡った大根島にある。
ちょうど私たちがバスを降りたところで、また一段と雨脚が強くなり、ずぶぬれになりながらのお散歩になってしまった
写真も見苦しいですが、どうぞお許しを
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紅葉はまさに見頃で、お天気だったらどんなに素敵な景色だっただろうと思いながら、お庭を歩く。
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寒牡丹もたくさんお花をつけていたが、この雨で濡れてうつむいてしまい、ちょっとかわいそう。
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色鮮やかなカエデ。
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牡丹の館に入る。
ようやく傘をたたむことができてほっとする。
こちらの館はチェルシーフラワーショーで高い評価を受けた石原和幸氏が監修されていて、コケや金屏風、灯籠など和のテイストと牡丹の鮮やかな花がうまく組み合わさり、素敵な空間を作り出していた。
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牡丹は2週間に1回植えかえられているそうで、丹精のほどがうかがわれる。
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牡丹の館を出たところには、素敵な花器と生の牡丹の花のお店があり、中に入りゆっくりしたかったのだが、バスの時間が気になり、パスしてしまった。
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朱塗りの橋を彩るモミジ。
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見事な松と枯山水庭園。
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牡丹観音菩薩
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溶岩庭園。
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時間があればこんな素敵なお庭を眺めながら、のんびりお茶をしたかった。
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由志園は、あまり情報がないまま立ち寄ってみたが、お庭のスケール、牡丹の館の素晴らしい展示、どれも予想を裏切る見事さで、私のイチ押し
ライトアップも始まっているようだが、願わくば初夏のお天気のいい時に再訪してみたい。
料金も割引なしで800円なので、それほど高くないし、ぜひぜひ行ってみてください。(私的には足立美術館よりお勧め)

この後30分ほどシャトルバスに乗り、松江駅に戻る。
お天気だったらレイクラインで嫁ヶ島まで行こうと思っていたが、降りやまない雨におとなしくホテルへいったん帰る。


今夜は松江駅ビルの中にある「市場前食堂磯家」に予約を入れておいた。
お店の写真はないのですが、素晴らしいお料理、お酒に大満足でしたので、そちらの様子をたっぷりお伝えしますね
お料理はおまかせ3000円と、松葉ガニ、時価で8000円位。

まずは付きだし。
ポテトサラダと大根、こんにゃくの煮物。
お酒は十字旭日を勧められ、日本酒好きの友人がおいしいと絶賛。
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シジミの酒蒸し。
立派なシジミから出るうまみのスープが絶品。
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お造り盛り合わせ。
ここに松葉ガニも。
特にサワラを少しあぶったものがおいしかった。
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プリプリの松葉ガニ。
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カサゴの煮魚。
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ノドグロの塩焼き。
昨日の干物とは違い、淡白だがジューシー。
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カニみそ。
写真にはないですが、残ったアシとツメを軽く焼いてもらったものがあり、そちらにカニみそをつけていただく。
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甲羅酒。
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松葉ガニと鱈の白子の天ぷら。
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お酒は4合飲んで、一人8300円。
ありえなくらい安くて、おいしかったです
あのカニみそは死ぬまでにもう一度食べたい物の中に確実に入るでしょう

地元の美味しい食材をたっぷり堪能し、最高に幸せな一夜でした。

紅葉の出雲路へ 2015 <9>出雲大社へお参り

今日で11月もお終い。
そしてあっという間に新しい年がやってきますね。
今年もたくさんの経験ができたことに感謝しながら、新しい年の計画も立てていきたいと思っています。
その前に、出雲の旅の報告続けますね。


3日目 2015年11月18日(水)

前日と同様6時45分に、朝食を取りに1階のロビーへ。
ところが、すでにたくさんの人で席はいっぱい。
何とか座れる場所を見つける。
お料理は日替わりでおかず類は変わるので、連泊しても飽きることはなさそう。
シジミ汁はおいしかったです。

7時半過ぎチェックアウトし、駅のコインロッカーに荷物を預ける。

松江駅からしんじ湖温泉までは、一畑バスや市営バスなど本数は多いし、どれに乗っても大丈夫。
ところが、しんじ湖温泉駅に着いて、失敗に気づく。
ネットで見ていた時刻表は土日のもので、平日は40分以上待つことになってしまった
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駅をぶらぶらしていると見つけた足湯。
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構内には一畑電車のグッズも販売している。
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8時57分発の出雲市行きの電車に乗り込む。
こちらも縁結びパーフェクトチケットで無料。
昨日の境港線といい、かわいい電車だ。
ちょうど時間帯もいいので、ほぼ満員。
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途中で乗り換え出雲大社駅に到着。
レトロな雰囲気が漂う駅舎。
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相変わらず雨はやまない。
参道を出雲大社方向へ歩く。
写真がとっても見苦しいですが、お許しを
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何とスタバが鳥居のまん前に。
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勢溜の大鳥居。
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祓社。
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祓橋。
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松の参道の鳥居。
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ここにもかわいいウサギさんたちが。
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御慈愛の御神像。(大国主大神が因幡の白ウサギを助けた神話を再現)
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銅鳥居。
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ムスビの御神像。(大国主大神がこの玉と対面してムスビの神になったそう)
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神馬・神牛。
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拝殿。
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八足門から本殿に拝礼。
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西十九社。
ちょうどたくさんの神様が集まっていらっしゃるので、お願い事をたくさんしてきました
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御神座正面拝礼所。
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ま後ろからも参拝。
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この本を読んでいるウサギさんがかわいい。
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素鵞社。(大国主大神の父神を祀る社)
ちょうどイチョウが黄色く色づき、絨毯のように散り敷かれた葉っぱがきれい。
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彰古館。
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神楽殿へ向かう。
ここは団体さんの記念写真の撮影スポット。
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駐車場へと向かう西側出口。
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実は出雲大社についてはあまり調べていなかったが、友人が旅番組で見たお勧めスポットを覚えていてくれたおかげで、普段のツアーでは行かないような裏側までお参りすることができ、とっても良かった

この後、先ほどのスタバでランチをします。
そちらの様子はまた次回に。

紅葉の出雲路へ 2015 <10>松江で堀川遊覧船に乗船

3日目
出雲大社のお参りを済ませ、スタバでランチ。
前述の通り、鳥居の目の前にあり、お蕎麦や和食に飽きた人、あるいは海外からのツーリストにはありがたいランチスポットだと思う。
サンドイッチを温めていただき、お店の2階のゆっくりいただく。
2階は鳥居から続く参道が見渡せ、中には勾玉型のテーブルがありパワーストーンもはめ込まれている。
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帰りの電車の時間を調べ、参道のお土産屋さんへ。
パワーをいただく勾玉を自分と娘用に購入し、まだ時間があったので、ぜんざいをいただくことに。
熱々のお餅の入ったぜんざいをいただき、ようやくあったまった感じに。
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帰りは電車で帰るツアーの方たちもいて、座れない人がでるほどの混雑ぶり。
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途中で乗り換えた後はのんびり宍道湖を眺めながら、電車に揺られる。
車窓からの宍道湖は霞みがかかりとても幻想的でしたが、車内からの写真ではとてもそれも再現できないので、それはまぶたにしっかり焼きつけることに。

しんじ湖温泉駅からはちょうど電車に接続したバスが出ていて、県民会館前まで行く。
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ここから小泉八雲旧居までお堀に沿って歩く。
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りっぱな門構えのお屋敷もまだ住居用として使われている。
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小泉八雲の旧居へ。
ここで友人とはお別れ。
私一人で散策。

家族で暮らしたこじんまりした住まいが八雲の人となりを表わしているよう。
ここも縁結びパーフェクトチケットで割引になった。
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さらに歩いて堀川遊覧船乗り場へ。
縁結びパーフェクトチケットで1020円。
ちょうど最終の遊覧船に滑り込みセーフ。
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15時55分発。
残念ながら雨のせいもあったが、ちょっと物足りないお堀巡りとなった。
狭い日本では個人の住宅が密集しているので仕方ない面もあるのだが、生活丸見えのエリアなど工夫が必要かもしれない。

それでも屋根を下ろしてすれすれの橋をくぐったり、橋の下で船頭さんが歌を聞かせてくださったりと、色々工夫して楽しませてくださった。
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バスで松江駅まで戻り、さらに出雲空港までバスで移動。
最後までパーフェクトチケットを使い切った。
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出張帰りのたくさんのお父さんたちと一緒に羽田に戻り、バスで自宅へ。

今回は雨、風にたたられ、ちょっと残念な旅になってしまいました。
旅の印象はお天気によって大きく変わりますからね

それでも友とおいしいものをたくさんいただき、いろいろ楽しい経験もしました。
ひとり旅では味わえない、分かち合う人がいる旅はやっぱり幸せな気分になります
それが何より味わえた旅でした。
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