夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

紅葉の出雲路へ 2015

紅葉の出雲路へ 2015 <1>航空券とホテルを予約

久しぶりに関東地方は青空が広がっています。
各地の紅葉情報が出され、秋本番。

今年は少し遠出して紅葉を楽しみたいと11月に出雲路への旅を計画した。
長年行きたいと思っていた足立美術館の庭園鑑賞をメインに出雲大社にも足を延ばすことに...

大阪の美術館好きの友人が同行してくれることになり、彼女とは松江で落ち合うことにした。(大阪からだと高速バスで4時間、交通費も安いですね)

東京から出雲へはJALを利用する。
ぎりぎり早割28が取れ、往復32000円ほど。
とても定額では行ける金額ではなかったので、何とか安い航空券が取れて良かった。
もっと地方の空港にもLCCが飛んでくれると助かるのですが...

宿泊は松江駅前のビジネスホテルにしたが、意外とツインが少なく、希望していたホテルではないが、とりあえず駅前なので、良しとしよう。

近くに良い温泉もたくさんあるのだが、いかんせん日本の温泉旅館は高すぎる。
行きとどいたサービスが希望の方は、日本の温泉旅館ほど素晴らしいものはないと思うでしょうが、そこに価値を見いだせない私はビジネスホテルで十分。
食事は地元の居酒屋でおいしい地のものをいただき、温泉に入りたければ日帰り温泉を利用する。

ということで、グリーンリッチホテル松江駅前を予約。
2泊で12800円。(1人分)
松江の名物も出るという情報で朝食付きにした。(あまり種類がないという情報も

3日間有効の縁結びパーフェクトチケットを活用すれば、ほとんど交通費もかからない。(そうでないと地方の交通費はかなり高くつくので)
さらにこのチケットは足立美術館をはじめ色々な施設に割引料金で入館できる。

調べてみると、松江の観光はこの時期16時位で終わってしまうところが多く、公共の乗り物を利用して旅をするにはちょっと不便。

ネットですべての交通機関の時刻表を調べ、大まかな予定を組んでみた。

後は、晴れのお天気を望むのみ。
まだ先の旅ですが、また帰ってきたら報告しますね

紅葉の出雲路へ 2015 <2>ツアー優先のJAL 前日5時にようやく座席指定できる

フランスでは大きな犠牲の出るテロが発生しました。
身近な国でこのような大きな悲劇は胸が締め付けられる思いです。
お天気もどんよりして、この悲劇を悼んでいるいるようです。

一市民の私たちにできることはありませんが、犠牲になられた方々のご冥福を遠く日本から祈りたいと思います。


さて、明日に出発が迫った出雲路への旅、航空券を購入した件はお伝えしましたが、通常決済がおりるとすぐに座席指定ができるのですが、なんと行きに関しては前日の5時以降でないと座席指定できないとの表示。

ツアーで席をまとまって確保し、その残りを個人客に充てるつもりらしい。
日本は個人客よりツアーが優先される国だが、運賃を支払い済みの個人客よりツアーを優先させるのはいかがなものかと思う。

朝早起きし、座席指定しましたが、残ってる座席はわずか。
それでも早くにログインしたので、たった一つ残っていた前方の窓際の席を確保できた。

これが空港で座席指定などしようものなら真ん中の席しか残っていないのは目に見えている。
まだ国内の航空会社ではANAの方がマシかもしれない。

個人で航空券をとる最大のメリットは座席指定ができることにあると思っているので、これから海外の個人旅行客などの利用も増えることが見込まれる中、旧態依然としたJALの姿勢にはちょっとがっかり

やっぱりもっと国内線にLCCが参入してほしいです


とまれ、それ以外の準備は着々と進んでいる。
ちょうど松葉ガニが解禁になり、めったにない贅沢をしようと夕食の予約についでにカニの予約もしておいた

これも同行してくれる友がいるおかげ。
何とか明日は宍道湖の夕日も見れそう

また戻ってきたら、いろいろ報告したいと思います。
どうぞよろしく

紅葉の出雲路へ 2015 <3>無事帰宅

昨夜遅く出雲より帰宅しました。
当初の天気予報と大きく変わり、2日目は大雨、3日目は雨と突風に悩まされるという最悪のお天気でしたが、紅葉はまさに見ごろ、そして雨に打たれた出雲大社は漂う空気もしっとりして、やおよろずの神様がそこかしこにいらっしゃる気配を感じ、素敵な時間を過ごすことができました。

そして何より日本の秋を共に過ごすことができた友の存在。
素晴らしい景色も分かち合うことができる大切な人がいればこそ。
もちろん一人旅も悪くないですが...

少しづつ報告していきたいと思いますが、とりあえずぎりぎりセーフで間にあった宍道湖の夕日の写真を載せます。
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紅葉の出雲路へ 2015 <4>縁結びパーフェクトチケットの使い勝手

明日から3連休。
出雲大社でも神事が行われそうなので、お出かけの方も多いと思います。
今旅で一番役だった「縁結びパーフェクトチケット」の使い勝手をお伝えしたいと思います。

東京から出雲縁結び空港に降り立ち、空港内の総合案内所で購入することができました。
代金は3000円。
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まず無料になる鉄道、バスをどれくらい使ったのか、お伝えしますね。

松江駅から出雲縁結び空港まで片道1030円、往復2060円。
県立美術館から市営バスで松江駅まで200円。
境港から由志園まで一畑シャトルバスで470円。
由志園から松江駅まで同じシャトルバスで700円。
松江駅からしんじ湖温泉駅まで市営バスで210円
しんじ湖温泉駅から一畑電車で出雲大社まで片道810円、往復1620円。
しんじ湖温泉駅から市営バスで県民会館まで150円。
堀川船着き場から松江駅まで市営バスで210円。


その他、足立美術館の割引が400円、由志園の割引が200円、小泉八雲旧居割引が60円、堀川遊覧船割引が210円。

何と合計6490円利用していますので、3490円もお得。
特に空港を利用して旅をする人は、このチケットを利用しない手はないと思いますよ
バスに乗る時も小銭を気にしなくてもいいし、ぎりぎりの電車も間に合いますから。

紅葉の出雲路へ 2015 <5>宍道湖の夕日と松江の和牛

1日目 2015年11月16日(月)
午前中の用事を済ませ、羽田14時25分発のJALで出雲縁結び空港へ向かう。
羽田空港には予定より30分早く、離陸1時間前には着いていたが、荷物の保安検査がけっこう込み合っていて、早めに着いておいて良かったと思った。

ほぼ定刻で離陸。
すごく久しぶりのJALだったが、以前に比べるとさらにCAさんの笑顔が素敵で、さすが日本のおもてなしと思える応対でとても感じ良かった。
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機内ではドリンクサービスもあり、キウイジュースをいただいてみた。
富士山に気づくのが遅く、はるかかなたの雲の間から、ちょこっと白い冠が見えている。
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そうこうしているうちに宍道湖が見え、着陸態勢に入った。
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予定より10分遅れて着陸。
さらに松江行きのバスが20分遅れとなった。
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バスの中からの宍道湖の夕日。(歪んでいますが、どうぞお許しを)
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ようやく松江駅に到着。
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大阪の友人と待ち合わせをし、宍道湖の夕日を見に行く予定だったので、かなり焦りながらタクシーに駆け込み、県立美術館へ向かった。
美術館から宍道湖畔に出て、かろうじて間にあった夕日を眺める。
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湖畔にはいくつもオブジェが飾ってあり、そちらもいい雰囲気。
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そして何といっても有名な宍道湖に向かって並ぶウサギさんたち。
特に2番目のウサギさんを触ると幸運が舞い込んでくるとの口コミ情報で、2番目のウサギさんだけピカピカだった。
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夕日も沈んでしまったので、美術館の中へ入ってみる。
この美術館の建物自体も素敵で、時間も地方の美術館にしては18時半まで開いているので、観光客にはありがたい施設だ。
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ミュージアムショップにはウサギさんの置物などかわいいお土産が置いてあった。
私と友人は山本容子さんのカレンダーを見つけ購入。
昔々、山本容子さんの展覧会に行き、いたく感動したのを二人で思い出した。
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県立美術館前からレイクラインに乗る予定だったが、市営バスが早く来たため、そちらで松江駅に戻る。
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18時過ぎグリーンリッチ松江駅前にチェックイン。
7階のお部屋だったが、線路が近く、一日目は電車の音が気になり、何度も目が覚めた。

チェックインの際、ロビーで部屋で飲むコーヒーやお茶もいただけた。
各階には浴衣や低反発枕、空気清浄機や加湿器も置いてあり、必要な人が取っていくシステムになっているのは、合理的でいいと思う。
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夕食は歩いて10分ほどの「巴庵」へ。
あらかじめ3130円の松江城国宝記念コース梅と和牛のたたきを予約しておいた。

街はまだ19時前だと言うのに人通りも少なく、商店街もひっそりしていた。
商店街から1本裏道に入ったところに巴庵はあった。
昔の遊郭街で、今もスナックなどが立ち並び、女性一人ではちょっと足を踏み入れるのをためらってしまうようなエリア。
ただ一軒残った遊郭の建物は趣きがあり、外から眺めるだけでも素敵。
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玄関を入るとこんな感じ。
レトロだが、ちょっと怪しい(?)雰囲気も漂う。
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2階のお部屋に通された。
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まずは松江の地ビールをいただく。
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続いてお通しとお刺身が出てくるが、きれいな写真がなくごめんなさい
こちらは追加で頼んだ和牛のたたき。
どうも早く食べたい一心で焦っているので、ピンボケです
お塩よりポン酢の方がやっぱりおいしかった。
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途中で熱燗に代わり、続いてフグと里芋のから揚げ。
これが一番おいしかったかも
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和牛のやわらか煮。
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最後に出雲そばとしじみ汁。
この間にのどぐろの干物も出たのですが、写真忘れています。
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デザートもありました。
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熱燗3合とビール、お料理で一人5000円ちょっと。
東京ならこれだけ食べて飲んだらもっと高いでしょうが、松江ならどうかな?
翌日のお店のインパクトがあまりに強烈だったので、いろんな意味で、まあまあという感じ。

お天気が下り坂なので、夕日のチャンスは1日しかないと思っていたが、念願かなってまずは1日目が無事終了。

紅葉の出雲路へ 2015 <6>ちょっとがっかり足立美術館

2日目 2015年11月17日(火)
午前中は曇りの天気予報が、朝起きるともうすでに雨が降っていて、ちょっとショック。
とりあえず1階のロビーに朝食をとりに行く。

ビジネスホテルなので、こんなものでしょう。
仕事で忙しいお父さんには栄養バランスを考えた献立ではないかと。
遊びで来ている人にはちょっと物足りないかも?
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朝はいつもスムージーだけなので、ご飯はパス。
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7時半過ぎ、ホテルを出発。
松江駅前の入口には園山俊二さんの漫画の主人公の像が。
園山さんが松江の出身だったことにちなんでいるそう。
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駅前のバスターミナル。
駅ビルも意外と大きく、お土産屋さんもたくさん入っていた。
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松江駅は自動改札ではないので、切符を購入しなければならなかった。
ホームに停まっていた快速米子行きに乗り込む。
これまた、かわいい電車。
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3つ目の荒島で降り、広瀬行きのバスに乗る。
地元の高校生の登校時刻と重なりバスは途中まで満席。
足立美術館までは縁結びチケットを使えないのでバス代200円かかる。
それでもタクシーに比べたらかなりお安い。

そして9時少し前に着き、開館を待つが、団体さんはすでにチケットを持っているので、先を越されてしまった。
美術館の入り口にも小さな日本庭園があり、ちょうどモミジが赤く色づいていた。
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団体さんの後からゆっくりと思っても、次々途切れることなくやってくるので、仕方なく中へ入る。
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茶室へ向かう道。
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創設者の足立氏の像。
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苔庭。
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枯山水庭。
霞んだ山が美しいが、ガラス越しなので、これが精いっぱい。
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亀鶴の滝。
バスを降りた時にこんなところに滝があると感動していたのだが、まさかお庭の借景とは知らず...
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この美術館の展示物で唯一私が気にいった彫刻。
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池庭。
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白砂青松庭。
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あまりの人の多さに辟易し、茶室「寿立庵」に逃げ込む。
お抹茶とお菓子で1500円。
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お菓子の名前は忘れましたが、上品な甘さの和菓子をいただき、しばし静まり返ったお部屋で寛ぐ。
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お庭に出て、外からのお茶室を眺めることもできる。
まさに見頃のモミジ。
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陶芸館の入口からもお庭が眺められる。
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美術館の外には大きな駐車場やお土産屋さんがあり、無料のシャトルバスもこちらから出発する。
米子まで無料なのはありがたい。
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足立美術館は私の中では死ぬまでに行きたい場所の一つに入っていて、すごく期待していただけに、ちょっとがっかり。
その場の雰囲気は訪れた人によって作られると思うが、美術館にこれだけ大量の人たちが訪れ、大半は美術に興味がない人ということでは、自ずと想像がつくと思う。

何年もアメリカのジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニングのナンバー1に選ばれたという庭園だが、正直そのナンバー1というのは、海外から見て美しい庭園ということで、日本人から見たらまた別な評価になるのではという気がした。

何よりもガラス越しに眺めるというのは日本人の感性に合わないと思う。
例えば京都のお寺のお庭だったら、その四季の変化を歩いて感じ取ることができる。
そこに宿る様々な景色から、日本のネーチャー・スピリットが感じられると思うのだが、残念ながら足立美術館のお庭からそれを感じることはできなかった。

もちろんこれは私個人の感想であって、受け止め方は人それぞれだと思うので、そのように思っていただきたい。

美術館の料金が高いと言う口コミについては、東京でもっとつまらない企画展でも1800円くらいはしているので、料金自体は決して高いとは思わないが、美術館の評価の低さは、展示作品のメインである横山大観が収集されている作品が私の好みでなかったということもあるかもしれない。

ということで、私の三大がっかりに入るくらいのがっかりで、米子行きのシャトルバスに乗り込む。
この後、米子からJRで境港に向かうが、そちらの様子は次回にお伝えしますね

紅葉の出雲路へ 2015 <7>境港で土砂降りの雨の中、水木しげるロードをお散歩

2日目
足立美術館から米子駅に着き、駅の構内へ。
これから境港線で境港に向かうのだが、少し時間があるので、駅の構内で何か食べようと思ってうろうろしていたら、おいしそうな駅弁が売っていたので、駅のホームで昼食を済ませることに。
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境港線は0番線。
通常のホームの奥にある。
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ホームに足を踏み入れると、早速妖怪ワールドが始まっている。
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駅のベンチで駅弁をいただく。
赤貝の煮たものがたくさん載った炊き込みご飯で、濃いめの味つけがご飯にしみておいしかったです。
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境港線ではそれぞれの駅に愛称が付けられていて、米子駅は「ねずみ男駅」と呼ぶらしい。
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こちらは帰りの乗り換え階段。
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電車がホームに入ってきた。
ねこ娘バージョン。
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車内の様子。
地元の人のお買いものの足としても利用されているようで、ほぼ満席だった。
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12時32分発車。
それぞれの駅にはこんな看板があり、車窓の景色を盛り上げる。
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約45分で境港に到着。
こちらは鬼太郎駅になるらしい。
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随所に水木しげるワールドを楽しめる工夫がされている。
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待合室のいすもこんな感じ。
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駅に着いた途端さらに雨脚が強まり、土砂降りに。
執筆中の水木さんも雨に濡れています
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駅前の鬼太郎ポストもかわいい。
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水木しげるロードを歩き始める。
さっそく「ぬりかべ」。
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鬼太郎と目玉おやじの橋。
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あまりに雨が強く、とりあえず雨宿り。
妖怪パンとミルクティで温まる。(ぬりかべと一反もめん)
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鬼太郎と鬼太郎のゲタ。
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目玉おやじ。
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電話ボックスも鬼太郎バージョン。
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マンホールも妖怪模様。
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この辺りで引き返し、先ほどの鬼太郎の橋の反対側の道へ。
こちらはねずみ男。
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脇道があり、境港の船着き場まで行ってみる。
隠岐行きの船が係留されていた。
港の近くも水木ワールドが。
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こなき爺。
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ねこ娘。
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妖怪神社。
晴れているより雨の方が妖怪っぽい雰囲気。
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砂かけ婆。
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駅近くの妖怪広場の河童の泉。
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タクシーも目玉おやじバージョン。
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実は私は鬼太郎には詳しくなく、同行した友人が、これは撮っておいた方がいいよというものを写真に収めただけ。
帰ってガイドブックを見直してみると、まさにドンピシャ。
ずぶぬれになりながら撮った写真も、今となってはいい思い出。

この後、境港から松江に向かうシャトルバスで由志園へ向かいます。
そちらはまた次回に。
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