夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

京都・吉野・奈良 桜旅 2015

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <8>無事帰宅

冷たい雨の中、無事帰宅いたしました。
全国的な異常気象の影響で、我が家の旅史上、最悪のお天気となり、一日の晴れを除いてずっと雨続き、しかも土砂降り

更にソメイヨシノは大半が散っていて、一番見苦しい状態というありさまでした。

その中でも仁和寺の御室桜を始め、到底お目にかかれないと思っていた遅咲きの桜に巡りあうことができました

雨のためすぐにカメラのレンズに水滴が付き、ひどい写真ばかりですが、よかったら旅の記録を覗いてみてくださね
IMG_2271

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <9>VIPライナーで京都へ

今日は気持ちのよいすがすがしいお天気ですね
桜旅の報告始めます。
関東地方から関西へ旅する人の参考になればと思っています。
どうぞよろしく

1日目 2015年4月4日(土)
心配していた雨は降りださず、さいたま新都心からVIPライナーに乗り込むべくさいたま新都心駅に向かう。
乗り場は東口の高速バスが発着するところ。
コクーンからすぐなので、バスに乗る前にトイレも利用でき、ぎりぎりまでコクーンのベンチで待つこともでき便利な場所。
IMG_1373

今回予約したのは、グランシアという4列楽のびシートのバス。
3列独立シートのバスは女性専用のため、利用できず。

途中新宿、東京でお客さんを拾い、後は京都へ。
春休み中なので、高校生らしきグループもいて満席だった。

車内はこんな感じ。
一昔前の夜行バスとはイメージが全く違い、電動でフルにシートを倒せるので結構ゆったりできる。
ブランケットと腰クッションも付いている。

2列並びのシートの間にはカーテンが引けるが、やはり女性一人旅だと独立した3列シートのバスの方がいいかもしれない。
IMG_1375
IMG_1377

東京を出発してしばらくすると車内が暗くなり、トイレ休憩でSAに停まる時も、足元の明かりだけが付くので、休憩の度にまぶしくて起きることもなかった。

隣のカップルが消灯後もしばらくおしゃべりをしていたのが多少気になった。
周りが気になると寝られないタイプの方は耳せんを用意した方がいいかもしれない。

ちなみに私はアイマスクを用意していたので、消灯前からうつらうつらしていた。

行きは新東名が事故のため通行止めとのことで、昔の東名を利用したが、途中かなり揺れて若干腰に負担がかかるような気がした。

帰りは新東名を利用し、そんなことは感じなかったので、バスのシートではなく道の影響かと思う。


定刻の6時半前に京都のVIPラウンジ前に到着。
ラウンジの目の前に停車するので、かなり雨が降っていたが、傘をささずにラウンジに駆け込むことができた。

ラウンジの入口で名前をチェックし中に入れてくれる。
イスとテーブルのコーナーもあり、入口でパンを購入し、無料の紅茶をいただいた。

男性用のフィッティングルームは扉を出て2階にあり、女性用は1階にあった。
混雑時は番号札を引く必要があり、利用時間は30分に制限されていた。
入口で京都の1日バス券を購入。

歯磨きもし、身支度も整えられるので、このラウンジはかなり使い勝手がいい。
すぐに観光に出かける人には便利な施設だ。
(かなりの人だったので、残念ながらラウンジの写真はありません)

この後、京都駅のコインロッカーにキャリーバックを預け、清水寺に向かう。

雨にも関わらず、7時半ですでにバスは満員だった。
新幹線なら始発でも8時半にはなるので、特に観光シーズンで混雑しているときには、その差は大きいのではないかと思った。

ツアーも大半が9時ころから観光を始めるので、人の少ない清水寺を散策できたので、やはり夜行バスにして良かったと思った。

料金も5800円(曜日によって料金は変わる)とお財布にやさしいので、シニアも利用する価値は十分にあると思う。


次回は清水寺から始まる観光の様子をお伝えしますね。
どうぞよろしく

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <10>清水寺から円山公園へ

2日目 2015年4月5日 29268歩
京都駅から206番の市バスに乗り五条坂で降りる。
市バスはスイカが利用できるので便利。
3回以上乗車するときは1日バスチケットがお得だが、日曜で渋滞が予想されるため、最寄りの駅まで歩くことに決めていたので、今回は通常の料金でスイカを使う。

早速傘をさしながら清水寺へ。
8時前なので、人通りはまだ少ない。
P1000011
IMG_1385
清水寺の正門である仁王門。
IMG_1388
しだれ桜がちょうど満開。
ピンクのかわいいお花を咲かせている。
IMG_1393
IMG_1506

江戸時代に徳川家光が再建した三重塔。
IMG_1401

りっぱな鐘楼から先ほどのしだれ桜や京都の街並みが望める。
IMG_1403
わずかに残るソメイヨシノ。
IMG_1408
IMG_1419

そして本堂へ。
清水の舞台から眺める春霞。
向こうに見える朱塗りの三重塔は子安塔。
IMG_1424
IMG_1431
IMG_1434
P1000027

IMG_1445

縁結びの神様として有名な地主神社。
IMG_1452
P1000032

もみじの新緑が雨に打たれて更に瑞々しい。
清水の舞台が正面に眺められる場所へ向かう。
IMG_1460
IMG_1462
IMG_1465
本来ならもっと満開のソメイヨシノが見れたはずだが...
IMG_1475

IMG_1478

海外の観光客に大人気の音羽の滝。
日本の若者も着物姿で。
P1000045
下から見上げる清水の舞台。
IMG_1490
元の仁王門へ戻ってきた。
京都タワーがうっすら遠くに見える。
IMG_1510

産寧坂を下っていく。
雨にぬれた石畳が美しい。
IMG_1523
P1000052
IMG_1534
「ねねの道」を通り、円山公園に向かう。
IMG_1540

IMG_1553
IMG_1555

円山公園のしだれ桜は散りかかりだが、何とか間に合った。
ここだけは青空でないと桜も美しくありませんね
P1000061
IMG_1573
京料理「いもぼう」の趣きある入口。
IMG_1575

この後知恩院へ向かいます。
その報告は次回に

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <11>知恩院の庭園を散策し、岡崎疎水へ

2日目
円山公園から知恩院へ向かう。
三門のソメイヨシノ。
IMG_1692
IMG_1693
IMG_1588
IMG_1589
見事な古木のソメイヨシノ。
IMG_1595
IMG_1598
こちらも清水寺同様、御影堂が修理中のため、方丈庭園は法然上人御堂から入る。
IMG_1605

方丈庭園と友禅苑の共通チケットを購入。
共通チケットだと200円お得。
まずは方丈庭園。
大方丈、小方丈に面した庭園で、六義園と同じ池泉回遊式庭園と呼ばれるもの。
大方丈のしだれ桜はまだまだ見ごろ。
IMG_1608
IMG_1616
IMG_1618
こちらは小方丈に面し、二十五菩薩の庭と呼ばれている。
サツキが満開のころはさぞかしきれいなことでしょう。
IMG_1622
ソメイヨシノはこの一枝だけがかろうじて散らずに残っていた。
IMG_1639

友禅苑に向かう。
IMG_1643
IMG_1646
友禅苑に入る。
こちらも思っていたより広く見ごたえのあるお庭。
友禅染を生み出した友禅齋ゆかりの昭和の名庭園とのこと。
IMG_1681


IMG_1648
IMG_1655
IMG_1667
IMG_1669
雨を含んだ苔の美しいこと。
こうしてみると色々な種類の苔が生えているのですね
IMG_1676
苔の上に散るソメイヨシノの花びら。
IMG_1678


さらに平安神宮へ向かって歩く。
予定では青蓮院も寄るはずだったが、すでにソメイヨシノは散ってしまい今回はパス。
道沿いには散りかけのソメイヨシノの並木。
所々立派な大木に青々とした苔。
IMG_1697

平安神宮へ向かう交差点のセブンでおにぎりを購入。
ベンチもあり休憩にはお勧めの場所。
IMG_1705

今度は岡崎公園前の桜並木を歩く。
川沿いはまだソメイヨシノも咲いていていかにも京都らしい桜の景色。
IMG_1708
IMG_1712
岡崎疎水では十石舟でお花見を楽しめる。
パリのセーヌ川を思い起こす風景。
IMG_1718
IMG_1727
琵琶湖疎水から蹴上インクラインに通じる道。
下から見上げる桜もいいが、こうして上から眺めてもきれい。
IMG_1738
IMG_1741

南禅寺は紅葉の時期に行ったので、今回は山門の桜の撮影のみ。
手前のソメイヨシノは完全に葉桜。
IMG_1742

さらに哲学の道に通じる道まで散策します。
そちらの様子はまた次回にお伝えしますので、どうぞよろしく

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <12>哲学の道から銀閣寺、そして祇園白川へ

2日目
哲学の道の桜並木の散策を始める。
ここは京都でも指折りの桜の名所だけあって、雨にも関わらずかなりな人出。

若王子神社の入り口にみたらし団子の屋台があり、ついつい購入。
IMG_1754
IMG_1755

お団子を食べたところで、散策を再開する。
京都の桜並木はソメイヨシノだけでなく、いろいろな種類の桜が植えてあるので、それを眺めているだけでも楽しい。
IMG_1758
微妙なピンクの桜のコラボ
IMG_1762
レンギョウも満開。
IMG_1769

ここでちょっとわき道に入り、手作りのちりめん山椒のお店へ。
我が家にしては行き当たりばったりではなく、ちゃんと下調べして浮世の義理を購入。
IMG_1778

再び哲学の道へ。
ここは雨の日はぬかるみがひどいので、靴はかなり汚れます
皆さん、水たまりをよけながら道を歩きます。
IMG_1783
IMG_1795
IMG_1793
人気のようじやカフェ。
IMG_1800
IMG_1802

途中法然院に立ち寄るが、こちらの桜は終わっており、そのまま引き返す。
白砂壇が雨で少し崩れかけている。
右は桜を表しているのでしょうね。
IMG_1808
青々とした竹林と竹垣。
いかにも京都という景色。
IMG_1813

IMG_1823
IMG_1837

ここで哲学の道とお別れし、銀閣寺へ向かう。
足利義政が建立したこのお寺は世界中のツーリストにも人気で、かなり込み合っていました。
わび、さびを表現した建物と庭園の素晴らしさは改めて伝えるまでもなく、世界遺産にふさわしい日本を象徴する文化施設の一つですね。
ちょうど「春の特別公開」を開催していたが、オットが興味がなく入らなかったのが心残り


IMG_1848
向月台。
IMG_1855
銀沙灘。
IMG_1862
IMG_1871
IMG_1879
こちらの庭園も池泉回遊式。
IMG_1892
IMG_1900
展望台からは銀閣寺の境内だけでなく、京都の街並みも見渡せる。
IMG_1903

銀閣寺を出て出町柳まで歩く。
雨で道も空いていたのでバスでもよかったのだが、歩いて京都の街の雰囲気を味わいたかったのだ。
疎水には一面ソメイヨシノの花びらが絨毯のように敷き詰められている。
IMG_1915
ここが哲学の道の終点でもあり、始まりでもある。
IMG_1917


出町柳で鴨川の桜並木を眺める。
周りに山が見えるせいか、広い河原に桜並木と柳の新緑が美しい。
IMG_1927

出町柳から京阪電車で祇園四条へ。
白川疎水を歩く。
IMG_1929
IMG_1941
IMG_1944
IMG_1948
IMG_1952
IMG_1958
IMG_1963
IMG_1985

巽橋を渡る。
IMG_1990
「いづう」で鯖の姿ずしをお買い上げ。
今晩の夕食にする予定。
IMG_1994
ちょうど都おどりの時期なのですね。
IMG_1995

祇園四条から七条まで京阪電車で移動。
ここから京都駅まで10分ほど。
京都駅に向かう道は渋滞していたので、徒歩の移動の方が早いかも?
京都駅でキャリーバックを取りだした後、ホテルへチェックイン。

ホテルは「京湯元 ハトヤ瑞鳳閣」。
京都駅前にありながら、大浴場のあるホテル。
昨年改装オープンしたばかりで、和のテイストを備えた快適なホテルだった。
IMG_2006
IMG_2000
IMG_2002

夕飯はコンビニで購入したビールと鯖の姿ずし。
IMG_2003

こうして長い京都の桜旅初日が終わった。

最後までおつき合いいただき、ありがとうございました
まだまだ桜を探す旅続きます。
どうぞお楽しみに

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <13>早朝の平野神社でお花見、そして龍安寺の石庭のしだれ桜

3日目 2015年4月6日(月) 27983歩
怪しい雲行きだが、雨は降っていない。
平野神社に向かうため、キャリーバックを駅のコインロッカーに預け、市バス50番に乗り込む。
時刻は6時半過ぎ。
まだバスも道も空いている。
本日はバス移動が多いため1日バスチケットを使う。

衣笠校前で下車し、早速神社へ。
こちらは桜のシーズンだけ6時から開門しており、花見客の少ない早朝はお勧め。
IMG_2009
京都市民の著名なお花見場所。
早朝は前日の宴の名残が...
IMG_2012
IMG_2016
境内へと続く参道の手前に立派なしだれ桜。
IMG_2029
IMG_2034
IMG_2084
P150406009
桓武天皇が平安遷都の際大和から移したとされる歴史ある神社。
IMG_2096
桜の種類の多さは洛内一と言われるだけあって、珍しい桜がいっぱい。
IMG_2086
IMG_2101
IMG_2103
IMG_2106
IMG_2108
IMG_2113
IMG_2117

平野神社から龍安寺まで歩いていくつもりでGoogle Mapを眺めていると、若い会社員の方が声をかけてくださり、丁寧に道を教えてくれました。
日本でも海外と同じように声をかけてくださる方がいるなんて(しかも若い方)
困っている様子を見て先に声をかけるってなかなか勇気のいることですが、こんな心遣い嬉しいですね。

そして徒歩20分ほどで龍安寺に到着。
IMG_2128
IMG_2135
しだれ桜やソメイヨシノが美しい鏡容池。
IMG_2137
真ん中に浮かぶ島は弁天島。
IMG_2142
こちらのしだれ桜は終わりかけ
IMG_2147
庫裡の入口に至る石段。
IMG_2152
IMG_2153

方丈へ。
まだ人が少なく、シーンと静まり返った中、心ゆくまで枯山水の石庭を堪能する。
IMG_2157
P150406080
IMG_2173
方丈内部。
IMG_2176
IMG_2185
方丈庭園へ。
シャクナゲが咲きかけています。
IMG_2188
IMG_2193
IMG_2197
IMG_2203
IMG_2207
庭園の苔一面に桜の花びらが散り敷いて美しい。
IMG_2210
IMG_2214
再び鏡容池。
ハクチョウと思ったらアヒルでした
IMG_2220
IMG_2221
IMG_2222
IMG_2227

方丈庭園の桜を堪能した後、仁和寺へ向かう。

こちらの様子はまた次回にお伝えしますね

京都・吉野・奈良 桜旅 2015 <14>仁和寺の見ごろのおむろ桜から金閣寺、中木の道の桜並木へ

3日目 
龍安寺から仁和寺へきぬかけのを歩く。
徒歩で10分足らず。
二王門に到着。
IMG_2322
門の右側に見える迫力ある金剛力士像・阿形。
IMG_2231
二王門後姿。
IMG_2238
中門へ。
IMG_2233
入るとすぐにおむろ桜が出迎えてくれる。
IMG_2237
「おむろ桜五分咲き」と標示があったが、木によっては満開近いものもあり、見ごたえ十分だった。
IMG_2241
IMG_2245
IMG_2248
庭園のチケットは500円。
おむろ桜はソメイヨシノより1週間から10日前後遅く咲き、京都の春の終わりを飾る桜とのこと。
それがこの時期に見られるなんて異常気象のおかげですね
人の背丈ほどなので、いくつもの桜のトンネルを通り庭園を散策する。
IMG_2251
IMG_2254
IMG_2256
五重塔とおむろ桜。
この辺はまだ三分咲きくらい。
IMG_2269
IMG_2271
IMG_2278
五重塔の付近はミツバツツジが満開で、鮮やかなピンク色が美しい。
IMG_2282
IMG_2286
満開のしだれ桜とミツバツツジ。
IMG_2289
IMG_2291
鐘楼。
IMG_2304

IMG_2312
金堂の前ではお坊さんの朝礼?
IMG_2315

バスで金閣寺前まで向かう。
金閣寺は足利義満の山荘を夢窓疎石が禅寺に改めたもので、鏡湖池のほとりに建つ金色の楼閣は日本を代表する素晴らしい建物と言っていいだろう。
ここへ来ると、私の大好きな三島由紀夫の「金閣寺」を思い出す。
IMG_2327
IMG_2328
IMG_2330
IMG_2333
さすがに世界中に有名な観光地だけあり、訪れる人の半数以上は海外のツーリストと言った感じ。
記念写真を撮るには絶好の場所。
池に映りこむ金色のお堂は美しさは、別世界に入りこんでしまったかのよう。
昔、修学旅行で訪れた時はもっとこの金箔がくすんでいるイメージがあったが、金箔の貼替を行い、さらに屋根の葺替も行ったせいか、より一層金色に輝いて見える。
IMG_2338
IMG_2343
IMG_2351
IMG_2360
IMG_2365
IMG_2368
金閣を眺めながら庭園を巡る。
IMG_2370
龍門滝
IMG_2371
夕日に映える金閣を眺めるのにいい茶席と言うことで、「夕佳亭」と名付けられたそう。
IMG_2380


金閣寺とお別れし、再びバスで北大路駅へ。
賀茂川沿いを歩くと中木の道へ。
IMG_2385
ここは関東地方では珍しいしだれ桜の並木道で、見事に満開のしだれ桜の散歩を楽しんだ。
IMG_2395
IMG_2400
IMG_2401
IMG_2407
IMG_2408
IMG_2425
IMG_2428
IMG_2437
IMG_2447
IMG_2453
IMG_2460
広々とした賀茂川の河原と桜並木。
平日であればそれほど観光客も多くなく、地元の方がゆったりお花見を楽しんでいる素敵な桜並木でした。
京都の桜の名所の中でも、お勧めのコースです

ここからさらに賀茂川沿いの桜並木を歩き、上賀茂神社へ向かう。
その様子は次回にお伝えしますね。


最新コメント
記事検索
メッセージ

名前
メール
本文
プロフィール

okeihan

ギャラリー
  • ベランダでミニトマト栽培 <18>ハダニその後の状況
  • ベランダでミニトマト栽培 <18>ハダニその後の状況
  • 我が家の夏の花 2020 ブルーサルビア
  • 我が家の夏の花 2020 ブルーサルビア
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 ノアサガオ
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 ノアサガオ
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 桔梗
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 桔梗
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 桔梗
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 桔梗
  • 今日のウォーキングで出会った花たち 2020 桔梗
  • 我が家のラベンダーにルリシジミ 2020
  • 我が家のラベンダーにルリシジミ 2020
  • ベランダでミニトマト栽培 <17>ハダニが大量発生
  • ベランダでミニトマト栽培 <17>ハダニが大量発生
  • ベランダでミニトマト栽培 <16>長雨続きで色づかないまま実が割れる
  • ベランダでミニトマト栽培 <16>長雨続きで色づかないまま実が割れる
  • ベランダでミニトマト栽培 <16>長雨続きで色づかないまま実が割れる
  • ベランダでミニトマト栽培 <16>長雨続きで色づかないまま実が割れる
  • ベランダでミニトマト栽培 <16>長雨続きで色づかないまま実が割れる
  • るいと東吾の子ども世代の活躍を描いた「新・御宿かわせみ」
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <5>尾瀬で見た花たち
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと
  • もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
カテゴリー