夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

中欧の旅 2010

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <8>プラハ城とカレル橋の塔からの絶景

今日も穏やかな冬晴れです
こんな日が続くと嬉しいのだけれど、春はもうちょっと先ですかね

さてプラハの街の散策まだまだ続きます。
どうぞよろしく

4日目
朝食後、バスに乗り込み、すぐ近くのプラハ城へ。

逆光で暗いですが入口からの写真。
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正門に立つ微動だにしない衛兵さん。
でもちょっとおじさんぽいところがチェコらしいところ
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第二中庭で現地ガイドさんから説明を受ける。
遠足らしき小学生もいます。
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第三中庭にある聖ヴィート大聖堂。
プラハのゴシック様式を代表する建築物だそう。
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大聖堂の中へ入る。
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聖ヴィート大聖堂と言えばムハのステンドグラスが有名ですが、現地ガイドさんは今は光が射さないのできれいでないと案内しなかった。(西側なので午後からはきれいに見えるらしい)
日本人のガイドさんならあり得ないでしょうが、そんなところが私は気に入りました、このガイドさん。
日本人は有名な場所だけ大騒ぎして写真を撮り、教会全体の建築様式や歴史には無関心。
彼は結構熱く語っていましたよ、チェコの歴史を。
と言っても、私も勉強不足で詳しく伝えられませんが
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聖ヴィート大聖堂の南側で目を惹く大塔。
ルネッサンス様式の回廊と屋根、金メッキの格子。
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最後の審判を描いたモザイク画。
今も残る鮮やかな美しさ。
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プラハ城を出て、旧市街を歩く。
お城の出口には真っ赤に色づいたツタが石塀を覆い、いかにも秋のプラハっていう素敵な雰囲気。
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階段をどんどん下っていく。
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聖ミクラーシュ教会。
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カレル橋のたもとに近づいてきた。
ここでお別れし、一人でプラハの街を散策する。
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まずはプラハカードでマラー・ストラナ橋塔に上る。
ツアーではカレル橋を歩いて渡るだけだが、ぜひ塔に上ってみてくださいね。
ここから眺めるプラハの景色、最高です

こんな方が出迎えてくれる。
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狭い石段を上がっていくと見えてきた景色。
ちょっと逆光なのが残念。
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人込みのカレル橋を渡る。
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橋の反対側の旧市街橋塔にも上る。
こちらもプラハカードが使える。
光の加減で午前中はカレル橋、プラハ城どちらもきれいに見えるので、午前中がお奨め。
まさに千塔の街にふさわしい景色が広がる。
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アッシジの聖フランチェスコ教会とカレル4世像。
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ここからヴルタヴァ川沿いに歩く。
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スメタナ博物館。
残念ながら本日は休館だった。
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ここからトラムに乗り、ペトジーン公園を目指す。
お天気もいいので、プラハの街を一望できるポイントは全部制覇するつもり

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <9>ペトジーン公園展望台と旧市街広場散策

昨日に引き続き北風が冷たいです
去年は関東地方で大雪だったので、それを考えればお日様が出ているので、まだマシですね。


プラハの街の散策、まだまだ続きます。
世界遺産の街並みはいくら写真を撮っても撮りたらないほど、魅力にあふれた街でした。

4日目
トラムと登山電車を利用しペトジーン公園へ。
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こちらが登山電車の駅。
登山電車と言うより普通のケーブルカー。
プラハカードで乗車できる。
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登山電車を降りてさらに丘を上る。
ツーリストも結構いるので、そのあとをついていけば迷うことはない。
そして、こんな建物が見えてくる。
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庭園はちょうど秋バラが満開で、美しい花を咲かせていた。
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「プラハの全景を眺めるならここへ」と言うことで展望台に上る。
展望台もプラハカードで入場できた。
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レンガ色の屋根が美しい街並みとお城、プラハの街が一望できる。
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こちらはカレル橋方向。
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トラムで共和国広場まで戻る。
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アールヌーヴォー様式の市民会館。
ここのおしゃれなカフェでちょっと休憩。
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内装も素敵。
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周りも美しいアールヌーヴォーの建物がいくつも。
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旧市街庁舎。
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バロック様式の聖ミクラーシュ教会。
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旧市街広場に面して建つ見事な館の数々。
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アップにしてみる。
ネオ・ルネッサンス様式のきらびやかでかわいらしい建物。
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ヤン・フス像。
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いかにもプラハらしい装飾画の描かれた壁とゴシック様式の出窓?素晴らしい。
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右はゴルツ・キンスキー宮殿。
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2本の塔が美しいゴシック様式のティーン聖母教会。
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旧市街広場の散策、まだまだ続きます。
天文時計もしっかり見てきたので、その様子を次回お伝えしますね。

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <10>旧市街庁舎の塔に上り、仕掛け時計を見物

プラハ旧市街広場散策の続きです。

4日目
旧市街庁舎の仕掛け時計。
まだ時間があるので、塔に上ってみる。
こちらもプラハカードで無料。
塔の入り口はこの時計塔の反対側。
ぐるっと一周してやっと入り口を見つけた。
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狭い石段を上り見えた景色。
眼下に旧市街の街並みが広がり、遠くにさきほど上ったペトジーン公園の展望塔も見える。
プラハの街の美しさは、見上げるだけでなく、こうして俯瞰することで改めて実感できたような気がする。
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塔の中の様子。
いくつか中世の部屋を模した展示室になっていた。
私がお気に入りの天井画。
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塔の周りを一周する。
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プラハ城でも見られたスグラフィット装飾の美しいミヌティ家。
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お待ちかねの仕掛け時計が動き出す時間が近づいてきた。
広場が人で埋め尽くされている。
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12人のキリストの使徒が順番に出てきた。
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最後にこの方がラッパを吹いてお終い。
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ヨーロッパでは庁舎で結婚式を挙げるのは良く見られる光景ですね。
レースのきれいなドレスを着た花嫁さん。
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まだ集合時間まで時間があったので、さらに街並み探索。
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日が傾いてきたプラハの街の路地裏。
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この後、チェコのビールと郷土料理の夕食をいただく。
帰り路のライトアップ。
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プラハの散策の途中で、「ドゥーム・ポルチェラーヌ・プラハ」というブルーオニオンを扱うお店に行きました。
日本でブルーオニオンを購入しようとすると結構お高かったのですが、ここのお店では、日本の3分の1位のお値段で購入でき、日本までの送料も8000円位でした。
ハンガリーのヘレンドに比べればずっと安いし、結構しっかりしているので気に入っています。
10日ほどで届き、娘宅の新築祝いにしました
英語も通じクレジットで決済もできましたよ。(今はユーロ導入でそれほどお得感はないのかも?)

チェスキー・クルムロフと同じパノラママップがチェコの観光局で購入できました。
併せてプラハ・カードを購入し、クレジット決済でそちらは宿泊のホテルに届いていました。
現在はチェコの物価もだいぶ上がっているようですし、一概には言えないと思いますが、個人旅行だったら、プラハ・カードは便利だと思います。
詳細についてはネットでご確認くださいね。
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中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <11>プラチスラバ観光

今年は北風が強い日が多いような気がします。
ゴーゴーと唸るような風の音はちょっぴり気が滅入りますね
でも、今日の日中は暖かな日差し、ちょっと救われます

さて、中欧の旅も後半です。
ツアーの特典、バスの移動なので楽ちんですが、ハラハラドキドキ感がないので物足りないかも?


5日目 2010年10月13日(水)

今日は国境を越え、プラチスラバまで5時間半の大移動の日。
美しい田園風景が続き、快適なドライブで到着したプラスラバの街。
さっそく旧市街の観光。

スロヴァキアというと、昔学校で勉強していたころは、共産圏でチェコ・スロヴァキアと言っていましたよ。
それがそれぞれ独立し、西側からの観光客も来る国に変わっていったのですね。

旧市街の中心地に建つ教会。
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街のシンボル、ミハエル門。
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おしゃれな看板やアールヌーヴォーの建物が建ち並び、どれもこれも写真を撮りたくなる素敵な街並みだった。
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フラヴァネー広場。
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こんなお茶目な像がいくつもあり、観光客の撮影スポットになっていた。
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プラチスラヴァ城へ向かう。
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この門を抜け、坂道を上がっていく。
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お城自体は4本の塔がある四角い建物。
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高台にあるので、ドナウ川が一望できる。
これから行くブタペストまでつながっているのだと思うと、不思議な感じ。
リバー・クルーズも楽しいかも?
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公園のツタも色づき始めていた。
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ここからブタペストまで3時間40分の移動。
ドナウクルーズの様子はまた次回に

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <12>ブタペストくさり橋夜景

今日は一日冷たい雨になりそうですが、なんとか雪にならずに持ちこたえています

中欧の旅の報告、今回はブタペストの夜景です。
どうぞよろしく

5日目
秋は日が暮れるのが早いので、それほど待たずに夜景が楽しめる。
ドナウ・クルーズの乗り場までバスで行き、私たちのツアーだけの船に乗り込んだ。
早速見えてきたくさり橋。
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ゆっくり橋の下をくぐり、元の船着き場へ戻ってきた。
中ではシャンパンもいただけ、ちょっとリッチな気分。
この後王宮の前を通る。
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私たちだけというのもちょっと異様な感じがしたが、美しい夜景はたっぷり楽しめた。

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <13>ブタペスト王宮の丘

昨日は春を感じさせる暖かい一日でしたが、今日はまたちょっと寒くなるようですね


中欧の旅、ブタペストの観光の続きを報告しますね。
どうぞよろしく

6日目 10月14日(木)
前日美しい夜景が見えた王宮の丘へ向かう。
まずはマーチャーシュ教会へ。
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くさり橋とドナウ川。
午前中は逆光で霞んで見えてしまうのが残念。
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今までのヨーロッパの教会のイメージとは全く違った印象のカラフルなモザイク屋根が見えてくる。
左は漁夫の砦。
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近づくとさらにいくつもの美しい塔と彫刻が。
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教会に向かう坂の上から眺めるペストの街。
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三位一体広場に建つ聖イシュトヴァーン像。
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マーチャーシュ教会に入る。
中も素晴らしかったが、きれいな写真がなく、ごめんなさい
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外には教会のミニチュアが...
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王宮の丘をぶらぶら歩いて漁夫の砦へ。
途中にはレースのお土産屋さんがあったり、素敵な街並みだった。
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1989年の民主化革命の傷跡。
戦火は対岸の火事と思っていた私たちに、現地ガイドさんはその当時の様子を語ってくれた。
ヨーロッパ特に東欧では、つい最近まで、つらく悲しい歴史があったということも、現地に行ったからこそ実感できること。
その教訓を伝えるためにあえて残していると。
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王宮の正面。
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伝説の鳥トゥルル。
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真下に見えるくさり橋。
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この後、くさり橋を渡り、英雄広場へ向かう。

中欧の旅 ツアー+ちょっぴり自由旅 2010 <14>聖イシュトヴァーン大聖堂、英雄広場そして成田へ帰国

今日も穏やかなお天気になりそうですね。
そんなささやかなことで、幸せな気分になります


さて中欧の旅、いよいよ最後です。
5年も前で資料もほとんど手元に残っていないので、あまりお役にたてる情報はありませんでしたが、最後までおつき合いくださり、ありがとうございます


6日目

王宮の丘から聖イシュトヴァーン大聖堂へ。
広場にとまっていた市内観光のバス。
こんなバスを利用すれば市内の移動も楽そうですね。
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ブタペストを代表するネオ・ルネッサンス様式の聖イシュトヴァーン大聖堂。
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内部の主祭壇はきれいに写真がとれず、お見せできなくてごめんなさい
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ハンガリー建国100年を記念して1896年に作られた英雄広場。
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ポールの先端、大天使ガブリエル。
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マジャール族などの部族長の騎馬像。
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車窓からくさり橋。
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歪んでしまいましたが、入り口のライオン像。
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この後4時間半のドライブでウィーンに戻ってくる。
せっかくウィーンの最終日なのにホテルは郊外でとても市街へ行ける場所ではない。
まだまだ街の散策を楽しみたかったのだが、そこはツアーの辛いところ。

仕方なく、近くのスーパーをぶらぶらしてみる。

海外で買い物が楽しみな人は多いので、これもツアー会社の配慮なのかも?
昨今の中国人の爆買を言えないくらい、日本人のツアー客も買い物好きですよ。
皆さんびっくりするくらい買い込んでいましたから。

英語のツアーに参加すると、欧米人はほんとに記念になるもの以外買い物をしないので、海外で大量に買い物するのはアジア民族だけですね

買い物嫌いな私がツアーを敬遠するのもその辺に理由があるのかもしれない。

ともあれ、翌日は直行便で、成田へ朝8時半に到着。

今回、初めての海外ひとり旅だったが、やはりツアー参加で制約されてしまった日程になり、せっかくの美しい街歩きができなかったのは残念だった
ただ旅行期間中ずっと快晴で、秋の中欧を満喫できラッキーだった。
お天気によって街の印象は全く変わるし、まして秋の気候の変動が激しい時にこれだけ晴天続きだったというのは、幸運の神様にありがとうという以外、言葉が見つからない。

特に朝焼けのカレル橋の幻想的な風景。
近年の困難な状況を乗り越えて街並みを維持し暮らしている人たち。
少しでもその思いに触れることができたし、味わうこともできた。

やはり旅の出会いは私の元気の素。
またいつか再訪できることを願って報告を終えたいと思う。

つたない文章に最後までお付き合いいただき、ほんとにありがとうございました

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