夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

カナディアンロッキー&バンクーバーの旅 2006

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <8>マリーン・レイクでボートクルーズ

4日目
ジャスパーの街に着き、ガイドさんお勧めのお店で中華を食べる。
値段もリーズナブルでボリューム満点だった。

ジャスパーの観光の目玉マリーン・レイクに出かけるが、その前に駅前をぶらぶら。

VIA鉄道の終点になっている駅。
駅前には蒸気機関車も展示してある。
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マリーン・レイクに着くころには、ご覧のような黒い雲が。
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何艘もボートが並んでいる船着き場。
日本語のガイドものあるクルーズもあるようだが(主に団体向け)、陽気な英語のガイドさんの話も楽しい。
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湖を取り囲むロッキーの山々、氷河が見える。
この空なのでネッシーでも出てきそうなちょっとぶきみな雰囲気。
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この湖一番の眺望、スピリット・アイランドが見えてくる。
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展望台に上陸し、写真撮影タイム。
少し、薄日が差すだけで、全く違った景色になる。
微妙に変化する湖のブルーと氷河をいただく山々、そしてそびえ立つ針葉樹。
やはり絵になる風景だ。
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船着き場に戻ってきた。
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そこから車を走らせ、メディスン・レイクへ。
ここは春と夏にしか見れない不思議な湖。
湖の色も今までとは違い、藍色を帯びている。
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マリーン渓谷。
雪解けのブルーの水が豪快に滝になって流れていく。
遊歩道を歩きながら、様々な渓谷の様子を眺められた。
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ジャスパーの街に戻る途中で見かけた雌のムース。
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本日宿泊予定のジャスパー・インにチェックイン。
ここもかなり規模の大きい宿泊施設で、3泊なのでスイートの部屋だった。
部屋にはキッチンや二人で入れるジャグジー(一人で楽しみました)などあり、自然に囲まれた広々とした敷地で、快適な滞在を楽しむことができた。
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夕食は街までぶらぶら歩き、プライム・リブのおいしいというお店に予約したはずが、間違ったお店でそれでも美味しかったです。

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <9>エンジェル氷河と絶品プライムリブステーキ

5日目 2006年7月12日
早朝からイデス・キャンベル山とエンジェル氷河のツアーに出かける。
今回も私たちだけなので、結構ゆっくり写真を撮る時間もあった。
山のふもとの駐車場に車を停め、パス・オブ・ザ・グレーシャーを歩く。
エンジェル氷河を見ながら歩く、ちょっとしたお散歩コース。

車で来ていた手前のご夫婦と比べていただくと、その大きさがわかっていただけると思う。
氷河から吹き下ろす風で結構寒かった。
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羽根を広げた天使のように見えることからその名がついたというエンジェル氷河。
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アップにすると青い氷河の先端から溶け出して小さな流れになっているのが見える。
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そしてその先には小さな氷河湖が。
まだ氷河の塊が浮いている。
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少し歩くと、キャンベル山が見えてくる。
この看護士さんにちなんでつけられたとか。
レンタカーで来ていればもうすこしゆっくりトレッキングコースを楽しめたのだが...
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10時半にジャスパーの駅に戻り、ここでガイドさんとお別れ。
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コーヒーを飲みながらちょっと休憩。
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長い長い貨物列車は入ってくる。
ホームはフラットで、だれでも中に入れる。
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お待ちかねバンクーバーからのVIA鉄道が入ってきた。
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これからカナディアンロッキーの旅を楽しむ人がたくさん降りてくる。
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駅前にはこんなかわいい公園も。
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いったんホテルに戻り昼食。
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タクシーを呼んで、ウィスラーズ山まで行こうかとも思ったが、お天気があまり良くないので、ロッジの裏手の散策コースを歩いてみる。
30分ほど登ると、ジャスパーの駅が見下ろせる地点に出てきた。

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リスさんも一生懸命お食事中。」
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向こうの丘にはシカの姿も見える。
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ナキウサギ。
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実は熊も出没するらしい。
会わなくて良かった
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そして昨夜のリベンジでプライムリブのステーキを食べに。
ガイドブックには載っていないが、地元の人で混んでいました。
18時半に行った時は満席で20時半の予約しか取れなかったが、待った甲斐はありました
ほんとにとろけるおいしさで、お値段もリーズナブルでした
場所は「トンキン・イン」のいう宿泊施設のレストランです。
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カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <10>豪快アサバスカ滝とコロンビア大氷原

今日から8月。
まだまだ暑さは続きそうですね

涼しいカナディアンロッキー旅、続けてお伝えします。
どうぞよろしく


6日目 2006年7月13日
今日はまたジャスパーからアイスフィールド・パークウェイを通って、バンフまでの観光の日だ。
私たちより年配のご夫婦と4人で、主な見どころを観光することになる。
3泊お世話になったジャスパー・インにお別れ。
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まずはアサバスカ滝へ。
たぶんこの時期が一番水量も多いのでは。
怒涛のように流れ落ちる滝は、迫力満点。
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滝の始まりのアサバスカ川。
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アップにすると雪解けのちょっとグレーがかった水。
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滝に虹がかかってきた。
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この後、車を走らせ、このコース一番の観光スポット、コロンビア大氷原へ。
カフェテリアで各自昼食をとる。
お土産屋さんもあり、たくさんの観光客でにぎわっていた。

私たちは氷河の様子を眺めているが、完全防寒できた私たちでも寒さに震えあがるほど。
そしてお天気は今一つ。
厚い雲に覆われて、青空は望めそうもない。

まずはバス。
そこから雪上車に乗り換える。
日本の団体さんのツアーに一緒に乗せていただいた感じだが、どうせなら本場の英語のガイドさんのノリのいい案内を聞きたかったな
雪上車からみた間近に迫ってくる氷河。
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雪上車を降りた景色。
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雪上車の模様も様々だが、こんなカナダの風景を描いたものも。
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氷河の先端をアップにするとこんな感じ。
黒っぽく見えるのも氷河で、少しづつ溶け出してるのが見える。
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さらにアップにするとこんなにきれいなブルー。
氷河の水が滴り落ちてくるところでお水が汲めます。
皆さんペットボトルに入れていました。
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この後、さらにアイスフィールド・パークウェイの見どころに出かけます。
そちらの様子はまた次回に

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <11>ペイトレイク、ボウレイク、レイク・ルイーズへ

それにしてもかなり体に堪える猛暑ですね
私の住んでいるサイタマは関東地方でも暑さが厳しいほうなんですよね
カナディアン・ロッキーの記録を綴っていると、あの氷河からの風がほしいです
少しでも早く猛暑が去ることを願って、何とか乗り切りましょうね


6日目
コロンビア大氷原からアイスフィールド・パークウェイを南下する。
見えてきたのは、ペイト・レイク。
氷河から流れ出たアイスブルーの湖のきれいなこと。
今日はうす曇りなので、こんな色だが、お天気のいい日はまた違った印象になるのだろう。

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そしてボウ・レイクへ。
思っているよりも大きな湖だった。
湖岸を散策することができ、岸に近い所は澄んだ透明の水。
遠くへ行くにしたがって濃いブルーに見える。
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行きにも通ったクロウフット氷河。
今回は下車して写真タイムがあったが、やはり前回と空の色が違うので、テンションは下がったまま
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そしてリベンジ、レイク・ルイーズのはずが、またまたお天気に嫌われたまま...
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近づくときれいなアイスブルーなんですけどね。
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ビクトリア氷河。
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キャッスルマウンテンの駐車場へ。
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ロング・ドライブを終え、バンフの街に入ってきた。
本日宿泊のホテル。
こちらもかわいらしいロッジだった。
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この後バンフの街をぶらぶらし、夕食をとる。
明日はカルガリーからバンクーバーへ移動のため、ほとんどバンフの街が観光できず残念。

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <12>朝のバンフの街を散歩

東日本では猛暑が続いていますが、九州、四国では大雨が降り続き、心配な状況ですね
どうぞ大きな災害にならないよう、無事を願っています。

さて、カナディアン・ロッキーとも今日でお別れです。
長い間お付き合い頂いてありがとうございました

7日目 2006年7月14日
出発前に早起きし、バンフの街をお散歩。
私たちの泊まったホテルは街の外れだったので、大通りを歩いてボウ川にかかる橋の袂まで来た。
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バンフ公園博物館
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橋を渡る時ボウ川に虹がかかっているのが見えた。
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カスケード・ガーデンに到着。
真夏だが涼しいので、パンジーがきれいに咲いている。
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公園の一角にあるカナダ・プレイス。
早朝なのでまだ閉まっている。
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残念ながらガスがかかり、サルファー山も霞んでいる。
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りっぱな石造りの橋の下には、青く澄んだボウ川が流れ、虹がかかっていた。
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川沿いの道を歩くとボウ滝に着くが、ここで時間切れ。
橋の袂からバスに乗ってホテルへ戻る。

カナディアン・ロッキー&バンクバーの旅 2006 <13>スタンレー・パークをサイクリング そして帰国

7日目
バンフからカルガリーの空港まで送ってもらった後、エアカナダでバンクーバーへ。
空港からはダウンタウン行きの空港バスに乗り込む。
バンクーバーのホテルは「歩き方」に載っていたリーズナブルなホテルにしたのですが、ひどかった
今ならそんな選択はしないと思うし、ガイドブックに載っていないお安くいいホテルもあるので、やはりガイドブックを鵜のみにしないことだと思う。
ともあれ、チェックイン後、市バスに乗りスタンレー・パークに向かう。

この公園の近くに「ベイ・ショア」というレンタル・サイクルのお店があり、そこで自転車とヘルメットを借り、スタンレー・パークを一周する。
4時間単位で借りられた。
たぶん私は子供用のサイズだったと思う。
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まずはヨット・クラブへ。
大都会にあるとは思えないこの景色。
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遠くにカナダ・プレイスも見える。
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そしてトーテム・ポールへ。
色とりどりのネイティブ・アートが楽しめる。
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こんな海沿いの道を走る。
仕事帰りにランニングをしている人も結構いて治安の心配はない。
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ライオンズ・ゲート・ブリッジ。
ダウンタウンとウエストバンクーバー、ノースバンクーバーをつなぐ美しい吊り橋。
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これで19時くらい。
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公園のすぐ近くのシーフードレストランで最後のお食事。
ぎりぎり予約なしで大丈夫だったが、そのあとはかなり待っている人がいた。
お店の雰囲気も店員さんも感じ良く、ゆっくり食事を楽しめた。
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20時半でもこの明るさ。
のんびり夕日を眺めて夏の夕暮れを満喫する人たち。
旅に出て良かったと感じる瞬間。
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公園の入り口はこんな明るさだ。
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3時間ほどのサイクリングを楽しみ、自転車を返却し、バスでホテルへ戻る。
ホテルはロブソン通りに面していたので、夜遅くまでにぎやかで治安の心配は全くなかった。


そして翌朝、近所のスタバで朝食をとり、空港バスで空港に向かう。
バスを待っている間、何人もタクシーの運転手さんに声をかけられたが、すでに往復チケットを買っていたので、20分ほど待ち空港へ向かう。

バンクーバーから成田へは直行便なので、順調に飛行し、暑い日本へ戻ってきた。


カナディアン・ロッキーにはたくさんのハイキングコースがあり、その自然を満喫するのには、ちょっと日にちが足りなかったようだ。
特にカナディアン・ロッキーのようなリゾート地では治安も良く、道路もわかりやすいので、個人で行きやすい国だと思う。
もしもう一度行くチャンスがあるとしたら、レンタカーを借りて自由気ままに楽しむだろう。

でもその前にアラスカに行きたいかも
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