夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

カナディアンロッキー&バンクーバーの旅 2006

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <1>旅立つまで

ようやく梅雨が明け、いよいよ夏本番ですね

8年前になるが、7月にカナディアン・ロッキーとバンクーバーを旅し、気軽なハイキングを楽しんできた。
資料も古く、記憶も薄れてきているが、思いだせる限りでお伝えしたいと思う。

その当時とだいぶ変わっていると思うので、写真で雰囲気だけ味わっていただけたら幸いです


当時はまだ個人で旅行することに少し不安があったので、航空券だけとり、カナディアン・ロッキーの移動は現地の代理店に手配をお願いした。
特に口コミで評判の良かったモレイン・レイク・ロッジに2泊し、観光客が少ないジャスパーで3泊し、レイク・ルイーズで1泊、バンフで1泊、バンクーバーで途中降機をし1泊した。

あいにくすっきり青空と言うわけにはいかないお天気だったが、高山植物はちょうど見ごろでカナディアン・ロッキーの大自然を満喫する旅となった。

カナディアン・ロッキーのハイライト、ボウ・バレーパークウェイとアイスフィールド・パークエェイを縦断し、素晴らしい景色を堪能したが、やはりツアーということの縛りもあり、レンタカーで走ればもっと堪能できたのではという後悔もある。

ただ何箇所かは自分たちだけでハイキングをし、地元の人たちと気楽に挨拶を交わし、共に大自然を楽しんだのは懐かしい思い出だ。

カナダでは人気が高く、入山制限されているレイク・オハラのツアーを申し込んでハイキングを楽しんできたので、そちらの様子もお伝えできたらと思う。

ということで、次回から少しづつお伝えしますので、どうぞお楽しみに。

カナディアン・ロッキー&バンクバーの旅 2006 <2>成田からモレイン・レイク・ロッジ到着まで

今日も朝から強烈な日差しが照りつけています
どうぞ熱中症には気を付けてくださいね

さて、カナディアン・ロッキーの旅、お伝えします。

1日目 2006年7月8日

エア・カナダでバンクーバー経由でカルガリーまで移動する。
今はカルガリーまでの直行便ができたので時間も短縮され便利になったが、当時はバンクバーで乗り継ぎ。
しかも7月の旅行に3月に航空券の予約をしたときには、ちょうどいい乗り継ぎ便は満席とのことで、4時間以上空港で待ちぼうけとなった。

さらに当時エア・カナダは経営の危機にあり、ほんとに古い機体で背もたれ部分が薄く、機内食もひどく、かなり大変な移動でした
現在は経営も立て直してだいぶ変わっているようですけどね

バンクーバーの空港の様子。
私の大好きなネイティブのアートが飾られ、温かみのある空港だった。
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ちょっと外を覗いてみると抜けるような青空。
これが続くことを願ったのですが...
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これから乗るカルガリー行きの機体。
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カルガリーまでの飛行中はロッキー山脈が手に取るように見え、素晴らしい景色だった。
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カルガリーの空港で予約していた旅行代理店の方が迎えに来てくださっていた。
若い女子2人組と一緒に空港からホテルへ送って行ってもらうが、彼女たちのホテルはカルガリー市内だが、私たちの泊まるモレイン・レイク・ロッジまでは、1時間以上かかる。
すでに19時になっていたので、ホテルのレストランンの食事には間に合わないからと、彼女たちを送っている間、巨大なスーパーの前で降ろされ、夕食を調達する。
ずっと機内だったので、さして食欲もなく、水とビール、チーズのようなおつまみを買う。

カルガリー市内を抜けて走り出した景色。
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日の入りが遅いカナダでもとっぷり日が暮れ、真っ暗な夜道を走り、ようやく22時過ぎモレイン・レイク・ロッジにチェックインする。
このホテルはもともと33室しかなく、予約の順に部屋が決まっていくので、遅くチェックインしたにもかかわらず、端のいい部屋だった。
このホテルにはテレビや冷蔵庫、電話がない。
木のぬくもりが感じられる素晴らしいホテルだ。
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カナディアン・ロッキー&バンクバーの旅 2006 <3>モレイン・レイクの日の出とレイクショア・トレイル

今朝のニュースでマレーシア機で犠牲になられた方の遺体がオランダに移送された映像が映し出されていました。
オランダはついこの間行ったばかりですし、何か他人事とは思われません。
航空運賃の安い飛行機と言うことで、若い方たちもたくさん犠牲になったのではないでしょうか。
心からご冥福をお祈りいたします。
ご家族にとって大事な遺品があのように粗末に扱われたら、ほんとうに悲しいですよね。

さて暑い日本を離れ、涼しいカナディアン・ロッキーの旅の報告を続けます。

2日目 2006年7月9日
モレイン・レイク・ロッジに夜遅くチェックインしたにも関わらず、さっそく日の出を見ようと早起きする。
ロッジの裏手には、ビュー・ポイントと呼ばれるトレイルがあり、カナダの20ドル札にも印刷されているカナダを代表する絶景ポイント。

あいにく雲がかかり、少し残念な景色だったが、それでも素晴らしい景色を私たちだけで一人占めできた。
これもこのロッジに泊まったからこそ楽しめる景色だ。
テンピークスと呼ばれる山々が、少しづつ朝日を浴びて山肌が明るくなっていく。
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このビューポイントのトレイルはロックパイルトレイルと呼ばれるもの。
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徐々に湖全体が明るくなってきた。
湖面に映りこむ山々が美しい。
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私たちの泊まっているロッジが見える。
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1時間半ほど日の出を満喫した後、ロッジに戻り朝食にする。
ロッジの宿泊に付いている朝食はコンチネンタルの簡単なもので、さすがに前夜ほとんど食事をしていない私たちはお腹ぺこぺこで、追加で卵料理を注文する。
カリカリのベーコンも付いてきて、ようやくおなかいっぱいになりほっと一息。

この日、ロッジからラーチ・バレー・トレイルを歩くつもりだったが、ランチ・ボックスをお願いすると10時半頃になるという。
ランチ・ボックスを待っている間、少しレイクショアー・トレイルを歩いてみる。

日中は日帰り観光客でごった返すモレイン・レイクも午前中はまだ静かな雰囲気だ。
鏡のような真っ青な湖面に色とりどりのカヌー。
ゆっくり大自然を楽しめる素晴らしいロケーション。
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この後、ランチ・ボックスを持ってラーチ・バレー・トレイルに出かけるが、その様子はまた次回に







カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <4>ラーチ・バレー・トレイルを歩き、モレイン・レイクでカヌーを漕ぐ

今日も全国的に猛暑日ですね。
私も先日体調が悪くなりかけたので、無理は禁物です
どうぞ皆さん気をつけて

さて、カナディアン・ロッキーの旅、続きをお伝えします。

2日目
ランチ・ボックスを持ってラーチ・バレー・トレイルに出発する。
先ほど歩いたレイクショア・トレイルの途中から分岐しているところが、スタート地点。
看板には6人以上のグループで登るようにと注意書きがしてあったが、バカンスシーズンで、大勢のハイカーがいたので、とりたてて問題にはならなかった。
一応、レンジャーさんがいて確認しているようだった。
シーズンオフに個人で行かれる方は注意が必要かもしれない。
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こんなふうに緩やかな上り坂が続いているので、涼しい木陰を歩く快適なハイキングコースだ。
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途中木々の間からは、真っ青なモレイン・レイクが見える。
地元のハイカーの方たちもたくさん来ていて、すれ違う時には「ハーイ」と声をかけてくれる。
「あともうちょっとで景色のいいところに着くから頑張って!」とか、たくさん励ましの声もかけてくれた。
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途中の路や広場にはこんな花たちが咲いていた。
名前を全く調べていないので、ごめんなさい
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テンピークスが見渡せる広場に到着。
ここまでのんびり歩いて1時間ちょっと。
ランチ・ボックスを広げるが、瞬く間に不穏な雲が広がり、今にも雨が降り出しそうになってくる。
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この先行くことをあきらめ、戻りかけた途端、雷鳴がとどろき大粒の雨が降ってきた。
山の中の雷、ほんとに怖かった
地元の方は慣れているのか、途中の木の下で雨宿りしたりしていた。
私は、カナダで雷に打たれて死んだらどうしようと、結構あせっていましたね

下りを速足で降り、30分ほどで湖のところまでたどり着くとご覧の青空。
レインウエアは着ていましたが、ずぶぬれなので、とりあえずロッジに戻ることに。
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昨日遅かったこともあり、しばらくロッジの部屋でくつろぐ。
私たちの部屋は1階なので、部屋の前のテラスからこんな景色が見える。
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こんなかわいいお客さんも私たちを和ませてくれた。
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モレイン・レイク・ロッジでは、宿泊者はカヌーが無料になるサービスも付いてくる。
お天気も良くなったので、カヌーを漕ぎに行く。
カヌー乗り場で部屋の鍵を見せれば、すぐに乗せてくれる。
ちなみに時間制限はないので、日中カヌーが出はらってしまうと、かなり待つことになるかもしれない。

初めてカヌーに乗ったが、私たちでもすぐに慣れ、湖もそれほど大きくもなく波もないので、安心して漕ぐことができた。
氷河からの涼しい風に吹かれ、のんびり1時間半ほどカヌーを楽しんだ。
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ロッジへと向かうアプローチ。
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すっかりカナダの休日を満喫した私たちは、夕食の予約をレストランに入れておいたので、18時半、食事に行く。
あいにく写真がないが、たぶんニジマスのムニエルか何かを食べたように記憶が。
お値段もそれほど高くなく、サービスも感じ良かったです

カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <5>レイク・オハラをハイキング

今日も猛暑が続いていますが、涼しいカナディアン・ロッキーの続きをお届けしますね

3日目 2006年7月10日
モレイン・レイク・ロッジをチェックアウトし、レイク・オハラのツアーに出かける。
このロッジはサービス、ロケーション共に最高で、もう一度泊まりたいホテルのナンバー1だ。
ちなみに5つ星だが、部屋に歯ブラシ、スリッパ、ドライヤーといった余分なものは備えつけられていない。

良くホテルの口コミで、歯ブラシ、スリッパがなかったとか、シーツが毎日とりかえられていなかったとかの苦情が寄せられているが、むしろ過剰なサービスをしている今の日本の宿泊施設は完全に世界の趨勢から遅れをとっていると言っても過言ではないと思う。

最近アメリカは行っていないのでわからないが、ヨーロッパでは地球温暖化防止のため、使ったタオルだけ取り替えるというのは常識だし、イギリスに行ったときには、4つ星ホテルでさえ、「地球温暖化防止のため、タオルはタオルウォーマーにかけてもう一日使いましょう」なんていうことが案内に書かれていて、事実B&Bでは3日間、タオルの交換がなく、タオルウォーマーからタオルを使っていた。

使い捨ての歯ブラシやスリッパなど資源の無駄遣いは、豊かな自然に恵まれた日本に住んでいると実感がないが、ヨーロッパやオーストラリア、カナダなどでは、切実な問題として社会の中に浸透している。

海外に行ってみると、日本で常識と思っていたことが世界の常識でなかったことはよくあることだが、どうか日本でも新しいコンセプトで過剰なサービスのない宿泊施設が増えることを望むばかり。

話が脱線してしまい、失礼しました


8時にツアーの迎えのバスに乗り込む。
私たちよりちょっと先輩のご夫婦と女性一人旅の方2組の計6人で出発。
あいにくどんよりした雲で、今にも雨が降り出しそうなお天気。

このレイク・オハラはスクールバス2台分の人数しか入山できず、しかもルートは専用のシャトルバスしか入ることができないので、夏のシーズンは予約がかなり難しい。
お天気のいい日に当たったらラッキーだけど、こればっかりはその時の運任せですね

ベテランの女性ガイドさんの案内で専用道路入口の駐車場からスクールバスに乗り込む。
未舗装の道を30分ほど走り、レイク・オハラの駐車場に着く。
ここから夕方戻ってくるまで、山の中にトイレはない。
涼しいお天気だったので、水分控え目にしながら、何とか乗り切った。

最初はレイク・オハラの淵を回るように平たんな道を歩いていく。
この時には、完全に雨が降り出し、ゴアテックスの雨具を上下つけ、歩き出す。
途中足場の悪い所もあるので、しっかりした登山靴は必要なコースだと思う。
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このレイク・オハラは高山植物が咲き乱れることでも有名で、あちこちにかわいらしいお花が咲いていた。
写真がイマイチですが、たぶん珍しい花もあると思うので載せました。
どうぞご容赦を
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こんな道を登っていく。
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レイク・オハラが見下ろせる地点。
お天気は悪くても湖の青さは際立っている。
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雪解け水が勢いよく流れる小さな滝。
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いくつもの小さな湖を通る。
それぞれの青さが違う。
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レイク・オエサに到着。
ここで昼食、休憩。
サンドイッチの入ったランチ・ボックスをいただく。



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近づいてみると微妙にブルーが変化している。
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周りはこんな景色。
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レイク・オハラが見下ろせる地点まで戻ってきた。
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駐車場の入口に建つビジターセンター。
ここで帰りのシャトルバスを待つ。
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カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <6>レイク・ルイーズへ

3日目
レイク・オハラの駐車場から車でレイク・ルイーズに送ってもらう。
レイク・ルイーズの宿泊先はレイク・ルイーズ・イン。
レイク・ルイーズの宿泊先の中では規模も大きくいろいろなタイプの部屋があるらしいが、私たちは1泊のため、一番格安の狭い部屋。
2階なので、階段でスーツケースを上げなければならず、ちょっと不便。
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時刻は17時。
すっかりお天気も回復したので、レイク・ルイーズに行ってみることに。
ホテル近くのターミナルからシャトルバスが出ているとの情報だったが、本数も少なく、ちょうどいい時間がなかったため、ホテルに戻りタクシーを呼んでもらう。
レイク・ルイーズまでは均一料金だったようで、あっという間に到着。

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ホテルの正面にはレイク・ルイーズが広がり、ビクトリア氷河が見えるはずが、瞬く間に黒い雲が出て、氷河も霞んでしまう。

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あきらめて歩いてレイク・ルイーズの街へ戻ることに。
レイク・ルイーズに注ぐ川のそばの道を歩く。
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途中にはこんな大パノラマが広がり、気持ちのいい散歩道だった。
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カナディアン・ロッキー&バンクーバーの旅 2006 <7>絶景のアイス・フィールド・パークウェイをドライブ

4日目 2006年7月11日
レイク・ルイーズからジャスパーまで移動の日。
アイス・フィールドパークウェイを通るカナディアン・ロッキーのハイライトシーン。
この旅一番の快晴に恵まれ、素晴らしい景色を堪能する。
帰りも同じルートを通ってきたが、お天気がイマイチだったので、行きだけでも真っ青な空とカナディアン・ロッキーの山々が見れて良かったと思う。
私たち二人だけだったので、車の中から思う存分写真が撮れた。
詳しい資料が見つからず、名前のわからない場所が多いですが、どうぞお許しを
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クロウフット氷河
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ボウ湖
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ガイドさんお勧めの湖。
名前を忘れてしまい、ごめんなさい
車を停めて小休止。
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草むらから現れた地リスのかわいいポーズ。
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アサバスカ氷河
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サンワプタ滝の入り口
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たっぷり絶景のドライブを楽しみ、お昼すぎジャスパーに到着する。
ジャスパーの様子はまた次回に。
どうぞよろしく
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