夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

薔薇の香かぐわしい日比谷公園へ 2019

昨日、今日と関東地方は夏日です。
梅雨入り前の貴重な青空。



久しぶりに日比谷公園に薔薇の花壇を見に出かけました。
昔々はよく映画を見に行ったりぶらぶら散歩したりと私の好きな街でしたが、すっかりご無沙汰。



来年の五輪にむけて工事中のところもありましたが、以前よりちょっと荒れた雰囲気になった気がします。
裕福な東京都でもなかなかすべての公園の手入れは難しいのかもしれませんが、もっと近くで働いてる人も憩える公園だったらと思いました。


まずは心字池へ。
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第一花壇。
土曜日の朝なので、まだ静かな雰囲気。
ここは比較的新しい品種の薔薇が集められているようでした。
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芳純。
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ミスターローズ。
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パルファンダムール。
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イーハトーブの風。
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ノースフレグランス。
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プリティレディダイアナ。
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ブルーシャトー。
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夜来香(いえらいしゃん)。
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中央の芝生を挟んで反対側の花壇へ。
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エターナル。
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ガブリエル。
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ラ ベル ポー。
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彫像を囲むように咲き乱れる薔薇。
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アキレス。
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ヘレントローベル。
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夢香。
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シュエラザード。
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真夜(まよ)。
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丹頂。
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聖火。
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光彩。
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小音楽堂へ移動します。
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噴水広場。
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今日、明日は「みどりとふれあうフェスティバル」というイベントが開催されるらしいです。
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ちょっと奥まったところにある日比谷松本楼。
せっかく公園内にあるのだからテラス席があればいいな
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そして日比谷花壇の素敵なガゼボ。
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本物の薔薇のアーチでした。
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都会のど真ん中のオアシスの薔薇園。
かぐわしい香りに包まれて素敵な朝のお散歩でした

花菖蒲と紫陽花が見ごろの向島百花園へ 2018

今週こそ関東地方も梅雨入りとの予報も出ていて、梅雨入り前の初夏の花を見に向島百花園へ出かけて来ました。


今回は東武スカイツリー線の東向島で下車し、そこから歩いて向かうことに。
駅からの案内板もあり、わかりやすく歩きやすい道でした。
駅前には東武博物館もあります。
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明治通りを渡り少し歩くとこちらの看板が見えて来ます。
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入園料は一般150円、シニア70円です。
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江戸のたたずまいの残る素敵なお庭の始まりです。
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朝イチは玉砂利がきれいに掃き清められ、そちらも風情があります。
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案内板には今見ごろのお花も表示されていました。
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それほど広い敷地ではないので、のんびりお散歩を楽しむにはほど良い広さです。
ただ、花自体が地味な花なので、山野草などが好きでない方は、ただの雑草にしか見えないかもしれません。
そういう意味ではちょっとマニアックな庭園かも...

私はこんなところにこんな花が咲いていると結構わくわくして回りました
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たくさんの句碑や趣きある東屋など、花以外にも見どころたっぷり。
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紫陽花もあちらこちらに咲いていました。
特にガクアジサイの種類が多く、きれいでしたよ
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それ以外に咲いていた花たちを紹介。
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途中にはスカイツリーを望める場所もあります。
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竹林の小道。
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そしてちょうど見ごろの花菖蒲。
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合歓の木の花も。
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我が家より立派な百合。
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かわいらしい枇杷の実。
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萩のトンネル。
秋は見事でしょうね。
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のんびり回って1時間。
出口に出ました。
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花菖蒲は咲く時期が短いのでなかなかタイミングが難しいかもしれませんが、今週いっぱいは持ちそうな感じです。

飛鳥山 「飛鳥の小径」の紫陽花散歩 2018

梅雨入り前のさわやかな初夏の陽気です。
今年は異常気象でどの花の開花も早く、すでに紫陽花も咲き始めています。
少し早いとは思いながら抜けるような青空がもったいなくて、飛鳥山へ行ってみました。


9時前には王子の駅には着いていたので、ご近所さんのお散歩の方ばかりで静かな散歩道でした。

南口を降り歩道橋を渡って飛鳥山公園へ。
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ここから階段を降り、「飛鳥の小径」へ向かいます。
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階段を降りた辺りはまだまだつぼみでほとんど花は開いていませんでしたが、上野方面へ向かうとかなり咲いていました。

紫陽花の種類があまりに多く、ざっくり分けたガクアジサイとセイヨウアジサイの違いしかわかりません
微妙に違う色や花弁にわくわくしながら写真を撮ります。
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鮮やかなブルーがきれい。
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花の間にかわいいお客さんも。
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こちらにも。
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歩道橋と通り過ぎる京浜東北線。
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飛鳥山の麓なので、水も湧いているのかな?
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散歩道のすぐそばを宇都宮線や東北線の電車が通り過ぎます。
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「飛鳥の小径」の看板もありました。
この辺りが一番見ごろの様です。
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赤の紫陽花はあまり好きではありませんが、このピンクはかわいい。
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朝は曇っていたのにすっかり青空です。
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ガクアジサイは少ないです。
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貨物列車も通ります。
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のんびり歩いても40分くらい。
ただ道が狭いので、早朝の方がいいかもしれませんね。

6月に入ると満開になるのでは...

白馬へ避暑ハイキング 2017 ④八方池から丸山ケルン

2日目
八方池から丸山ケルンに向かいます。
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眼下に八方池が見えます。
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強風で横に折れたまま伸びたダケカンバの樹林帯を抜けます。
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雪渓の脇を通りますが、かなりガスっています。
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雪は溶けかかっているので、アイゼン無しでも大丈夫。
距離もそれほどありません。
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上ノ樺。
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扇雪渓下で休憩。
NHKに出ていた唐松山荘のご主人が「雪渓近くは落石の石が飛んでくる危険があるから、雪渓から離れて休むように」と教えてくれました。
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上りきったところから眺める扇雪渓。
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あの小高い丘が丸山ケルン。
あと一頑張り
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ようやく到着です。
日ごろの運動不足がたたって、八方池からここまで2時間かかってしまいました

ここからの絶景を楽しみにしてきたのですが、雲は取れそうにありません。
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この日は地元の中学生が丸山ケルンまで自然教室で訪れていました。
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不帰の嶮はまだよく見えていますが、他はガスがかかり真っ白。
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白馬槍ヶ岳の山頂がちょっとだけ覗き始めました。
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おにぎりを食べ30分ほど待ちますが、このままの状態が続きそうで、泣く泣く下山。
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第3ケルンまで下ってきました。
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第3ケルンを下ります。
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麓の側は晴れています。
八方ケルンと奥にはトイレ。
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トイレ下の木道は左側通行。
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ニッコウキスゲがたくさん咲いています。
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八方池山荘を上った展望のいい場所。
晴れていればこんな風に見えるはず...
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グラートクワッドリフトを降りたところには、こんな注意書きも。
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グラートクワッドリフトに乗り、黒菱平に戻ってきました。
濃厚なソフトクリームを頂きます。(400円)
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車中泊をした駐車場が真下。
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長野オリンピックスタートハウス。
ついこの間の様な気がしますが、20年近く前のことですね。
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黒菱第3リフトは2人乗り。
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始発のリフトに乗り、ほぼ最終のリフトで戻ってきました。

駐車場から、本日宿泊の「白馬アルパインホテル」へ向かいます。
ホテルの紹介は後日させていただきますね。

「浦和くらしの博物館 民家園」のあでやかな古代蓮が見ごろ

関東地方では梅雨の中休みですが、九州では大雨が降り続いていますね。
少しでも被害が最小限に食い止められることを願うばかりです。


以前から一度行ってみたいと思っていたご近所の「浦和くらしの博物館 民家園」の古代蓮を見に行ってきました。
日の出とともに花が開き始め、7時から9時位が一番見ごろだそうです。

こちらの古代蓮は平成7年に行田市から寄贈されたものだそうですが、元々の行田市の蓮は1300年から3000年前のものと言われ、古代蓮と名付けられたそうです。


冬のバードウォッチングの時に利用するだけなので、冬場は何もない池ですが、今日はピンクのあでやかな池に変身していました。
古代蓮は初めて見たのですが、普通の蓮と比べてかなり大きく、その分お花も大きいので見応えがあり、その一角だけが別世界のようでした。
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つぼみが膨らみかけています。
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少しづつ花が開いていきます。
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花が散った後の蓮の実。
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つぼみにとまるシオカラトンボ。
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お花をアップで。
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真夏はお花の少なくなる時期ですが、午前中で咲き終わってしまう命の短い、だからこそ美しいお花に癒された一時でした。

入園料も無料なのでご近所の方、どうぞ朝のお散歩の帰りにでも寄って見てくださいね

駆け込みで「大エルミタージュ美術展」へ

かなり前に前売り券を購入していた「大エミルタージュ美術展」へ行ってきた。
10時の開館と言うことで、10分前に着くとすでに長蛇の列。
しかも前売り券があるのにわざわざ当日券のチケット売り場に並んで、またチケットを引き換えなければならない。
海外ではバーコードを読み取りすぐに入場できるのに、もう一度チケットを発行するのは紙の無駄遣いで地球にやさしくありませんね

オーディオガイドを借りるかどうか迷ったが、主要な作品には解説もあったので、そちらでほぼ十分だった。

世界三大美術館の一つのエルミタージュ美術館なので、かなり期待して行ったが、うーんちょっと物足りなかったかも。
個人的にはフランス・ハルスとブリューゲルは見ごたえがありましたが、それ以外はそれ程の大作でもなく...

ただ、リンダーホーフ城の写真を見直していて改めてロココ絵画の衣装の描き方の美しさに魅せられたが、今回もそれぞれ素材の違う生地の質感をうまく表現して、そちらは実際に見て初めて分かる素晴らしさだったので、よかったと思う。

イタリア、オランダ、ベルギー、スペイン、フランス、イギリスなど国ごとに分けた展示も良かったと思う。
それぞれの国での特徴ある絵画の流れもわかりやすかったし、最後にエルミタージュ美術館の紹介もちょっとそこへ足を運んだような気分になれて、良い締めくくりだった。


地下鉄六本木駅にあったポスターからいくつか紹介。
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パンフレットから。
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ショップで購入したブリューゲルのチケットケース。
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ここ森アーツセンターギャラリーのもう一つのお楽しみは六本木ヒルズからの眺望。
あいにくの曇り空で残念でしたが、夜景は素晴らしいでしょうね
ここは仕事帰りに美術館を楽しむことができる大人の空間として、また訪れてみたいですね。
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旧岩崎邸庭園で明治の名建築を見学

国立西洋美術館を堪能し、ランチをいただいた後、都立文化財庭園の一つ「旧岩崎邸庭園」へ。
不忍池からすぐのところにあるのに、一度も行く機会がなく、初めて訪れてみた。

一人だったらランチの後とっとと帰ってしまいそうだが、友人と一緒だとぶらぶら散歩がてら気軽に立ち寄ってみようと思えるところが嬉しい

入園料は400円だが、65歳以上は半額になる。
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紫陽花や百合の咲いている道を通り、入口へ。
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後の三菱のマークの基となる菱形が3つ重なった家紋。
重厚な造りの門がかつてのお屋敷の大きさを物語っている。
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ジョサイア・コンドル設計による岩崎久彌氏本邸。
久彌氏の留学先のアメリカ・ペンシルヴァニアのカントリーハウスのイメージも取り入れられているという明るい雰囲気の洋館。
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まずはビリアード場を覗いてみる。
スイスの山小屋風の造りということで、ログハウスの様なカジュアルな雰囲気が今でもおしゃれ。
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ちょうど洋館の入口に入ったところで、ボランティアガイドさんの説明が始まったので、ご一緒させてもらうことに、
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光が差し込む玄関ホール。
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館内の何箇所にも素敵な暖炉があった。
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使用人が使った裏階段。
よく見るとこちらもきれいな装飾が施されている。
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この後続けて洋館の見学の予定だったが、ほかに大きなグループが見学中とのことで先に和館へ。
こちらは大河喜十郎という当時の名うて大工棟梁が施工したと伝えられているそうだ。
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釘隠しにもさりげなく三菱のマークが。(こちらはレプリカ)
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枯山水の庭園を臨む。
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大きな廂が和風建築でありながらモダンな雰囲気。
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書院造の広間。
シンプルだが、さりげない所に大工棟梁のこだわりが...
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そして再び洋館へ。
ホールの立派な暖炉。
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見事な彫刻が施された柱。
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17世紀イギリスのジャコビアン様式の大階段。
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1階客室。
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ミントン社のタイルが敷き詰められたテラス。
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1階婦人客室の天井はシルクの日本刺繍の布張りで覆われている。
当時は真っ白に華やかな刺繍が施されていたようだが、現在はセピア色に変色してしまったそうだ。
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アップにすると鳥やバラ、菊の花など様々なモチーフのすばらしい刺繍。
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2階客室の金唐革紙の壁紙。
こちらの部屋は当時のままに再現されていた。
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2階ベランダ。
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この後、さらに団子坂までぶらぶら歩き、お気に入りのケーキ屋さんのアップルパイをいただいて帰宅。
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道中もおいしそうな焼き鳥やさんや割烹など、そそられるお店がたくさん。
雑貨屋さんを冷やかしながら歩くだけでも、楽しいお散歩になった。
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