夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

新緑の高尾山へ

2016年5月13日(金)  27893歩
GWが終わり、山のにぎわいも平常に戻り、新緑の美しい高尾山へ出かけた。
1年半前の紅葉の時期とは違い、遠足の小学生や幼稚園児などでいっぱいの山頂だったが、ちょっと山頂を下りると山を吹き抜ける風が気持ちいい初夏のハイキングとなった。

前回は1号路と4号路という一番オーソドックスなコースを歩いたので、今回は上りは6号路、下りは稲荷山コースを歩いてみた。
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8時前に高尾山口に到着。
新しい設備ができ、駅の雰囲気も一新していた。
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ケーブルカーのある清滝駅へ。
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ケーブルカーの駅の構内には「セッコク」という花が見ごろを迎えたというビジターセンターの情報で、早速駅員さんに聞き、ちょっとだけ中に入らせてもらう。(土日は無理だと思うが、平日の早朝ならお願いしてみてもいいかも?)
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始発のケーブルカーが間もなく出発するところ。
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トイレをお借りし、6号路のハイキングコースを歩き始める。
この時間に出発する人はみな山に慣れた人ばかりで、装備もきちんとしていた。

歩き始めてすぐにかわいいお地蔵さんがお出迎え。
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車道と分かれ、6号路の山道の入口。
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川沿いの道なので、多少ぬかっているが、水場は最近の好天で止まっているようだ。
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途中には行者さんの修行場も。
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そして琵琶滝へ。
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ここから1号路に合流する道もあった。
私たちはそのまま6号路を進む。
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大山橋を渡る。
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川を離れ、山道を歩く。
新緑が目に鮮やかな、気持ちのいいコース。
6号路と稲荷山コースの分岐へ。
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少しの間だが、川に沿って歩くため、石を踏み外すと川ポチャになってしまうので、注意が必要。
雨の後は軽登山靴以上でないとちょっと無理かも?
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そのあとはまた普通の山道に戻ります
そして急な階段を200段ほど上ると、5号路と合流する道に出た。
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ここから高尾山山頂へ。
まだ朝早いので、ほぼ貸し切り状態。
残念ながら、富士山の頭は雲に隠れていた。
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前回も行った一丁平を目指す。
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モミジ台まで来たときに、待望の富士山がくっきり。
やっぱりサイタマで見るよりはるかに大きく立派な姿。
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そのあと、途中の道でも。
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ここから急な階段を下り、また上り、一丁平へ。
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一丁平のベンチとテーブルのある場所でランチタイム。
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おにぎりの後の至福の一服。
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しっかり栄養補給したところで、同じ道を高尾山山頂まで戻る。
ここのアップダウンはかなり堪えます


山頂から今度は稲荷山コースへ。
こちらも整備された歩きやすい道。
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途中にある展望台へ。
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手前中央が八王子、右手が新宿方面。
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展望台自体はちょっと壊れかかっているので、注意が必要。
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6号路よりは単調な山道なので、淡々と下るにはいいかもしれない。
稲荷山のいわれとなったお稲荷さんが見えると、終点はもうすぐ。
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このあとご褒美のソフトクリームをいただき、ぶらぶらと高尾山口駅へ。
新しく美術館ができていたりと、また高尾山は進化を遂げて楽しい登山のできる山になっていました
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そして駅構内にできた温泉。
ここで温泉に入ったら、サイタマまで帰るのが嫌になります。
勢いで帰らないと我が家は遠い
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電車の接続も良く、2時半過ぎに高尾山口駅を出て、4時前には我が家に到着。

全部舗装された1号路とは違い、6号路は歩きやすく変化にとんだ楽しいハイキングコースでした。
こちらのコースは私のイチ押し。

さすがミシュラン3つ星を獲得するだけあり、高尾山は奥が深く、また季節を変えて訪ねてみたいと思わせる素敵な一日になりました。

高尾山で出会ったお花たちは次回に紹介しますね。
どうぞよろしく

水芭蕉の尾瀬へ ④山のマナーについて

今回初めてたくさんのハイカーでにぎわう水芭蕉の時期の尾瀬に出かけたが、そこで感じたことを少しお伝えしたいと思う。

先日テレビで日本のエベレスト登山隊のマナーは三流と、たくさんの残されたごみが紹介されていた。
日本人として恥ずかしいし、悲しいこと。

尾瀬も以前に比べてマナーは良くなったと言われているが、カナダやニュージーランド、アメリカの国立公園のトレッキングコースを歩いてみて、海外から見るとまだまだと言わざるを得ない。
ツアーではなく、個人でトレッキングをしていると、今、富士山で論議されている入山料や入山制限は当たり前のこととして行われているし、一度山に入るとトイレがなく麓まで我慢するのは当たり前と言ったところも少なくない。

日本は自然豊かな国なので、多少の自然破壊があっても大きな問題にはならないできているが、やはり、一度壊された自然を取り戻すのには時間がかかるし、地道な努力が必要だ。

尾瀬もそうした努力があってようやくここまでの自然が取り戻せたと思うが、そのことのアナウンスがまだまだ足りないように思う。

私たちが行った日も大型バスでたくさんのツアーが来ていたが、残念ながら尾瀬の自然への配慮のアナウンスがされていたかというと疑問に思うことも多かった。

まずツアーの人数が多いため、ガイドさんが先頭に立つと列の後ろまで目が行き届かない。
この時期の尾瀬の花の紹介を一つの売り物にしているのかもしれないが、そのせいで、列の後ろの人が木道から出て写真を撮っていることに気づいていない。
あるいは気づいていても見て見ぬふり。

さらに尾瀬のトイレは協力金で維持されているが、一応任意ということになっているためか、長蛇の列で並んでいるツアーの人は誰一人、お金を入れている人はいない。

せめて行きのバスの中でそういったことの配慮のアナウンスがもっと繰り返しされるべきではないだろうか。

もちろん最終的に個人の責任ということになると思うが、簡単に大型バスで鳩待峠まで連れてくる以上、ツアー会社にも責任はあると思う。

日本ではアメリカの国立公園のレンジャーのようなパブリックで自然を守る人がいないため、どうしても民間任せで営利優先のため、お客さんに対しては強いことが言えなくなってしまうという現状がある。

さらに言うなら、大型バスの乗り入れを禁止し、マイクロバスでガイドさんの目の届く範囲の人数に制限できたら、大分状況は変わってくるだろう。

山小屋周辺の一部は油が浮いている川もあるし、このすばらしい自然を維持し守っていくために、私たちはもっと努力していかなければならないと思う。

ただ救いは、若い人たちのマナーの良さだ。
ネットでいろいろ情報を得ていることもあるが、トイレに協力金にお金も入れているし、木道を踏み外すようなこともない。

どうかこれからの若い人のために、年数を重ねた私たちもできることからしていきたいし、それを多くの人に伝えたいと思う。

水芭蕉の尾瀬へ ③牛首から竜宮小屋 そしてヨッピ吊り橋から山の鼻へ

関東地方も梅雨入り間近とか。
異常な暑さから少し解消されるとうれしいです

さて尾瀬の続きをご報告しますね。
牛首から竜宮小屋の方へ向かって歩いています。

空よりももっと深い青の池塘。
尾瀬には1800の池塘があるそう。
それぞれに映る景色が変わり、見あきることがない。
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池塘に映る至仏山。
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ここは逆さ燧で有名なポイント。
案内も出ています。
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そして到着。
水芭蕉の撮影ポイントとして有名な下ノ大堀川周辺。
皆さん三脚をセットしてシャッターチャンスを狙っている。
やはり水芭蕉は少なめ?
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ここから竜宮小屋を目指して、さらに歩く。
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リュウキンカ。
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夏にはこんなにきれいに見えなかったのは、空の青さのせいかもしれない。
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竜宮小屋へ着き、おにぎりを食べてしばし休憩。
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ヨッピ吊り橋へ到着。
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ここから牛首を経て山の鼻へ戻る。
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今度は至仏山に向かって歩く道。
ニッコウキスゲの小さな芽もたくさん出ていた。
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山の鼻にある尾瀬研究見本園に入る。
ここが一番、水芭蕉の群落がきれいだった。
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至仏山荘。
団体さんが来る前にこちらの湧き水でコーヒータイム。
山での幸せな一時。
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帰りは鳩待峠まで登りだが、夏の蒸し暑さはないので、比較的楽に登れた。
途中の山道で見つけたシラネアオイ。
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12時過ぎ鳩待峠に着き、山菜そばをいただき、戸倉の駐車場へ戻る。

朝の澄んだ空気と真っ青な空にいただく至仏山や燧ケ岳。
絶好のタイミングで素晴らしい景色を堪能でき、この景色に出会え幸せ


もし気にいってくださったら、どうぞよろしくお願いします

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水芭蕉の尾瀬へ ②鳩待峠から山の鼻 そして尾瀬ヶ原

2014年6月2日(月) 38632歩
前夜、戸倉第一駐車で車中泊する。
戸倉に着いたのは18時半を回っていたので、さすがに日帰りの車はなく、空いていた。
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この駐車場は24時間駐車可能で、一晩中場内を照らす明かりがついているため、治安の心配はほとんどない。
ただ、明かりが気になって眠れない人は、その対策をしておいた方がいいかも?

さらに女性用のトイレには小さな木の台が付いているので、そちらで着替えもできるので便利。

我が家の車は安い車だが一つだけ贅沢をして、屋根がガラス窓に開閉できるようになっている。
20時ころからは寝袋にくるまりながら、空の北斗七星を見上げるという最高の体験をした
山の中で空がクリアなため、文字通り、星が降るように満天の空に散りばめられ、はるばる尾瀬まで来たからこそ味わえる景色を満喫できた。

この戸倉の車中泊はこれから尾瀬に行く時の我が家の定番になりそうだ。

そして3時40分に起床。
すでに何人か支度を始めている。
コンビニで買ったサンドイッチを食べ、登山靴をはいて出発準備。

鳩待峠までのシャトルバス代は片道930円。
始発のバスは4時40分となっていたが、4時過ぎると券売機でチケットが購入でき、人数が集まり次第、バスは出発する。
ただし、鳩待峠の途中にあるゲートが5時にならないと開かないので、結局ゲート前で待機することになる。

そして鳩待峠に到着。
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駐車場脇にはまだ雪も残っている。
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鳩待峠から尾瀬ヶ原までは下りなので、楽ちん。
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しばらくは石段を下る。
林の間からは至仏山が見える。
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山道には早くも水芭蕉が。
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木道脇には雪も。
木道の雪は山開きに合わせて雪かきをしてくださったようだ。
そうやって管理してくださる方々がいるから、私たちは安全に入れるんですね。
ほんとに助かります
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木道脇の水芭蕉
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まさに開きかけ。
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雪解け水が勢いよく流れ、川底まで透き通って見える。
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山の鼻に着き、そこからは平坦な木道を歩いていく。
ただ全く日陰がなく、午前中はお日様に向かって歩くので、あっという間に日焼けしてしまうので、ご用心。
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フキ 雌花
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数え切れないほど尾瀬に来ているオット曰く、こんな真っ青な空の尾瀬は初めてと。
ここ数日の猛暑の影響か、思っているほど水芭蕉の群落は見られなかったのが残念。
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牛首に到着。
ここから竜宮小屋に向かって歩く。
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燧ケ岳に向かって歩く。
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澄んだ川の流れの中に咲いている水芭蕉。
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ショウジョウバカマ
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この後、尾瀬の水芭蕉といったらこの景色という絶景ポイントに向かう。

どうぞお楽しみに。



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水芭蕉の尾瀬へ ①戸倉で車中泊

連日異常気象ともいえる暑さが続いているが、涼を求めて水芭蕉咲く尾瀬へ出かけてみることに。
尾瀬は何回か行っているが、水芭蕉の時期の土日はイモ洗い状態と聞くので、とても出かける気にはならなかったが、仕事を退職し、平日にゆっくり出かけられるようになり、ようやくチャンスが巡ってきた。

あまりの暑さで、尾瀬では連日午後に雷雨が続いており、天気予報とにらめっこして、天気の崩れの少ない2日の月曜を狙っていくことにした。
本当ならテント泊でゆっくりしたかったのだが、そのあとも天気が怪しいため、今回は日帰りで行くことに。

今日は夕方、戸倉の駐車場に車中泊し、朝イチのバスで鳩待峠に向かう予定。
鳩待峠からの下りはまだ雪が残っているとの情報で、スパッツやその他諸々準備して事故のないように行ってきますね

ということで、また素敵な写真が届けられたらいいのですが...
どうぞお楽しみに。

つつじが満開の筑波山登山

不安定なお天気が続いていたが、ようやく今日は安定したお天気との予報で、今シーズン初めての山歩きに出かける。
麓は初夏の陽気で汗ばむほどだが、さすが、低山とはいえ、山はまだまだ新緑とつつじの美しいさわやかなお天気だった。

2014年5月10日(土)   29818歩
朝5時に自宅を出発。
高速を乗り継いで6時半過ぎ、筑波山の第3駐車場に到着。
駐車代金は1日500円。
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早速筑波山神社にお参りした後、白雲橋コースを歩き始める。
今シーズン初めての山歩きで、歩き始めはちょっと体が重かったが、徐々に慣れてくる。
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途中で迎場コースとの分岐点がある。
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白蛇弁天。
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酒迎場分岐。
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遙か霞ヶ浦まで見渡せる。
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ここから筑波山の見どころ、奇岩、怪石が始まる。
弁慶七戻り。
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高天原。
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母の胎内くぐり。
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陰陽石。
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出船入船。
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裏面大黒。
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北斗岩。
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近くにはこんな岩も。
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道は岩がごろごろで結構登りづらい。
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新緑とつつじが陽の光できらきら輝き、とても美しかった。
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大仏岩。
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登り始めて2時間、女体山山頂に着く。
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山頂からの景色。
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正面には男体山も見える。
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山頂の神社。
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ガマ石。
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ロープウェイの塔も見える。
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御幸ヶ原が見えてきた。
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ケーブルカーの山頂駅。
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ミツバツツジが満開。
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男体山山頂に到着。
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山頂からの景色。
女体山ほど展望は良くない。
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そして女体山。
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御幸ヶ原まで戻り、御幸ヶ原コースを下る。
通常こちらのコースが登りに使われることが多いが、見どころいっぱいの白雲橋コースを朝の人が少ない時間帯に登ることができて良かったと思う。
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やはり白雲橋コースに比べると歩きやすい。
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男女川源流に到着。
ここで湧き水を汲み、コーヒーをいただく。
汲みたての湧き水でコーヒーをいただくのは、初めて。
ほんのり甘みのあるおいしいコーヒーでした
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少し下るとこちらのつつじも満開だった。
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上りと下りのケーブルカーが交差する地点。
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ようやくケーブルカー乗り場まで下りてきた。
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最後に筑波神社の鐘楼を。
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初めて登った筑波山。
新緑とつつじがどちらも見ごろで、お天気も良かったので、気持ちのよい山登りになりました。

ただ会社で団体で来ている人達も多く、「山では上り優先」というマナーを守らないおじさんたちがたくさんいました
上りの人を待たせて、わがもの顔に下りて行く様子は見苦しく、残念でした。

高尾山の方が個人の登山客が多いせいか、マナーははるかに良かったです。


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