夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

南米・NYの旅 2014

南米・NYの旅 2014 <1>旅立つまで①

今日は急な雨と落雷で、心配なお天気ですね

秋に予定していた南米・NYの旅のスケジュールが決まったのでお伝えします。

世界の観光地のべストシーズンでいろいろ調べてみると、マチュピチュのベストシーズンは5月から9月まで、イグアスの滝は8月から12月までらしい。
マチュピチュは乾期の時、イグアスの滝は雨期で水量が増す時がベストシーズン。
ということで、オットの希望で、一度は行きたかった南米に9月に行くことに。

通常なら個人で旅したいところだが、さすがに南米はハードルが高く、ツアーを利用することにした。
どうせ乗り継ぎでアメリカを経由するので、NY経由にして、途中降機で何日か滞在し、NY観光も楽しみたい。
そんなわがままな願いをかなえてくれるツアーが見つかったので、そちらに決定する。
旅人舎 クオリアスという会社。
南米やアフリカなど、どちらかと言うと僻地と呼ばれる地域のツアーを得意としている会社で、決め手となったのは航空会社が選べ、それぞれの料金も記載されていることなど。
さすがに日本から添乗員付きのツアーは辟易していたので、現地でしっかりフォローしてもらえさえすれば、何とかなるだろう。

メールで問い合わせてスケジュールを組んでもらったのだが、NYの途中降機の代金は5000円払うだけ。

最安値のデルタ航空で予定は次の通り。
9/10    成田15:55                    アトランタ15:11
           アトランタ20:10             サンパウロ06:50
9/11   サンパウロからフォス・ド・イグアスへ国内線移動
    ブラジル側のイグアスの滝観光  (フォス・ド・イグアス泊)
9/12   アルゼンチン側のイグアスの滝観光
    空路でブエノスアイレス移動    (ブエノスアイレス泊)
9/13   午前中フリータイム
    夜リマへ空路移動          (リマ泊)
9/14   リマからクスコへ空路移動
    クスコ市内観光
      マチュピチュ村へ電車移動    (マチュピチュ村泊)
9/15   ワイナピチュ峰登山
    下山後遺跡見物
    午後フリータイム          (マチュピチュ村泊)
9/16    午後までフリータイム
    電車でクスコへ移動        (クスコ泊)
9/17   午前中フリータイム
    午後空路にてリマへ移動     (リマ泊)
9/18   リマ11:15                   ニューアーク13:29
    フリーでニューヨーク観光     (ニューヨーク泊)
9/19    フリーでニューヨーク観光
9/20  フリーでニューヨーク観光
9/21 ニューヨーク(JFK)14:45
9/22   成田17:35 

9月上旬は、アメリカもヨーロッパもまだバカンスシーズンのため、かなり込み合っているらしく、航空券は上のクラスの航空券(追加4000円)しか取れなかった。

すぐにニューヨークのホテルも探し始め、とりあえず、グランド・セントラル駅から近いホテル「ポッド39」を押さえた。
ともかくニューヨークはホテル代が高く、ミッドタウンでは1泊4~5万がざら。
さすがに、そこまでの贅沢はできないと、部屋は狭いが立地は抜群というかなり人気のホテルを押さえることができた。
一応前日までキャンセル料もかからないので、安心。
それでも3泊93000円なので、結構なお値段。

ただニューヨークの滞在も短く、時間を有効に使おうと思ったら、さらに治安も考えると、この辺りが妥当なところかも?

これからニューヨークのプランはいろいろ考えてみるつもり。

ここまでの大移動の旅は最初で最後かもしれない。
やはり、体力があるうちでないとできない旅行だと思う。

ということで、これから体調に気をつけながらプランを練っていきますので、どうぞお楽しみに


南米・NYの旅 2014 <2>自由の女神 王冠の入場チケットを予約

昨日のワールドカップは残念な結果になって、ちょっと重たい気分の月曜日ですね

そろそろ南米・NYの旅の準備に取り掛かっていますので、少しづつお伝えしていきますね。

南米の準備は来週ブラジルビザを取りに行く予定です。
旅行代理店に頼めば15000円かかりますが、自力で手続きすれば3000円で済みます。
平日に2回ブラジル大使館に出向かなくてはいけないので、お仕事している人はちょっとつらいかもしれないですね。
時間だけはたっぷりある我が家では、経費節約に励むことに。
その詳しい情報は来週お伝えしますので、どうぞお楽しみに。

途中降機で立ち寄るNYは3泊するが、ニューアークの空港に着くのが13時39分、成田へ向かうのが14時45分なので、まるまる観光できるのは2日間のみ。
何を優先して観光するかいろいろ検討した末、自由の女神、夜景、美術館に時間を割くことに。

前回お伝えしたようにグランド・セントラル駅からすぐの立地抜群のホテルは押さえたが、初めのNYで多少治安にも気を遣わなくてはいけない。
まだ予約は入れていないが、スタッテンフェリーの乗船やグルックリンブリッジ、ハミルトンパークの入った夜景ツアーを申し込む予定。3時間でホテルまでの送迎がついて54ドルなので、まあまあのお値段かな。
どちらも治安に不安のある地域なので、とりあえず安心を買うことも大事と思って。

それ以外の夜景や美術館は自力で行くつもりなので、シティパスを購入する予定。
まだ時間はあるので、どこが安いかもう少し調べているところ。


そして自由の女神は通常のツアーだとフェリーで見るだけが多いが、高い所の好きな我が家としたら上らずにはいられない。
王冠まで上るのはかなりな人気ということで、早めの予約に越したことはない。

Statue Cruises Online Ticket Storeにアクセスすればすればチケットは購入できる。
通常のチケット購入と一緒で、まず何処から出発するかを選択し、希望の日にち、時間を選択し、住所、名前、電話番号などを入力し、最後にクレジットで決済すれば、メールで予約確認票が送られてくる。

ちなみに我が家は9月19日の9時を選択し、予約が取れた。
9時の次は11時だったので、美術館のように分単位ではなく、大きなくくりの時間帯で入場できるようになっているようだ。

フェリーの始発が8時半なので、それまでに窓口でチケットを交換し、セキュリティーを通っておく必要がある。

この王冠のチケットを持っている人は優先入場で台座にも入れるし、かなりの優れものらしい。

口コミ情報によると観光シーズンは混むので、朝イチがいいと。
ということで、9時の予約を取った次第。

値段は大人が21ドル、シニア(62歳以上)が17ドル。
フェリーの代金からすべて込み。

旅行代理店では5000円くらいの価格になっていたから、簡単にネットで予約できるので、ぜひトライしてみてください
どれくらい先まで予約が可能なのかわかりませんが、私が予約した時点で9月分までは予約できるようでした。

ただフェリーに乗って王冠まで上り戻ってくるとなると、朝イチに出発してもお昼位までかかるつもりでいた方がいいと思う。
セキュリティーがどの程度時間かかるのかもわからないし、日本とは違い、何事もスムーズに運ぶとは限らないので...

我が家はこれに半日費やす価値があると思い選択したが、それぞれNYでのやりたいことは違うので、行かれる方の参考になればと思い、情報を載せさせていただきました。

届いた予約メールはこんな感じ。
P1100470

南米・NYの旅 2014 <3>旅立つまで② NYの情報集め

昨日のワールドカップは残念な結果になってしまいましたね
一番悔しいと思っているのは選手や監督だと思うので、にわかサッカーファンの私がとやかく言うことではありませんが、どんな結果になってもお互いの健闘を讃えあうスポーツの精神は忘れたくないですね

どこかの国のように、そのことが原因で選手が自殺したなんてことがないように、心から日本を応援するけれど、あまりヒートアップしすぎないということも大事かなという気がします。

特にここ最近のネットの普及と言うのは、ある意味怖いこともあるので、熱くなり過ぎないように応援したいなと思います


さてNYの情報をいろいろ調べている最中ですが、やっぱり買ってしまいました「○○歩き方」を。
ここのところガイドブックはあまり「歩き方」は好きではなく、ご無沙汰していたのですが、本屋さんでいろいろ下見をしたのですが、NYの「歩き方」はなかなか優れものだなと思いました。

厚いのが玉に傷ですが、分冊になった薄い地図には、マンハッタンだけでなくブルックリンなどの詳細な地図や、困った時にトイレ駆け込み場所なども記載され、まさに至れり尽くせりと言った感じです。

それだけNYには個人旅行で行かれる方が多いので、さまざまな情報を欲しているからだと思います。

今回は海外のWiHiルーターをレンタルしない予定なので、公共の乗り物で移動するには、詳細な地図が欠かせません。

前回、自由の女神の王冠の入場チケット予約の情報をお伝えしましたが、それ以外で、ブルックリン橋を歩いて渡る、サークルラインクルーズでマンハッタンを一周する、ルーズベルトアイランドのトラムウェイに乗ることなど、計画しています。

そう言えば、「Glee5」でブルックリンブリッジパークとメリーゴーランドが映っているシーンがありましたが、どちらも素敵でした。
私の想像するNYのイメージそのままで。

こうやって旅の計画を立てている時が一番幸せですね

またいろいろ情報集めたらお伝えしますね。

南米・NYの旅 2014 <4>メトロポリタン美術館の見たい作品をピックアップ

今日は雨の日曜日となってしまいましたが、みなさんはどんなお休みを過ごされていますか?

梅雨明けと共に山歩きが増えることを予想して、早めにNYの準備を進めています


世界3大美術館の一つ、メトロポリタン美術館はどうしても行きたい美術館の一つでした。

まだ見たわけではありませんが、いろいろ調べてみて、ここの美術館のすごい所はその空間まで作り出して作品を展示してあるということではないかと思っています。

NYというと食べ歩き、お買い物、観劇などに時間を取られ、メトロポリタン美術館は駆け足で見学という方が多いようですね。
もちろん価値観はそれぞれなので、楽しみ方はいろいろだと思いますが、この美術館の所蔵品はほんとにすごいです

それこそ本場のヨーロッパの美術館を凌ぐすばらしい作品ばかり。

ガイドブックでもお勧めの作品はでていますが、美術館のホームページのHighlights of the Collectionには厳選した作品が載っています。
それを見ていると、ついこの間、ベルギーやオランダの美術館で見た同じ作者の最高レベルの作品ばかり。
フェルメールはもとより、ゴッホやフランツ・ハルス、ヤン・ファン・エイクなど。
そして私の大好きなシエナ派の作品や、ボッティチェリなどイタリアの絵画もたくさん。
もちろん、印象派の作品も。

情報によると日本語の音声ガイドはかなり作品が限られているとのことなので、このHighlights of the Collectionから見たい作品をピックアップし、ギャラリーナンバーを控えました。

実際に行くときっとあまりの作品の多さに舞い上がってしまうでしょうから、最低限のチェックはしておこうと思っています。

私は絵画には素人で、専門的な知識もありませんが、そんな私でも知っている作品もたくさんあるので、また実際に行ったときに詳しくご報告しますね

さらに美術館のホームページにはレストランやカフェのメニューまで載っているので、あらかじめ、メニューをチェックしておくこともできるんですよ

ということで、次回はブラジルビザを取りに行った報告をさせていただきますね。
どうぞよろしくお願いします。

南米・NYの旅 2014 <5>ブラジル査証の申請に行く

気持ちもお天気もすっきりしない一日ですね

今日はブラジル総領事館へ査証の申請の手続きに行ってきました。
ホームページでも必要書類を詳しく書いてあるので、迷うことはないと思いますが、取りに行かなければならない書類が結構あるので、少し面倒かもしれません。

一応必要書類を載せておきますね。
申請する場所によって必要書類が異なるようなので、今回はあくまでも東京の場合です。

①パスポート
②インターネットから作成した申請書
  記入例は、必要書類のページに載っているので、わからない個所があったらそこを参考にしながら入力した  方がいいです。
  両親の名前やブラジル滞在先の詳細な住所や電話番号も入力しました。
③写真 45mm×35mm
  背景が白
④航空券のEチケット
  旅行代理店が発行する旅程表でも大丈夫でした。
  さらにイグアスの滝でそのままアルゼンチンに入るので、陸路で出国する証明書も必要でした。
⑤預金残高証明書
  家族の場合一人25万円×人数分の金額が必要
  さらに申請者全員の名前と続柄が記載された住民票が必要
⑥査証料金 3000円

前回、大使館と記載していましたが、ブラジル総領事館の間違いでした。
お詫びして訂正いたします

ブラジル総領事館は五反田の東口を出て、「洋服の青山」のビルの2階です。
駅前なので、わかりやすいと思います。

10時前に着き、まず入口で観光査証の手続きと伝え、番号札をもらいました。
ワールドカップで入国する人はもう少し簡単な手続きになるようで、そちらの手続きに来ている人は結構いましたが、てきぱきと事務は進められ、それほど待たずに窓口で書類の確認をしました。

そのあと、通りの向かいにあるブラジル銀行で査証の料金の支払いに行くように言われ、そちらも待たずに手続きができました。

再度その支払い証明書を持って窓口に行き、引換券をもらえば、お終いです。

一週間後に出来上がるとのことで、受け取りが12時から13時の1時間しかないので、注意が必要です。

ということで、初めて手続きのため、ハラハラドキドキしましたが、やはり、自力でやった方が費用はかなり安く上がると思います。
ちなみに預金残高証明書を作成してもらうのに、時間のかかる金融機関もあるので、早めに手続きは進めておいた方が、焦らないですみますね。
手数料も金融機関によって多少違うようですが、大体800円位かかります。

こうして綴ってみると、お仕事している人には、ハードル高いかもしれないです。

我が家のように時間のたっぷりある方には、お勧めです
  

南米・NYの旅 2014 <6>「ニューヨーク美術案内」

毎日、梅雨空が続いていますね

先日、ニューヨークの美術館の情報を集めているときに面白い本を見つけたので、ご紹介します。
タイトルは「ニューヨーク美術案内」(千住博、野地秩嘉著 光文社新書)

日本画家の千住博氏によるメトロポリタン美術館とMOMAの作品の解説とノンフィクション作家の野地秩嘉氏によるニューヨークの美術館体験をまとめたもの。

特に私は千住博氏による美術館の楽しみ方は読みやすく面白かったです。
メトロポリタン美術館では、著名な画家を取り上げ、とかく日本人は解説を頼りにかしこまって作品を鑑賞するが、もっと肩の力を抜いて、画家たちと対話を楽しんだらいいという文章には深く共感し、MOMAでは、私もあまり知らないアメリカの画家を取り上げ、敬遠しがちなモダンアートの楽しみ方の文章には、ちょっとトライしてみようという気持ちを起こさせてくれました。

膨大な収集作品のあるメトロポリタン美術館で、何を基準に作品を重点的に鑑賞するか、それは一人一人の選択。

最後に「芸術とはコミュニケーションのことだ」という一文に、また新たな美術作品との出会いが楽しみになってきました

まだ母の容体のことがあるので何とも言えませんが、回復を願いつつニューヨークに想いをはせたいと思っています。
P1100478


南米・NYの旅 2014 <7>ブラジル査証完了

今日はしとしと雨模様のお天気が続きそうですね

今週の水曜日、ブラジル総領事へ行き、無事査証が終わり、パスポートを受け取りました。
受け取る際にも受付で「パスポートの受け取り」と言って番号札をもらう必要がありますので、気を付けてくださいね。
もちろん申請の時にもらった引換証は忘れないように。

窓口で受け取る時に名前の綴り、生年月日の間違いがないかその場で確認するように言われます。
もしその場で申し出ないと、最初から手続きしなおしになりますので、どうぞご注意を。


初めてのことなので、いろいろ心配しましたが、済んでしまえばそれほど大変なことではなかったし、何より費用が安くあがったので、ある程度時間の取れる方だったら、自力の手続きお勧めします。


母の回復を願いながら少しづつ準備を進めています。
またご報告させていただきますので、どうぞよろしく
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