夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

芝川の土手に菜の花の黄色い絨毯 2019

久しぶりに朝から青空です。


昨日芝川を通りかかったときに菜の花が見ごろだったので、朝イチ出かけてきました。

市立病院近くの土手沿いはほぼ満開。
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土手を新都心方向へお散歩。
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カワセミの姿は見つからず、サギが一羽。
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川沿いはちょっと風が冷たいですが、春の日差しです。
新都心をアップで。
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しばらく歩いて市立病院方向へ戻ります。
畑に植えられた鮮やかなハナモモと見沼用水路沿いのソメイヨシノ。

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北宿大橋辺りは絵になる風景です。
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さらに見沼用水路沿いを散策。
先週でお花見は終わってしまったかと思いましたが、このところの寒さでまだ今週もお花見ができました
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芝川の菜の花はソメイヨシノの満開の時期からは少しずれてしまうけれど、土手沿いに続く黄色い絨毯は見事で、これも見沼田んぼを彩る春の景色ですね

駒場運動公園も新緑の季節 2019

昨日は季節外れの寒さ。
そして今日は北風の強風。

季節が一歩前に進むには波乱万丈のお天気が続きそうですね。



風は強かったのですが、空が真っ青だったので、ウォーキングがてら駒場運動公園までお散歩に。

さすがに八重桜はちょっと早かったようですが、木々の芽吹く新緑が青空に映えまぶしい美しさでした
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ソメイヨシノもわずかに残っています。
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山桜は花と葉が一緒なので、結構長持ちしています。
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昨日の雨の水たまりに浮かぶ桜の花びら。
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八重桜はまだ一分咲きくらいでした。
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高尾山で見つけたハナネコノメ 2019

先週高尾梅郷へ出かけたときに、日影バス停から少し歩いたところにあるハナネコノメを見に行きました。


高尾山LOVEのオットが会いたいと願っていた花の一つです。



1時間に1本のバスの到着時刻と重なったため、バス停からぞろぞろ降りてきた方たちは皆さんハナネコノメがお目当てです。

毎年のように来ている方もいらっしゃって、一面群生していたのが豪雨で流されてしまい数が激減したとお話しされていました。


バス停からしばらく歩き木道へ。

かなり老朽化して滑りやすいです。
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階段を下りた沢沿いに咲いていました。
ちょうど先週あたりが一番の見ごろだったのではないでしょうか?
意外に小さいお花で、オット曰く「登山の途中で探すのは見落としてしまいそう」と。
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大抵の方はマナーも良く順番に譲り合って写真を撮っていますが、中には咲いている斜面をそのまま下りて割り込もうとする方もいて
貴重な花は自分の写真のためでなく、みんなで守らなければなりませんよね


木道の手すりのコケもちょうど芽を出し、キラキラ輝いています。
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木を覆いつくすコケの仲間も芽吹きの時です。
夏にはお化けのように垂れ下がってしまいますが、春のこの時期は新緑が美しいですね。
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この後皆さん私たちと同じように木下沢梅林へと向かわれていました。

貴重な花だからこそ、何かコンテストに応募するような自己満足の写真で花を痛めつけては本末転倒ですね。
律義に毎年咲いてくれる花に感謝して

格安バスツアーで水戸の偕楽園と筑波山梅林へ 2019 ②筑波山梅林

桜の開花宣言も間近となり、我が家のバラたちも新芽もたくさんつけて日に日に大きくなっています。
お花見が待ち遠しいですね。



格安バスツアーの報告続けますね。

水戸のドライブインで昼食を済ませた後、筑波山梅林へ向かいます。

到着したのは15時。

60分の予定が45分に短縮されて散策開始です。
渋滞などで大幅に遅れた場合の観光時間の縮小はやむを得ないと思いますが、全く予定通りだったのに15分も縮めるとは


ここは全くチェック入れていなかったですが、見ごたえたっぷりの梅林でした。
特に梅林越しに臨む関東平野が美しく、これだけの雄大な景色の梅林はなかなかないのではと思ってしまいました。

まずは入口へ。
ここからずっと坂道が続きますが、結構急な坂です。
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ここから筑波山の斜面に広がる梅林へ入っていきます。
筑波山のゴロゴロした歩きづらい斜面に石段が作られていますので、スニーカーよりしっかりしたハイキングシューズのようなものを履いた方がいいかもしれません。
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ガイドさんの話ではほぼ終わりかけということでしたが、斜面を上がっていくにつれてまだまだ見ごろの梅に会えます。
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石段に咲くスミレ。
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この辺はまだ歩きやすい石段です。
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縁結びのパワースポット「福来梅の木」。
こちらの梅は散ってしまっていました
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さらに斜面を登ると関東平野が見えてきます。
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新しく展望デッキも作られていました。
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展望あずまやへと向かう道。
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ようやくあずまやへ到着。
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大慌てで元来た道を下ります。
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舗装の道に出ました。
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やはり夕方なので関東平野は霞んでしまいましたが、それでも素敵な景色を堪能できました。
次回はお弁当を持って山歩きを楽しみたいですね。
早朝は展望あずまやから富士山が望める日もあるそうですよ

この後多少渋滞に巻き込まれながらも、ほぼ定刻で地元へ戻ってきました。

事前の天気予報よりもいい方へ変わったので、青空の元、梅を楽しめました

バスツアーで行って大体の様子がわかると、次回に生かせますね。
偕楽園も筑波山梅林もどちらもリベンジしたいお気に入りの場所になりました。

格安バスツアーで水戸の偕楽園と筑波山梅林へ 2019 ①水戸偕楽園

昨日一度訪れたいと思っていた水戸の偕楽園へ格安バスツアーで出かけました。

格安なので大手より2000~3000円は安いし地元出発だが、サービスはそこそこOK。
お買い物の立ち寄り時間が長いのも格安だから致したかないが、コスパを考えれば納得のいくものでした。

事前のパンフレットとは訪れる順番が逆になり、お天気のいい午前中が買い物に充てられたのは辛かったですが...


2019年3月15日(金) 15075歩

地元出発7時ということで、先日の高尾梅郷に引き続き早起き。

まずは大洗のめんたいパークへ。
明太子で有名なかねふくの工場見学とお買い物。
手前にここまで津波が押し寄せたとのマークが。
こちら茨城でも沿岸部は津波の被害が大きかったのですね。
その跡地にこの工場は建てられたのでしょう。
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明太子ソフトクリームをいただきます。
粒々が明太子だけど、ソフトクリームとしては微妙かも?
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さらに那珂湊の魚市場へ。
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漁船が停泊している那珂湊港。
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お買い物好きな人にはたまらない楽しい場所なのかもしれませんが、私にちょっぴり苦痛


ようやく水戸の偕楽園へ。
偕楽園は天保13年(1842)に水戸藩九代藩主徳川斉昭が創設したもの。
藩校弘道館と対の施設として構想されたもので、勉励と休養のバランスを考え、人として身体や心の調和を図り修養に勤めよとの考えから作られました。

歩いてみると斉昭公の考え通り心が解放されていく素敵な空間でした。


駐車場から東門までは10分ほどかかるので、実質滞在時間は45分ほど。
梅は終わりかけのものが多かったですが、さすが日本の三大名園といわれるだけあり素晴らしかったです
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偕楽橋を渡ります。
橋の上から田鶴鳴梅林(たづなきばいりん)が眺められます。
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千波湖にはスワンボートに混じって本物の黒鳥もいました。
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広い敷地では梅だけでなく様々なお散歩コースが楽しめます。
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そして東門へ。
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見晴広場の梅まつりの提灯、そして見事な松。
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田鶴鳴梅林方向を眺めます。
立派な松越しに眺める梅林が素敵。
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仙奕台(仙奕台)と呼ばれる千波湖をはじめ周囲の景観が一望できるこの突き出た台地。碁や将棋を楽しんだ場所。(偕楽園ホームページより)
やはり日本庭園の魅力は松に尽きます。
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後から見学する好文亭。
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偕楽園記碑をアップで。
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東西梅林の入り口には甘酒茶屋なども出ています。
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幾つかの石碑もあり、それが梅林に趣きを添えています。
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梅林全部をゆっくり見て回る時間はなく、ざっくり眺めますが、先日の高尾より手入れの行き届いた梅が多く、見ごたえ十分。
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偕楽園の梅のうち、花の形、香り、色など特に優れたものを六名木とし、こうして囲ってあります。
残念ながらほぼ終わりかけだったので、満開であればさらに素晴らしかったと思います。
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八重の可愛らしい白梅。
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孟宗竹林も春の瑞々しい緑色。
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大杉森へと続く道。
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好文亭へ。
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大人200円。
斉昭公がお年寄りを鯛背にしたということから70歳以上は半額らしいです。
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靴を脱いで中を見学。
斉昭公自らが設計したもので、木造2層3階建ての好文亭本体と木造平屋建ての奥御殿から成り、各所に創意工夫と洒脱さを感じさせます。ここに文人墨客や家臣、領内の人々を集めて詩歌や慰安会を催したそうです。(偕楽園ホームページより)

一階部分は見事な襖絵の部屋が続きます。
紅葉の間。
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竹の間。
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萩の間。
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眺めるお庭も見事。
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階段を上がり、二階、三階へと向かいますが、一方通行なので、しばらく待って上の階へ。
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江戸の人たちも楽しんだ四方を見渡せる絶景。
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ここは無理してでもぜひ訪れてほしいです
日本家屋の美しさと里の春の景色が味わえます。

集合時間が迫り、ここから走って駐車場へ戻ります。
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偕楽園に関してはまだまだ見足りないところがあり、ゆっくり散策すれば2時間はかかると思いますが、それだけの価値のある庭園だと思います。
次回はぜひ自力で


この後昼食をはさみ、筑波山梅林へ行きました。
そちらの様子は次回に。

高尾梅郷へ春のハイキング 2019

昨日は晴れ渡ったぽかぽか陽気。
早起きして高尾梅郷へハイキングに出かけました。

2019年3月13日(水)  19973歩

出発はJR高尾駅。
8時前に到着しましたが、空気がひんやり。

サイタマも朝は冷え込みますが、それよりさらに冷たい空気でストールと手袋が役立ちました。
小仏方面へのバスは登山客でかなりな賑わい。
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私たちは甲州街道の脇を歩き、遊歩道梅林を目指します。
さすがにこの時間は通学の小学生を見かけるだけの静かな住宅地。
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高尾駅から15分ほど。
ようやく遊歩道梅林の案内板が見えてきました。
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川沿いの散歩道に梅が植えられています。
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この看板が見えたところで一旦旧甲州街道に出て小仏関所跡を目指します。
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思ったより地味でしたが、地元の方の散歩道なのでしょうね。
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この公園にベンチがあったので、朝食タイムにします。
ヨーロッパでお気に入りのチョコクロワッサン。
ピンクの梅がかわいい。
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しばらく歩くと荒井梅林の看板が見えてきました。
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中央道の真下を通り梅林を目指します。
住宅街を抜けるとこんなのどかな景色。
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そして梅林へ。
多分この時期だけ入れるように囲いがあります。
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一番奥には中央線の線路とその向こうの天神梅林を眺めるポイントがあります。
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もう一度旧甲州街道に戻った後、この橋を渡り天神梅林へ。
ここは山の斜面にあるせいか、ちょっと荒れた雰囲気で、あまり梅の手入れも行き届いていないようでした。
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ただ天神様の上まで上がると、中央道そして中央線が望め、それをお目当てに若者も三脚を構えていました。
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ここから遊歩道を歩き高尾梅の郷町広場へ。
ちょっと足元が悪いのでスニーカーのほうがいいかもしれません。
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朝早いのでかなり陰になり、暗いですが
上は圏央道が通っています。
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ここがちょうど中間地点で、バリアフリーのきれいなトイレもあります。
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この先の湯の花梅林は整備され、するさし梅林として今年オープンしたようです。
道を教えていただいた地元のおじいちゃんから伺いました。
中は車いすの方でも回れるように舗装されています。

奥の山は景信山。
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中央道とのコラボが私のお気に入り。
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しばらくまた旧甲州街道を歩きます。
どなたかのお庭に咲いていたピンクのモクレン。
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道端には久ぶりに見かけた土筆。
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日影のバス停を過ぎたところでわき道に入り、この時期だけの花の写真を撮りに行きます。
そちらは別に報告したいと思います。


さらに3月9日から公開が始まったばかりの木下沢梅林へ。
こちらが皆さん本命のようで、10時オープンと同時にたくさんの方が入場していきました。
梅は7分咲きくらいでしょうか?
しばらく楽しめそうです。
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とりあえず道なりに一番上の仮設トイレまで行ってみます。
こちらの道のほうが緩やかな上りで楽です。
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入り口には桜餅の出店も。
桜ではありませんが、観梅にも桜餅
歩き続けで疲れたのでちょっと一休み。
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梅林の中をぶらぶらお散歩。
オープンしたばかりなので、それほど人も多くなく、のんびり梅見の散歩です。
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下へはこんな感じで階段で下ります。
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出口の反対側の小高い丘に皆さん上っています。
どうやらここが梅林全体を見渡せる絶景ポイントのようです。
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ここから小仏まで20分ほど歩きます。
バス停までは最後に辛い上り。
中央線の線路沿いに梅の大木が何本も。
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バス停で残りのおにぎりを食べ、バスを待ちます。
1時間に1本なので、平日の11:40発という中途半端な時間にも関わらず結構な込み具合でした。
小仏まで歩けば座れるので、こちらからバスに乗るのがお勧め。
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高尾から我が家に戻ってきたのは14時過ぎ。
久々2万歩近く歩きましたが、ほぼ平坦な道なのでそれほど負担になりません。

ポイントポイントでバスを乗り降りしている方もいましたが、できることなら高尾駅から歩いて里山の梅林のお散歩を楽しみましょう

住宅街を通るのでもちろんマナーは守って


梅が見ごろの湯島天満宮(湯島天神)へ ちょっと春のお散歩 2019

真っ青な空と春のきらきら輝く春の日ざしに誘われて、朝イチ湯島天神へ。

ホームページでもそろそろ梅が満開に近づきつつあるとの情報が出ていたので、土曜日ということもあり、早めにお出かけです。


ちょうど合格発表が相次いでいる時期なので、お礼参りに訪れている家族もたくさん見かけました。
まさに希望の春ですね
どうぞ素敵なスタートが切れますように


9時前に到着した時にはまだまばらでしたが、帰りがけは少しづつ人が増えてきました。
明日からお天気が悪くなるとの予報なので、今日一日混雑するでしょうね。


千代田線の湯島駅からは数分。
石段を上り境内へ。
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こちらが境内の案内図です。
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梅まつりに合わせていろいろな催しも行われているようです。
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まずは本殿へ。
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本殿の正面の飾りは天神さまと牛は深い縁があるということで牛、そして梅の見事な彫り物。
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たくさんの絵馬が奉納された本殿を取り囲むようにピンクや白の梅が咲いています。
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どんなご利益があるのかな?牛像(撫で牛)。
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梅園へ行ってみます。
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梅だけだったら郊外の梅林のほうが数も多く見ごたえもあると思いますが、ここの魅力は美しい建物とのコラボですね。
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懐かしい金太郎飴。
屋台もたくさん並んでいました。
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そして梅には何羽ものメジロが。
こんな都会の真ん中で野鳥が見れるのはうれしいですね。
木の陰で暗くなってしまったのは残念ですが...
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実は昔々受験の時にここで「凶」のおみくじを引いてしまったという苦い思い出がある場所で、何となく足が遠のいていましたが、久しぶりに行ってみると紅梅は少なく、ピンクと白の優しい色合いの梅に癒されました。

都会の真ん中の春を告げるオアシス。

受験のときにはそれを愛でる余裕はまったくありませんでしたが、こうして年月を重ね季節の移ろいを感じられる歳になってしまいました
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