夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

フランス旅行記 2008

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <8>凱旋門に上り、眺望を楽しむ

3日目
バトビュスを降りた私たちは、歩いてシャンゼリゼ大通りに向かう。
まず見えたのは、グラン・パレ。
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通りを挟んで、プティ・パレがある。
こちらは無料なので、中に入り見学することに。
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繊細で華やかなレリーフがいかにもパリらしい。
宮殿という名にふさわしい美術館だ。
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入口ホール。
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階段の装飾がまたすばらしい。
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こんなかわいらしいアールヌーヴォーの作品も飾ってあった。
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もう少しゆっくり見ていたかったが、この後、凱旋門に上り、最終のオープンツアーバスに乗りたかったので、先を急ぐ。

シャンゼリゼ通りの人込みをかき分け、凱旋門を目指す。

そして凱旋門に到着。
ここもミュージアム・パスで上れるので、行ってみることに。
凱旋門手前のシャンゼリゼ大通りに面して地下に下りて行くと、地下道から凱旋門の真下に出られて、そこに入口がある。
夕方遅かったので、全く待たずに上ることができた。
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まずはシャンゼリゼ大通り。
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反対方向。はるか向こうに新凱旋門が見える。
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モンマルトルの丘。
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そしてエッフェル塔方向。
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中はこんな狭い螺旋階段になっている。
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降りるとちょうど何かのセレモニーの真っ最中で、制服を着た方たちがたくさんいた。
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凱旋門の内側にもこんなすばらしいレリーフが彫られている。
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この後エッフェル塔にも2回上ったが、晴れていても下の方がガスって見えなくなってしまうので、パリの街中を見下ろすなら、凱旋門に上った方がいいかもしれない。
パリの街が一望でき、手軽に眺望を楽しめるお勧めの場所だ。

最終のオープンツアーバスに間に合い、凱旋門からエッフェル塔を目指す。
有名ブティックが建ち並ぶ一角。

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2階建バスからエッフェル塔を撮る。
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アレクサンドル3世橋を渡り、右岸に戻る。
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マドレーヌ教会。
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オペラ・ガルニエのライトアップ。
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ここからバス24でアパルトマンに帰り、パスタとサラダで夕食を済ませた。

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <9>マレ地区の貴族の館へ

4日目 2008年10月5日(日)
昨日とは打って変わってどんよりした寒々しいお天気だ。
朝のお散歩を止め、近所のポールへクロワッサンを買いに行く。
フランスはバターやヨーグルト、そしてバターたっぷりのクロワッサンなど、乳製品がおいしい。
できたてのクロワッサンを食べて出発する。

本日は、オープンツアーバスのベルシーコースに乗り、バスチーユで降り、マレ地区のアールヌーヴォー建築を観光する予定。

バスチーユのバス停を降りるとちょうど雨が降り出した。
五差路のどの道を行けばいいのか分からず地図をにらめっこしていると、品のいい奥さんが声をかけてくれた。
ここへ行きたいと地図を指さすと、わざわざ通りの始まる道まで連れて行ってくれ、この道をまっすぐ行くのよと教えてくれた。

広場の中央に建つのは七月革命の記念碑だ。

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まずはシェリー館に。
17世紀に建造された貴族の館。
パリで最も美しい建築のひとつと言われているだけあり、見事な彫刻が随所に施されている。
窓枠や軒下など細部まで彫刻が。
お天気が悪いのが残念。
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中庭を抜け、この出口を出ると、ヴォージュ広場につながっている。
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ヴォージュ広場の美しいアーケード。
朝早いので、お店は開いていない。
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カルナヴァレ博物館入口。
無料だが、セキュリティーのチェックは厳しかった。
16世紀に建てられたもので、中はかなり広くパリの歴史資料や家具、調度品が飾られている。
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真っ赤なツタの這う壁に映える彫刻と庭園。
色づきはじめたツタは鮮やかな赤で、それがまたパリを感じさせてくれる素敵な雰囲気だった。
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サン・ジェルヴェ・サン・プロテ教会。
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パリ市庁舎。
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アルコル橋を渡ってシテ島へ。
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ここからまたオープンツアーバスに乗り、オペラ座を目指す。

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <10>モンマルトル散策

4日目
マレ地区の観光を終えて、シテ島からオペラ座へサンジェルマンコースのオープンツアーバスで向かい、オペラ座前でモンマルトルコースに乗り換える。

オペラ座のお花屋さん。
華やかなお花でいっぱい。
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オペラ座前はオープンツアーバスの乗り継ぎ場所のため、次々バスは来るが、私たちのお目当てのバスはなかなか来ない。
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やっと来たバスに乗り込み、モンマルトルに向かう。
ほどなく見えてきたのが、ムーランルージュの風車。
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バスは広いロシュシュアール通りで停まるので、そこから少し入ったところに、こんな広場が見える。

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広場の脇にはケーブルカーの乗り場もあるが、あいにく故障中との張り紙が。
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みんなこの石段を上っていく。
小雨が降っているが、ヨーロッパは何処へ行っても多少の小雨なら傘もささずにそのまま濡れて歩いている。
我が家も山で雨に濡れるのは慣れているので、そのまま歩いていく。
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サクレ・クール聖堂が見えてきた。
ちょうどお昼すぎで、観光客で込み合っている。
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サクレ・クール聖堂の脇の道を行くと、こんなブドウ棚のある公園に出た。
ここのベンチに座ってランチを食べる。
ちょうど雨もあがってきた。
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寺院に戻り、パリ市内を見下ろす。
やはり霞んで見えるのが残念。
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テアトル広場。
ここからもう少しモンマルトルを散策するつもりだったが、寒さにめげて、そのまま引き返すことに。
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広場にある、メリーゴーランド。
レトロでかわいい。
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北駅まで15分ほど歩く。
明日、ユーロスターでロンドンに向かうが、ちょうど1か月前、ユーロトンネルで火災が発生し、2週間もユーロスターが止まったために、予約をもう一度取りなおさなければならなかったのだ。
窓口は長蛇の列だったが、受付の窓口の数も多く、50分ほどで、もう一度予約を取り直し、チケットを発券してくれた。
乗車時間もほぼ最初の予約通りだったので、一安心。

彫刻が美しい北駅の外観。
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明日乗るユーロスター。
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そして北駅からメトロでシテへ。
日曜日には16時半から、ノートルダム寺院で無料のオルガンコンサートがあるのだ。
30分ほど、荘厳な雰囲気の中でオルガンを聞かせてもらう。

本日まで、バトビュスに乗れるので、もう一度エッフェル塔回りのコースに乗ることに。
ただまた雨が降り出し、昨日のような景色は見られず、19時ホテルへ戻る。
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船から見上げたエッフェル塔。
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フランス学士院。
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暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <11>ロンドン日帰り旅 ビッグ・ベンから衛兵交替見学

5日目 2008年10月6日(月)
5時半起床。
6時にアパルトマンを出て地下鉄で北駅まで行く。
北駅のあたりは治安が悪い地区とのことで心配したが、早朝でビジネスマンばかりなので、全く問題はなかった。

ユーロスターに乗るには北駅の2階に上がり、専用の入口でチケットのチェックの後、フランスの出国手続きをする。
そのあと、イギリスの入国審査があり、私たちは日帰りということでいろいろ質問され、結構厳しかった。
荷物のセキュリティーも空港並みだった。

ちなみにイギリスからフランスに戻るときの入国審査は全くゆるゆるで、お国柄の違いを感じた。

ともあれ、7時13分発のユーロスターに乗り込み、駅で購入したサンドイッチで朝食をとる。
このユーロスターの代金は2人往復で144€。
1人当たり片道36€でパリからロンドンまで行けてしまうのだから、かなりお安い。
チケットはイギリス国鉄でもフランス国鉄でも、どちらのサイトでも購入できたが、早期に購入する割引率はフランス国鉄の方が大きかった。

ほぼ定刻の8時28分、キングス・クロス・セント・パンクラス駅に到着する。
ご覧の通り、降り立つ乗客はビジネスマンが大半だった。
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昔のレンガの建物を生かしながら、光の入るモダンな作りになっている。
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フランスからの国際列車と言うことで、駅の案内は英語とフランス語で表記されていた。
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ここで1日乗車券を窓口で購入し、メトロ サークル・ラインでウェストミンスターを目指す。
カラフルでかわいい車両だ。
ちなみに1日乗車券も9時半以降は安くなるが、私たちは1日限りの観光なので、普通の料金で購入する。
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地下鉄の駅を上がると、いきなりロンドン・アイが目に飛び込んでくる。
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ビッグ・ベンと国会議事堂、そして2階建バス。
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ロンドンではめずらしい青空が。
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ウエストミンスター寺院北側見学者入口。
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なぜか正面に回らずそのまま素通り
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セント・ジェームス・パークを抜け、バッキンガム宮殿を目指す。
冬に備えしっかりお食事中のリスちゃん。
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ロンドンも紅葉が始まっていた。
白鳥やペリカンなどたくさんの水鳥が。
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ザ・マルに面した公園の入り口
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ザ・マルからみたバッキンガム宮殿。
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近づいてみるとすごい数の観光客が。
ラッキーなことにちょうど衛兵交替が始まる時間が近づいていた。
10月は一日おきなので、見れるかどうか最後まで確認できなかったのだ。
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ちょうど反対側にまだ少し空いているスペースがあり、一番前でカメラを構えることができた。
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目の前を任務を終えて戻る近衛歩兵隊が通り過ぎて行く。
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バッキンガム宮殿の中に入っていく。
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ザ・マルを歩いていると、王室騎兵隊にもお目にかかることができた。
さすがりりしい姿。
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この後、チャリング・クロス駅から大英博物館に向かう。

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <12>ロンドン日帰り旅 大英博物館とテムズ川岸散策

5日目
バッキンガム宮殿からトラファルガー広場へ向かって歩く。
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アドミラルティ・アーチ。
中も美しい装飾があったらしい。
そのまま通り過ぎてしまい、残念。
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トラファルガー広場。
手前はネルソン記念柱。
奥に見えるのがナショナルギャラリー。
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チャリング・クロス駅からノーザン・ラインに乗り、トッテナム・コート・ロードで降り、大英博物館を目指す。
世界最大規模の博物館がすべて無料なのはうれしい。
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まずはエジプトから。
一つ一つの展示物が大きく、それぞれの展示スペースも広大なものに。
1階をざっくり見るだけで時間切れに。

展示品はどれも素晴らしいものだが、かつての大英帝国が持ち帰ったものが多く、これが元々あった場所で見たかったような気がした。
もちろん、世界的な遺産を朽ち果てることなく、保護し、多くの人が目にすることができることは素晴らしいことだが。
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この後館内のカフェテリアで昼食を取る。
自分の食べたいものをお盆に載せて、最後に会計するセルフサービス方式。
イギリスの食事はおいしくないと聞いていたが、意外にサンドイッチもスープもおいしかった。

これから先それほどポンドを使う予定がないので、ミュージアムショップでお買い物をする。
マグカップや複製の絵など、おしゃれで素敵な品をいくつか購入。

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トッテナム・コート・ロードからセントラル・ラインに乗り、ウォータールー駅を目指す。
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駅からテムズ川岸に出る。
たくさんの人が散歩を楽しんでいる。
ロンドン・アイの真下でネットで予約しておいたリバークルーズのチケットを交換する。
クルーズは15時45分に出航するが、15分前に集合とのことだった。

それまで、私たちもぶらぶら川沿いを歩いてみる。
夕方になるにつれていつものロンドンの空に戻り、どんよりしたお天気に変わってきた。
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対岸にはビッグ・ベンと国会議事堂が見える。
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テムズ川を渡るノーザン・ラインの列車。
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歩行者専用のハンガーフォード・ブリッジを渡り、テムズ川両岸を眺める。
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この後、リバークルーズに出かける。

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <13>ロンドン日帰り旅 テムズ川クルーズ

5日目
テムズ川のクルーズツアー出発の時間がきた。
クルーズの会社によって出航する船着き場が違うが、私たちが予約したロンドンアイ・リバークルーズは、ウォータールー・ピアから出航した。
ネットの情報では日本語の音声ガイドもあるように書いてあったが、英語のみだった。
平日ということもあり、乗客は20人足らず。
右に左に席を移動しながら、両岸の景色を楽しむ。

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ウエストミンスター・ブリッジに別れを告げる。
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ブラックフライアーズ・ブリッジ。
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先ほど歩いて渡ったハンガーフォート・ブリッジ。
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セント・ポール大聖堂が見える。
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ミレニアム・ブリッジ。
ここも歩行者専用の橋。
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そしてロンドン・ブリッジ。
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タワー・ブリッジが見えてきた。
手前の船はHMSベルファストというイギリス海軍の巡洋艦で、現在は博物館になっている。
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シティ・ホール。
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上部は歩行者専用の橋になっている。
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タワー・ブリッジの先で引き返す。
セーヌ川とは全く違った、モダンなビルが建ち並ぶ景色だ。
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ロンドン塔。
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ロンドン・ブリッジ。
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ブラックフライアーズ・ブリッジ。
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ハンガーフォート・ブリッジ
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クルーズを終え、サークル・ラインでキングス・クロス・セント・パンクラス駅に戻る。
ここは「ハリー・ポッター」の舞台になった場所としても有名だ。
レンガ造りの趣ある駅舎だが、あいにく改装工事中だった。
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ユーロスターに乗車するまでの間、駅のパブでチップスをつまみにビールをいただき、帰りのユーロスターは爆睡で、あっという間に到着した。

北駅からはタクシーで帰り、長い一日が終わった。

暮らすように旅するフランス旅行記 2008 <14>エッフェル塔に上る

関東地方では昨日からの大雪が雨に変わりましたが、前回と同じくらいの積雪で、どすんという屋根から雪の落ちる音が怖いです。

どうぞ皆様も事故のないように気を付けてくださいね

さてご無沙汰していたフランス旅行記の続きを報告しますので、どうぞよろしく


6日目 2008年10月7日(火)
前日、ロンドンに日帰り旅に出かけ帰りが遅かったにも関わらず、本日もいつもどおりに起床。
8時にアパルトマンを出発し、RER C線でシャドウマウスへ。
エッフェル塔をめざす。

エッフェル塔は9時オープンだが、朝早めに並んでおかないと長蛇の列で2時間待ちは当たり前という状況になるとの情報があり、8時半には到着するように出発したのだ。

すでに何組か列を作って並んでいたので、早速その後ろに並ぶ。

塔自体も美しい建築物だ。

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ここが入口。
右側にチケット売り場がある。
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エレベーターから見えた景色。
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そして第3展望台に到着。
あいにくどんよりしたお天気で、遠くは霞んで見える。

このあと続々とエレベーターから人が降りてきて混雑してきたので、最初の空いているうちに写真が撮れてよかった。

ちなみに第3展望台にもトイレがある。
おばさんに50セント渡して、中に入れてもらった。

モンパルナス・タワー。
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セーヌ川の木々の紅葉がきれいだ。
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アレクサンドル3世橋。
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シャイヨー宮。
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凱旋門方向。
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モンマルトルの丘。
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アンヴァリッド。
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エレベーターで第2展望台へ降りる。
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下へ降り、シャイヨー宮から眺めるエッフェル塔。
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メリーゴーランドがいかにもヨーロッパらしい。
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この後、シャドウマルス公園からバス82に乗り、明日TGVに乗るモンパルナス駅の下見に向かう。
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