夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

海外旅行

マイルで行くベトナム北部・中部ひとり旅 2020 <13>フエからダナンまでの移動手段はハイヴァン峠越えのツアーでリスク軽減

日本でのコロナウィルスの市中感染が確実になり、日々状況は変化しながら悪化の一途をたどっています。



ニュースでは必ず海外の渡航歴の有無が報道されていますが、熱があっても満員電車で通勤する、バスツアーに参加するといったことが行わている日本の方がはるかにリスキーです。


先日もお伝えしたようにベトナムでは早期に中国本土からの渡来を禁止し、空港も何日か閉鎖して徹底的に消毒するといった対策をとり、さらに学校も休校中です。


もし日本が早くにそういった処置を取る決断ができていれば、状況は全く違ったものになったでしょう。


よそからの感染は大騒ぎする割に、自分が知らず知らず感染源となっていることに全く無頓着な人が多いのも、やはり報道の在り方などに問題があるような気がします。



前回お伝えしてからまたいろいろと悩みましたが、少なくともベトナムでの感染リスクは少なく、日本人が入国拒否になるような事態に発展しなければ、そのまま旅をする予定でいます。



ただ状況が悪化していることを考え、自分が感染源にならないためにも、ベトナム国内での移動は気を付けようと思います。


具体的にはフエからダナンの移動はシンツーリストのスリーピングバスを考えていましたが、ハイヴァン峠を経由しダナンへ向かう少人数のツアーを見つけ、そちらで移動することにしました。


ヨーロッパ本国ほどでないにしても、やはり欧米人の日本人に対する視線は厳しさを増しています。

少しでもそういったリスクを減らしていくことは旅の快適性の意味でも重要かなと思っています。


具体的にはフエのホテルから木造橋で有名なタントアン橋、ランコービーチ、ハイヴァン峠を経由し、ランチが付いてダナンのホテルへというツアーです。


get your guideで一人1894円とリーズナブル。


朝8時に出発し13時に到着予定。
一人参加の割増料金もありません。

マイルで行くベトナム北部・中部のひとり旅 2020 <12>新型コロナウィルスの感染拡大の影響でハノイの予定を大幅変更

日を追うごとに日本でもコロナウィルスの影響が拡大し、今回の旅の当初の予定を見直すことにしました。


ハロン湾一泊クルーズはベトナム旅行を計画した時から私の夢でしたが、ダイヤモンド・プリンセスのウィルスの広がり具合を目の当たりにして、閉鎖された空間での感染リスクを思い知らされました。


宿泊を伴うクルーズでは接触の機会も増えリスクが高まることから、今回は泣く泣く1泊クルーズは断念し、日帰りで行くことに


日帰りでも通常のハロン湾3時間クルーズではなく7時間クルーズがあることを知り、そちらであれば私の行きたかった一番奥のスンソット洞窟まで行き、さらにティートップ島へも上陸します。

ハロン湾までは片道4時間近くかかるのがネックになっていましたが、ちょっと高いツアーだと高速を利用するため2時間ほどで済みます。

ということで、そちらのツアーをお天気を見ながら予約しようと思っています。


ハロン湾一泊クルーズを予約していたget your guideですぐにキャンセルの手続きもでき、4~5日でカードの返金になるとのこと

海外のホテルや現地ツアーは値段もありますが、万が一の時簡単にキャンセル手続きができることも重要なポイントだと思います。


まだ流動的ですが、こんな感じで予定を変更しました。
ホテルは当初予約したLa Selva Central Hotelを変更して予約し直しています。
やはり観光客が減っている影響か2泊で7000円とさらにリーズナブルに

2日目
ホアルー・タムコックツアー

3日目
ハロン湾日帰りツアー

4日目
Hop on Hop offバスでハノイ市内観光


ハノイでは有名観光地を2,3日閉鎖し、くまなく消毒したとのこと。
今回は手から感染が最も影響を受けているので、こうした手すりやドアノブなどの消毒は大事ですね。

日本もせめてエアポートシャトルやエアポート特急の消毒を速やかにやってもらいたいです。
これ以上大きな感染が拡大しないうちに...

マイルで行くベトナム北部・中部ひとり旅 2020 <11>シン・ツーリストのミーソン遺跡へのプライベートツアーがタクシーチャーターより安い

ベトナムでも中国からの団体客がなくなったことで、かなり観光にも影響しているようです。

日本語ツアーでは一人参加の場合割増料金が取られるのは以前からですが、ここにきて英語の現地ツアーでも一人参加お断りのところが増えてきました。

以前なら何の問題もなくツアー客が集まったのですが、観光客が激減していることの影響を受けているらしいです。


ミーソン遺跡は日中は日影がなくかなり暑くゆっくり遺跡見物も辛いとの情報もあり、早朝のツアーを予定していましたが、2人以上の参加申し込みになってしまったため、タクシーのチャーターも考えていました。



ところがシン・ツーリストのHPを見ると1~3人用のプライベートツアーで一人参加約3600円というツアーがありました。

現地価格で72万ドン。


ホイアンからタクシーのチャーターは現地の待機時間を入れるとやはりそれより高くなってしまいそうです。


遺跡の入場料は自己負担でガイドもつきませんが、朝7時にシン・ツーリストオフィスへ行き、帰りは11時半という混まなくて涼しい時間帯に行くことができます。(現地滞在2時間)


ホテルのチェックアウトも大抵12時なので、そちらにも十分間に合う時間です。


ただこちらもホテルのピックアップは3日前にオフィスに行って手続きする必要がありますので、慌ただしい旅をする日本人には難しいかもしれません。


このため、ホイアンのホテルもシン・ツーリストオフィスに近いところに変更しました。



ということで、当初の予定を色々変更しながら現地での移動や観光の手段を探している最中です

マイルで行くベトナム北部・中部ひとり旅 2020 <10>フエ郊外帝廟巡りと王宮観光はシン・ツーリストが安い

今朝はサイタマでも冷え込みました。
とはいえ、例年のような霜も降りず、外の水道管も凍り付いていません。

この寒さも一時の事らしいので、これを凌げばまた暖かな日が続きそうですね



今年3月に予定していたベトナム旅行。

コロナウイルス肺炎感染の拡大で様々な情報が出る中で、感染率は高いものの重症になり死に至る方は割合から言うとかなり低いと。


もちろん新種のウィルスなので治療法が確立していないという怖さはありますが、実際のところ日本は中国に次いで感染者の多い国で、ベトナムでは早くから中国本土への飛行を取りやめたため患者数はかなり少ないです。(その辺が社会主義国では瞬時に徹底することができるので、日本のように感染した方の人権まで持ち出す人は少ないですから)



確率的に日本の空港さえ気を付ければ大事には至らないだろうと結論づけ、ベトナム旅行は決行することにしました。


仕事をしている時ですと周りの影響も考えさすがの私も延期したかもしれませんが、毎日が日曜日の生活では、影響を受けるのはオットのみなので...

感染防止の準備は怠りなくやるつもりですが



ということで、少しづつ準備を進めています。

フエの郊外の帝廟巡りや王宮などの観光は、個人で旅される方にはシン・ツーリストのツアーが安くて人気がありますね。

郊外の帝廟3か所と王宮、ランチ、ボートが付いて何と約1260円という安さ。
ランチも安いツアーなので期待していなかったが、思ったより美味しく量もあったという口コミも多く聞かれます。

ベルトラなど日本人のガイドが付くだけで7000円以上することを考えるとかなりコスパがいいですね。

個人で回ってもこの安さにはかなわないと思います。

ただ一つ難点はホテルのピックアップサービスがあるように記載してありますが、実際には3日以上前にシン・ツーリストのオフィスにパスポートと予約したクレジットカード、バウチャーをもって手続きを済ませ、ホテルの登録をしないと難しいようです。

今回はそんなことも含めてシン・ツーリストのオフィスに近いホテルを予約したので全く問題はありませんでしたが、ツアーなどでホテルが決まっている方は辛いかもしれませんね。


せっかく物価の安いベトナムを旅しながら、高い代理店手数料を払うのはもったいないですし、その辺はうまく現地ツアーを利用したほうが良さそうです


予約はシン・ツーリストのHPのtourから出発地を選択するといくつも出てくるのでそちらから手続きをすると、メールでバウチャーが送られてきます。

ただしクレジットの決済で海外の会社の決済はストップをかけているところもあるので(不正使用防止のため)、そちらでうまく手続きができなかったらクレジットカードの会社に電話して確認してみたらいいと思います。


追記
帝廟や王宮の入場料は含まれていないので、別途4か所セットの入場券を購入する必要があります。(36万ドン 約1800円)

エコな旅にお勧めの便利グッズ

海外のホテルでは大半が使い捨ての歯ブラシの設置はなく、またシャンプーやリンスも日本人の髪質に合わないものが多いようです。



元々キャンプ好きの我が家はどんな旅でも歯ブラシを持参することが多く、それが当たり前の旅支度になっています。


日本の宿泊施設では使い捨ての歯ブラシの設置が当たり前ですが、柔らかい毛の歯ブラシにほとんど足りない歯磨き粉が付いていて正直これできっちり歯磨きができるというものは少ないです。


なので、国内であっても歯ブラシは持ち歩き、最近話題のプラスチックゴミを減らす意味でも、無用な歯ブラシを利用することはありません。



よくあるトラベルセットもその都度購入するのももったいないですし、こちらも無駄なゴミを排出することになりますよね。


私は歯ブラシカバーを別に購入し、ジプロックに入れて持ち歩くことが多いですが、ちょっとかわいい歯ブラシカバーを見つけたので、紹介したいと思います。
IMG_0001

こちらはかわいいキッチングッズで有名なマーナという会社のもの。
これならかなりの回数で使えそう。
小さな歯磨き粉と一緒に入れてもかさばりませんし、バッグに入れて長距離フライトの時に利用するのも便利だと思います。


あとはシャンプー、リンスですが、こちらは色々詰め替え用品が出ていますが、中まできれいに洗って使いまわしができるという点では使い勝手が良さそう。
IMG_0004


これからはエコにこだわり、そしてお得に旅する時代ではないでしょうか

古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <5>カタール航空より運航時間変更のお知らせ届く

東京も明日の晩から雪になりそうです。
どの程度積もるのかわかりませんが、一応備えておいた方がいいレベルらしいです




5月にギリシャの旅を計画してかなり安くカタール航空のチケットを取りましたが、先日運航時間変更のお知らせが届き、さっそく電話で確認してみました。



帰りのアテネ発00:55が01:35に。
ドーハ到着は05:40から05:45に変更に。


ただでさえ乗り継ぎ時間が少なかったフライトスケジュールでしたが、この後羽田行は06:40発のため55分しかありません。


以前乗り継ぎに失敗し、ドーハで一晩過ごし翌日の便で帰国した記憶が残り、あまりカタール航空にはいいイメージがありません。


行の便ならば乗り継げなかったら大変なので変更してもらうところですが、今回は自宅へ帰るだけ。
しかも毎日が日曜日の生活でそれほど大きな影響は受けないためそのままこの便で予約を進めることにしました。


一応ドーハ空港の最低乗り継ぎ時間は45分なので、それより多い時間なので大丈夫とのこと。

その前だと7時間近くドーハで乗り継ぎ時間があり、さすがにそれは辛いものが...



ということでイチかバチかにかけて乗り継ぐことにしました。
ついでに通路側の座席の予約も取り直しました。




最近は航空券も予約代理店で購入する方が多いですが、正規の早割であれば料金が一緒で、万が一キャンセルしなければならなくなった時、航空会社にキャンセル料3万~5万支払う以外に代理店にも別に1万円払う必要があります。


さらに代理店で購入した場合すぐに座席指定ができなくて最悪ウェブチェックインの時にしか座席が指定できないことも多々あります。


長距離のフライト場合座席はかなり重要で、私は必ず通路側の席を確保したい人なので、直前まで座席が分からないのは不安で、航空券の予約と同時に座席の予約も入れてしまいたいという時に航空会社のHPからの購入は楽だと思います。



チェックしている航空会社にメールアドレスを登録しておくとキャンペーンの時いち早くお知らせが届きます。


と結構いいことづくめのHPからの航空券購入なので、良かったらお試しあれ

マイルで行くベトナム北部・中部ひとり旅 2020 <9>ハノイ空港からホテルへはbookingの送迎サービスがタクシーより安い

ここにきて中国の新型ウィルス肺炎のニュースで持ち切りとなっていますが、何とか大きく広がらないように願うばかりです。





ベトナムの旅の下調べの続きの報告です。

ハノイの空港からホテルまでは路線バス以外はタクシーの利用が大多数を占めています。
いづれ地下鉄も空港まで伸びるようですがまだまだ先の話になりそうですね。


ハノイの空港タクシーについてはあまりいい評判を聞きませんが、通常のタクシーの料金でだいたい2000円程度。(40万ドン)


宿泊しているホテル、get your guide、bookingと色々比べてみた結果、一番安かったのがbookingの送迎サービスでした。
(ベルトラは高くて論外でした)


それほど大きく変わるわけではないけれど大体2000円弱。
その中でbookingはホテルを予約していれば1810円とささやかにリーズナブル。


予約しているホテルまでの送迎になるので、ホテル名を入力する必要もなく結構便利。

グダンスクでも利用しましたが、きちんとドライバーさんの連絡が来るので安心です。

1人だとかなり割高になってしまうのが残念ですが、grabと比べてもそれほど変わらない値段なので、
ここは素直に送迎サービスを利用しようと思います


追記
往復で予約するとさらに安くなり3118円でした。
これはgrabより安いのでは?
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