夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

海外旅行

古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <10>最後のミコノス島のホテルからキャンセル料が入金に

昨日から都道府県をまたいだ移動の自粛が解除され、今日は久しぶりの青空なので、お出かけの方も多いでしょう。



長いこと時間のかかっていたミコノス島のホテルのキャンセル料がようやく入金になりました。

3月の時点でbookingを通し、キャンセル不可のホテルの交渉を進めてきました。


最初はbookingのHPの予約履歴より、キャンセル料の返還の交渉を求める予約を出し、すべてのホテルでキャンセル料返還に応じるメールが届きましたが(もちろん英語)、ミコノス島のホテルはその時点で6/1に営業を再開する予定で休業中とのメールが届きました。


さすがに6月になっても連絡がなかったため、bookingの対応窓口に電話し、その後の状況の確認をお願いしました。


ちなみにbookingで何回か予約を取ると、Geniusという宿泊料の割引やアーリーチェックインやレイトチェックアウトが無料で受けられるサービスの特典が付きます。

今回のように電話がつながりにくい事態の中でもGenius専用の電話があり、予約番号と暗証番号がわかれば比較的簡単に電話はつながりました。


もちろん安い予約サイトを探し回るのも一つの手ですが、その時だけでなく後々の事も考え、一つのサイトにまとめておくのも役立つことがたくさんあると思います。


ちなみに以前は色々な予約サイトを利用していたのですが、キャンセル手続きの簡単さ、透明性を考えbookingでまとめるようになりました。


後日メールでホテルより返金の手続きを進めているとの連絡をもらいましたが、なかなかカードの明細に反映されず、カード会社に確認の電話をしてようやくすでに返金になっていたことがわかりました。



今回は楽天カードを利用したわけですが、年会費を払っているVISAに比べ、かなり返金の手続きが遅いです。

しかもその月の利用額との相殺になるので、金額によっては次月に返金手続きが及ぶこともあります。

VISAの場合、カード会社に返金になるとすぐに利用明細に-として挙がってくるので、非常にわかりやすいです。
しかもその月で相殺しきれなかった場合、すぐに口座に振り込んでくれますので助かります。

特に今回のような特例では、いつ返金になるかもわからない事態だったので、やはりすみやかに処理してもらえるカード会社を選ぶことは大事だなと思いました。

これから海外のホテルや現地ツアー、航空会社などの決済にはカード会社によって大きな差があることを知ったうえで利用した方が良さそうです。


ともあれ、これでギリシャの旅関係のキャンセルの手続きはすべて終わり、ほっとしました

古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <9>ようやくカタール航空からトラベルバウチャー届く

3月にネットより申請していたカタール航空のトラベルバウチャーが本日メールに添付されようやく届きました。



プリンターの不備で見づらいですが、7936円の上乗せがあり97216円の航空券の代金に充てることができます。

有効期限は本日から2年間。
そこから1年後まで予約を取ることができるので計3年の猶予があります。


航空会社の倒産リスクを心配される方もいますが、その国の基幹産業であるので(特に中東では)、通常の会社の倒産とはわけが違うと思っていますので、大きく心配はしていません。


それにしても予約はあっという間にできるのに、こうした事態になると手続きに神経を使います

日本ではネットでの手続きより、電話や対面などアナログな対応がほとんどなので、こうした手続きには慣れておらずアタフタしますね。


国の中枢でさえ、ネット対応が遅れているのを見るにつけ、世界から大きく取り残されていると思います。

若い方でも代理店まかせの旅行が多く、実際に個人で対応する方は少なく、電話がつながらないといった口コミばかりです。


落ち着いてホームページをしっかり確認すれば手続きは思っているより簡単なので、どうかトライしてみてください



行けたとして2年後になると思うので、それまでしっかりプランを練り直したいと思います。
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古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <8>オリンピック航空からフライトキャンセル要望についての返答 

昨日緊急事態宣言の延長が発表されましたが、これから先解除になったとしてもコロナウィルスが無くなるわけではなく、有効なワクチンができるまでウィルスと共存する生活を長期間続けなけれならないということに突然気づかされました

具体的に言えば、バスツアーは長時間同じ空間を共有することになり、1人でも無自覚な人がいれば感染するリスクは避けられないということ。
そしてホテルの朝食ビュッフェなどはさらに感染リスクが高まること。


もちろん今はそうしたことがないようすべて自粛になっているが、ウィルスがなくならない以上、そうした状況を避けることが長期間続くということ

航空券のキャンセルリスクを避けるため、今年秋にはツアーも検討していましたが、そうした状況を考えるとかなり難しいことが分かってきました。

これから特にヨーロッパのホテルではどのような対応が取られるのか見守っていかなければいけないと思います。

旅行代理店は厳しい状況の中ツアーを開催し始めるでしょうが、ツアーがあるから大丈夫という安易な考えの人ほど感染の加害者になることへの自覚は少ないので、やはり怖いですね


今年は自家用車で山へ行き、テントで過ごす旅がいいのかもしれません

ウィルスと共存する生活。
今までの価値観や行動を変えていかなければ乗り越えられない時代なのかもしれませんね。



そしてトラベルバウチャーを要請していたオリンピック航空から第2弾の返事が届きました。
前回は5月中のフライトだったため、すんなりトラベルバウチャーに変更できましたが、今回ロードス島からアテネまでは6月に入ってからのフライトなので、トラベルバウチャーに変更することはできず、搭乗日時の変更を求められました。

来年9月の予定ですが全くどうなるかわからない状況でいつに変更という日が決められずにいます。
ギリギリまで待って変更するかどうか決断するつもりです。

値段の安いエコノミーだとこういう事態もあり得るということが身に染みてよくわかりました
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追記(5/12)
先日ギリシャでホテルの再開など観光地も少しづつ回復の兆しを見せているニュースが入ってきました。
ただよく通達を読むと、個人所有のヨットで来た観光客などかなり限定的に解除になっています。
(一億総中流の日本とは違い、ヨーロッパの一定の階層は何千万とするヨットを所有し家族や友人とバカンスを楽しんでいます)

これからEU圏内では移動はかなり緩和されるでしょうが、EU外からの観光客に対しては有効なワクチンが見つかるまでかなり厳しいと思います。

この世の終わりのようなヨーロッパの惨状を真のあたりにして、そう簡単にコロナ以前に戻るのは難しいでしょう。

お手軽に行けたツアーも安いバス代、ホテルがあってこそ。
それが当分実現できなくなるということに、私たち自身も気づく時だと思います。

古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <7>オリンピック航空よりトラベルバウチャーのメール届く

今日から5月。
五月晴れですね。



先日ギリシャ旅のキャンセルについてお伝えしましたが、HPより申請していたオリンピック航空のトラベルバウチャーが届いたので報告しますね。


今回予約していたのは一番安いエコノミーだったため、通常キャンセル、変更不可ですが、新型コロナウィルスの特別措置として18か月先まで使えるトラベルバウチャーに変更することができます。

支払い済みの航空運賃がまるまるバウチャーになり、オリンピック航空のどの区間でも利用できます。
航空券の番号や予約番号はすべて消え、このバウチャーの番号で次回予約を入れるようです。


このところ航空会社の倒産など不穏なニュースが続き、実際世界的にほとんど運航を中止している状況ではかなり厳しい経営体制が大半です。

ただ一般の旅行代理店などと違い、航空会社はどこの国も基幹産業なので、つぶすわけにはいかず、税金をつぎ込んで立て直すしかありません。(LCC以外)

もちろんそれに伴い運航計画の見直しやリストラなど様々な施策は必要でしょうが...

つぶれてしまったら困るから返金を求めるといった意見も多くありますが、例えばギリシャの島々を結んでいるオリンピック航空がつぶれてしまったら、観光だけでなく地元の人にとっても大きな影響は避けられないので、そのためにギリシャの国からの援助は当然ありうると思います。

ということで、来年9月を目指して旅の計画を立て直したいと思っています。


それにしても予約は簡単にできますが、キャンセルや変更など日本に事務所のない航空会社のやり取りはすべて英語になるので、中学レベルの私にとっては大汗かきかきの手続きでした

こんな時ほんとに語学力が必要だとつくづく思いました。
(この歳になると入っていくより抜けていく方が多いですから
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古代ギリシャ文明を巡るアテネとエーゲ海の旅 2020 <6>1年後の旅を目指してすべてキャンセル

かなり前からキャンセルは決めていましたが、なかなかカタール航空と連絡がつかず、ようやく一段落したので報告したいと思います。



ヨーロッパでの大流行が始まる前は、正直言って甘く見ていました。

ベトナムをキャンセルした時もどうせ行くなら落ち着いてからと言った軽い気持ちから。

それがヨーロッパ、アメリカと拡大するにつれ、当初の情報より感染力も強く、また重症になるスピードの早さにも次第に恐怖を覚えるように...


当初は中国のように2か月くらいで感染の拡大が収まったら秋には行けるかも?と考えていたのですが、世界中に無症状の感染者が多数いることを思えば、国内の移動の制限は各国とも緩めていくでしょうが、国外からの人の流入にはかなり慎重にならざるを得ないと思います。


スペイン風邪のように今収まっても、第2波の気配があればすぐに空港閉鎖などの処置をとるでしょうし、少なくともあと1年は不安定な状況が続きそうです。



ということで、今年のギリシャ旅は断念しました。

いつもはキャンセル可能のホテルを予約することが多いのですが、ミコノス島などコスパのいい人気のホテルはキャンセル不可でないと予約を受け付けない所もあり、いつも以上にキャンセル不可のホテルの対応にまず苦慮しました。

そちらはすべてbookingのリクエストを通して受理されたため、すでに払い込んでいたホテル代も戻ってきました。



問題は航空券で一番安いエコノミーのため、変更、キャンセルなど通常は料金が発生します。

カタール航空の日本の事務所は何日続けて電話してもつながらず、かなりなストレスに。

ホームページでは4月から6月までの航空券にはキャンセル料なしで変更できることや、10%上乗せのトラベルバウチャーに変更できることが掲載されていたので、そちらを利用してみました。


入り口は日本語ですが、後の申請は英語です。
とりあえず、無事受けつけましたというメールを受け取りましたが、その後梨のつぶて。

その後奇跡的に電話がつながり、#のついた番号を受け取っていれば確実に大丈夫とのことで、トラベルバウチャーは1年後まで有効、その後355日後まで予約できるので、約2年間使えるようです。

世界中の航空会社が厳しい状況に置かれている中で、キャッシュで航空運賃を戻すのは非常に難しいので、大半の航空会社がこういうやり方でお客さんをつなぎ止め、何とか経営を維持していこうとしています。
(反対に全額返金に応じている日本の航空会社の経営の方が心配です)


さらにギリシャ国内を移動するオリンピック航空も同様のシステムがあり、そちらも受け付けは完了しています。
オリンピック航空は日本に事業所はなく、ホームページもすべて英語なので、かなり苦労しました

このまま順調にいけばギリシャに関してはキャンセル料はかからず済みそうです

またその後の顛末についてお伝えできたらと思っています。


追記(5/19)
3/30にトラベルバウチャー受付のメールが届いた後、全くカタール航空から連絡がこない状態が続きました。
相変わらず電話はつながらいない状態で不安を感じている中4/30に羽田の事務所より連絡が入り、メールに届いていた#のついた番号を伝え、ようやく私の予約番号と合致して航空券もキャンセルになりました。

その後メールが届かないため、本日電話で確認したところ、処理は本社でしているため進捗状況はわからないが、確かに手続きは済んでいるので、トラベルバウチャーが届くのをお待ちくださいとのこと。

さらにトラベルバウチャーも2年間有効になったので、最大3年先延ばしができると。

色々状況を考えると、個人の旅行はワクチンが流通する2022年まで伸ばした方がいいように思います。
2022年5月にリベンジを誓ってまた準備を進めようと思います

2012年 英国旅の思い出 ③ロンドン キューガーデン

昨日の嵐がウソのように今日は朝から青空が広がっています。



英国旅の思い出、最後はロンドンです。

バイブリーから早めに戻った後、地下鉄で30分のキューガーデンへ。

湖水地方ではまだ咲いていなかったバラも見ごろを過ぎたぐらいの時期でした。

ヴィクトリアゲートからパームハウスが目の前。
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ヴィクトリア時代の探検家が集めた熱帯植物が植えられているパームハウス。
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裏手がバラの庭園になっていて英国原生種のオールドローズがほとんど。
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王立植物園のシンボルマークも。
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さらに奥にはバラのアーチが。
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左右には英国のお庭でよくみられる花々が植えられています。
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さらに奥にはまだ温室があるのですが、今回はこのバラ庭園の散策で満足し、市内へ戻ります。
パリから日帰りでお上りさん観光でメインの観光地は回っているので、テムズ川沿いをぶらぶら。
やっぱりロンドンは曇り空でした
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多分英国でも珍しい電話ボックス。
よくドラマにも登場しますよね。
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英国はスコットランドも含めもう一度訪れたい国の一つです。
いつかそんな機会が来ることを願って

2012年 英国旅の思い出 ②コッツウォルズ

全国的に荒れ模様のお天気になりそうですね。

どうかこれ以上大きな災害が起きませんように。



英国旅の思い出の第2弾はコッツウォルズ。

湖水地方からロンドンを経由しそのままチェルトナムへ鉄道移動。
すし詰めの電車の連結部部分にかろうじて乗せてもらい2時間の苦難の旅でした

チェルトナムには2泊し、1日乗車券を活用し、路線バスでコッツウォルズの小さな町を回りました。
町の名前も記憶があやふやですが、2日とも英語が堪能な日本人女性と会い、一緒に観光したのもいい思い出です。

最初に行ったのはこの町、ボートン・オン・ザ・ウォーター。
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フットパスを歩き、ロウアー・スロターへ。
ここはほとんどツアーで訪れることのない町ですが、いかにも英国の田舎といった景色に癒され、私の一番のお気に入りの町でした。
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再びボートン・オン・ザ・ウォーターに戻り、モートン・イン・マーシュ経由でブロードウェイへ。
フットパスを歩いて塔を目指します。
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この塔へ上りコッツウォルズの景色を一望。
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連なる丘に一面の緑のじゅうたん。
訪れる季節によって印象は全く違ったものなってしまうでしょう。
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こうした故人をしのぶ椅子はよくヨーロッパで見かけますが、好きだった景色を次の誰かが眺めてくれるって素敵なことだと思いますが、狭い日本ではなかなか難しいのでしょうね。
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翌日の行った場所は全く不明です
写真だけ載せておきます。
どなたかご存知だったら教えてくださいね
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夕方チェルトナムへ戻り、タクシーでバイブリーのマナーハウスへ。
日本人の多さにちょっとがっかり。
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翌日早朝から街並み散策です。
日中は日帰りの観光客で込み合っているらしいですが、さすがに早朝は静かで地元の方の犬の散歩に遭遇したぐらい。
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早朝散歩を満喫したところで早めにロンドンへ戻ります。
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