夢は枯れ野を...

団塊世代夫婦の個人旅行記(海外、国内)をメインに、近所の散歩道、山歩きなど気の向くままに綴っています。

写真の無断転載はご遠慮くださいね。 ホームページ上から写真が大量に消えています。 勝手に写真を盗用され悲しい思いです。 大した写真ではありませんが、私にとっては大切な思いが詰まっています。 どうかご理解のほどを。

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <4>尾瀬沼の感染予防対策で感じたこと

昨日は尾瀬も久しぶりの青空だったようですね。
さすがに日曜は混雑を考えると行けないですが...


なかなか尾瀬のトイレの状況やその他感染予防の実態の報告がないので、私の目で見た現地の様子をお伝えしようと思います。


大清水駐車場の女性用トイレ。
ハンドソープと消毒液が置いてあります。
尾瀬のトイレはすべて有料でそれは尾瀬の自然保全のために使われています。
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また一ノ瀬までのシャトルバスは運転手さんの席とシートで区切られていて、乗り込む前に消毒液もあります。
当然車内ではマスク着用の上、会話は少な目がエチケットだと思いますが、おじさん二人連れはマスクもせず会話も普通に。
ここまでくれば感染しないということなのかもしれませんが、運転手さんはじめ地元の方に感染させないという意識が薄い方が結構いました。

大清水の駐車場には練馬や品川など東京ナンバーの車も。


尾瀬沼のトイレです。
普段は石鹸禁止のエリアですが、今年は特別に手洗い用の洗浄液が置いてありました。
混雑時以外は奥は使用禁止で手前のみの利用で感染防止に取り組んでいるようです。
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ビジターセンター入り口にも消毒液がありましたが、利用している方は半分もいなかったようです。



今GO TOキャンペーンで色々もめていますが、受け入れる側の地元は大変な苦労をして感染予防に努められていると思います。

ただそれもそこへ来る旅行客、登山者の善意に任せているので、「お客様は神様」の日本では強く要請することができないのが実情だと思います。

東京からバスツアーで来ていた若者5人組は、トイレの前やビジターセンター内でもマスクをせず談笑。
たまたま昼食も近くで取っていたので会話が聞こえたのですが、「ツアーで検温したって意味がないよね。無症状の人もいるんだから。そもそも検温して少し熱があったって強制的に帰すことはできないでしょ。ホテルの前まで来て熱があったからと言って追い返すことができるのかね」と。


こういう意識の人が若者すべてとは言いませんが、大江湿原でもマスクを着けていない若者多かったです。


経済を回すためには必要かもしれませんが、この時期バスツアーで出かけようと思うのは意識のない若者しかいないでしょう。


個人客でできる対策と言ったら時間差観光しかありません。
ツアー客は大体10時から14時くらいの滞在になるので、その前だったら密にならず感染リスクも減らせると思います。

とかく自然の中では気も緩みがちですが、やはり大江湿原の木道やビジターセンターではマスクは必須ではないかと...


あくまで個人的な私の感想ですが、大切な尾瀬の自然を守り、そして努力してくださっている方のためにも一人一人の意識が大切ではないでしょうか?

次の4連休も尾瀬はにぎわうと思いますので、その参考になれば幸いです

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <3>念願のニッコウキスゲ咲く大江湿原へ

尾瀬沼ビジターセンターから大江湿原へ。
この辺りから人も多くなりますので、マスク着用。
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三本カラマツを入れて取るのが一番の撮影ポイントらしいです。
三本カラマツは越後に落ちのびる途中で亡くなった高倉宮以仁王のお供の亡骸を埋葬したとの言い伝えがある尾瀬中納言ゆかりの墳墓だそう。
この辺りは平家の落ち武者伝説があちこちにある場所ですね。
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ニッコウキスゲとワタスゲのコラボ。
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ヤナギランの丘への分岐の道を歩いています。
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尾瀬の湿原を流れる水路。
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雨が降り出したので木道へ戻ります。
木道の間に咲くノアザミとニッコウキスゲのコラボ。
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先ほどはこの看板前が順番待ちだったので帰りに。
この看板付近が一番ニッコウキスゲが咲いていました。
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ビジターセンター前まで戻ります。
雨の降りが強くなってきたので、屋根のある休憩所は満員。
尾瀬沼ほとりの無料休憩所は閉まっていたので、再びビジターセンターに戻るとセンターの方が声をかけてくれ、屋外の休憩スペースが密になってきたので、奥の部屋を開けてくださるとのこと。

そちらでランチタイム。
ツアーもこちらで昼食を取るよう言われているらしく、若者グループも多し。

お役立ちのお天気コーナー。
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ここからツルツル滑る木道に悪戦苦闘しながら、一ノ瀬まで戻ってきました。
15時半のシャトルバスに乗り込み、大清水の駐車場へ。
次のバスも待機していたので16時のバスはある様子でした。
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片倉の道の駅で花豆のソフトクリームをいただいて自宅へ戻ります。
日帰り温泉や外食は自粛し、SAで釜めしを買い自宅でいただきます。
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自粛要請後初めてのお出かけ。
東京をはじめ首都圏で感染が拡大している中で、地元に迷惑をかけず自分自身の身を守るため最大限の気を使いながらのお出かけでした。

それでもやはり久しぶりにマスクを気にせず自然を楽しめ、行って良かったと思っています



現地の感染防止の取り組みや状況については次回に。

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <2>一ノ瀬から三平峠を越えて尾瀬沼へ 尾瀬沼湖畔の静かな景色を堪能

昨日自宅を3時半に出発し、ニッコウキスゲが見ごろの尾瀬沼へ行ってきました。
予報より天気が悪化し小雨降る中でのハイキングとなりました。

尾瀬沼ビジターセンターの方によれば今日辺りがピークということでしたが、やはり長引く雨の影響か昨年出かけたオットによると去年より全然花が少ないと。
それでもニッコウキスゲ一面の景色は引きこもりの日々から解放され、癒しの景色でした。


今回は大清水から一ノ瀬までシャトルバスで移動。
一ノ瀬から三平峠を越えて尾瀬沼に向かう中級コースのルート。
鳩待峠からのルートとは全く違い、三平峠まで急な上りが続きます。
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無事に帰ってこれたものの、やはり自粛期間にほとんど歩いていなかったのでトレーニング不足での中級コースは結構辛かったです。
初めて登山中に気分が悪くなり、ようやく途中で待っていたオットが持っていたチョコレートで何とか元気を取り戻しました


今回は一ノ瀬から尾瀬沼までの様子をお伝えしようと思います。


大清水の駐車場に着いたのが6時過ぎ。
車内で朝食を取り、登山靴に履き替えて6時半のシャトルバスに乗り込みます。

大清水の駐車場代は500円。
シャトルバスの代金は1人700円でした。
通常は運行していない時間帯ですが、ニッコウキスゲのシーズンということで特別に運行していたようです。
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ここから先は一般車両は乗り入れ禁止。
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橋を渡り山道を登り始めます。
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しばらくは渓流沿いの道ですが、降り続く雨でかなりぬかっています。
普通のハイキングシューズではちょっと辛い道ですが、その後歩く木道は登山靴だと非常に滑るので、底のあまり厚くない靴の方がいいのかもしれません。

滑り止めのついた長靴を履いている方を何人か見かけましたが、すっきりした晴天は続くまでは、長靴が一番正解かもしれませんね。
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水音もさわやか、気持ちのいい景色が続きます。
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そして急な上りが始まります。
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こんな小さな滝も見えます。
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道にも水が流れ込んでいます。

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尾瀬は豪雨は免れているので、水量もさほど多くありません。
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その後は木道の上り。
晴れていれば楽勝かもしれませんが、雨でぬれているだけでなく、苔も生えているので半端なく滑ります
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岩清水へ到着。
美味しい山の湧き水をいただきます。
ベンチもあるので、休憩するのにちょうどいいスペースです。

尾瀬は水源がいくつもあるので、通常の登山より持って行く水は少な目でいいかもしれません。
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木道でこのような×印がついているところは腐りかけで危険なので、そこは踏み外さないよう気を付けます。
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三平峠手前にギョリンソウが咲いていて、そこでオットが待っていてくれました。
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苦しい上りが終わり三平峠に到着。
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ここからの下りは特に滑るので要注意。
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三平下の尾瀬沼山荘に8時半到着。
尾瀬沼のほとりにあっていい雰囲気。

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帰りはここで昼食を取る方多数。
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残念ながら燧ケ岳はほとんど見えません。
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ここから尾瀬沼のほとりを歩く道は最高
人も少なく、今回私が一番お気に入りの場所となりました。
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気の早いナナカマドの紅葉。
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展望デッキからの燧ケ岳。
雲の間から姿を見せてくれました。
ここは晴れた日にぜひ再訪したい場所です
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帰り道は全く燧ケ岳は見えませんでした。
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尾瀬沼ビジターセンターまではこんな道もありますが、まずまず歩きやすいです。
ただ平らな木道もものすごく滑るので、平らだからと油断しないで。

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この分岐を左へ。
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いよいよ尾瀬沼の中心地へ。
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長蔵小屋の方へまっすぐ進むとビジターセンター、大江湿原方面です。
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長蔵小屋の前はササユリ、ニッコウキスゲが満開。
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湧き水もあります。
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裏手もこんな感じで咲き乱れていました。
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尾瀬沼ほとりの無料休憩所は今年はコロナウィルスの感染予防のため閉鎖されています。
展望デッキから眺める景色は幻想的。
かえってこんなお天気の方が尾瀬らしいのかもしれません。
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この時期の尾瀬と言うと大江湿原目指して一目散。
そちらでニッコウキスゲを撮影すればそれでお終いという方が大半ですが、尾瀬沼のほとりはほんと素敵です。

ぜひぜひ足を伸ばしてみてくださいね。

次回は待望の大江湿原へ。

もう一度見たい景色ニッコウキスゲ咲く尾瀬沼へ 2020 <1>尾瀬に行くにあたって感染予防で用意したもの

東京ではさらに感染が拡大しサイタマにもその余波が及んでいます。

自粛要請依頼後お出かけもせずおとなしく籠っていましたが、もう一度見たい景色に会いに尾瀬沼へ。
ニッコウキスゲはほぼ見ごろのようですが、天気予報を見ても雨マークばかり。

関東が梅雨明けとなる21日以降も東北南部は雨が続く予想です。

何とかその合間を縫って日帰りで出かけようと思います。


首都圏から地方への感染拡大が懸念される中で、自分が感染しないのと同時に地元にも感染させない準備はしていこうと思っています。


この度の感染拡大に関してはもっと強制力のある対策を求める意見もあるようですが、これからコロナとの長い闘いになると思えば、まずは自己管理で感染拡大を防ぐしかないのでは...と思っています。


最近気になることと言えば「マスクをしていたから濃厚接触者はいないという」という判断ですが、マスク神話はクルーズ船の感染で崩れたのでは。

手すりやドアノブ、トイレが重要な感染源だからこそ手洗いを30秒ということだったはずですが、すっかり忘れられているように思います

ということで高速道路のSAなどで予防対策グッズを用意しました。
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マスクは使用しないときは折りたたんでしまえるものをネットで購入。
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山ですれ違う時などにはウレタンのマスクを使用。
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今回は大清水から一ノ瀬まではバスを利用。
そこから三平峠まではかなりぬかっていて木道が滑りやすくなっているとのオットからの情報で、スパッツ、ストックも持って行くことに...
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ザックのカバーもマストですね。
もちろん、雨具、折り畳み傘は必須。
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意外と便利なのが手袋です。
雨が降って急に寒くなった時、これをはめるだけで大分寒さも防げます。
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YouTubeなど見ているととんでもない格好で大清水から尾瀬沼まで歩いてる方も見かけますが、やはりハイキングではなく登山の準備をしていった方が、自分だけでなく地元の方にも迷惑をかけずに済むと思います。
特にこの時期は...


ベランダでミニトマト栽培 <15>我が家のミニトマト食べ比べ

今日も雨とため息をつかれている方も多いことでしょう

そして災害の危険のある地域ではどうか被害が少なく済むようにと祈るばかりです。


我が家のミニトマトもこのところの雨続きで色づきが進みません。
過ぎたるは猶及ばざるが如しですが、ここまで続くと...


ちょっと前に収穫したミニトマト4種類の食べ比べの報告です。

私のイチ押しはフルティカ。
実のなりも良く、甘く大きな実がなります。
皮も柔らかいので食べやすいです。
写真では小ぶりですが、普通のミニトマトの倍の大きさになります。
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その次にお勧めなのがイエローアイコ。
程よい酸味がさわやかです。
実のなり方もいいですが、唯一この苗だけが尻腐れ病にかかったので、注意が必要。
なかなか黄色のミニトマトの苗は入手できませんが、こちらは手に入ったらお勧めです。
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アイコは口コミではナンバーワンだったので、期待していたのですが、意外と皮が堅く、食べづらいです。
トマト独特の香りは強いので、そちらが好みの方にはいいかもしれません。
我が家ではオットの評判が今一つだったので、来年の出番はないかもしれません。
実のなりは良いので、育てやすいと思います。
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最後が千果。
通常のミニトマトの大きさですが、何より実のなり方が悪いので、こちらも来年は出番はなさそうです。
味はフルティカほどの甘みはなく、市販のミニトマトと同様の感じがします。
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追記
その後青虫は1匹退治しただけであとは発生していません。
毎日虫チェックが欠かせません
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